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『まんがタイムきららMAX』’08・1月号感想

 2007-12-04
『イチロー!』(未影先生)
・1本目
まいの家にお泊りすることになったななこと茜ですが、
それを聞いた詩乃が冷静でいられないのも分かりますw必死の形相が怖いw
・2本目
 押入れの中のオタグッズを見られまいとするまいですけど、戸にぴったりくっつくまでしなくてもw
・4本目
 ノートを綺麗に書くことに集中すると、確かに頭に入りにくくなるかも。
その点ではまいの意見は正しいのですけど、らくがきをしてもいいというわけでもない気がします。
 しかも茜に見られてますしw
・6本目
 余ったパジャマが無いかと、結局押入れを開けられてしまうのでしたw
 茜ちゃん、もう少し気を使いましょうよw
 F●7のクラ●ドらしきフィギュアも見えますねw
・8、9本目
 一つの布団に寝ることになった、ななこと茜。
 暗闇から聞こえてくる、ななこの怪しげな言葉が、まいの想像力を逞しくするのも無理ないですねw
 目が真っ赤って……一晩中眠れなかったんですよね。いろんなことを考えてw
 眼鏡を取った、まいの顔もいいですね。
・11本目
 一晩中ななこを待っていた詩乃、健気といえば健気ですが、「所詮私は愛人の身…っ!」と言わなくてもw
 
『落花流水』(真田一輝先生) 
 見た目は子ども、ある意味中身も子どもな真冬先生がメインのお話。
 ネタの宝石箱なお方ですw
・1本目
 いくら体が小さいからとはいえ、枕カバーに入れるなんて……!?
・3本目
 戦後間もない頃の食料調達が困難な時代、真冬のおばあちゃんが語った食料入手方法は……
「身体使って近づいて」って、普通は良からぬ想像をしてしまいますよね。
 実際は見た目子どもであることを活かして、進駐軍の兵隊からお菓子をねだっていたわけですが。
 子どもに交じって。確かにある意味たくましいですw
・6本目
 運動神経が無い真冬先生でも役立つ事、体の小ささをいかしたストライクゾーンの小ささを狙ったフォアボール要員だなんて。
 ある意味不憫ですw
・8本目
 煙草の臭いと加齢臭のせいで窓を開けて換気しているとは気づいていない谷沢先生、こちらも不憫ですねぇ。
・9本目
 レンズでものを拡大してみると、色んなものが見えてきます。
見ない方が良いことまでも。ねえ、春河さん。先生が可哀想ですよw
・10、11本目
 連続技に笑いましたw
 しかし平田先生、運の悪い人ですねw
・13本目
 いい間違いが気になってしょうがない真冬先生と保険医の先生。
 「うろ覚え」を「うる覚え」はともかく、「目玉の親父」が許せない、って?

『かなめも』(石見翔子先生)
・1本目
 かなめをとても気に入っているはるかさんですが、とことん自分に都合の良い解釈をしているのがいいですねw
・5本目
 かなめと謎の少女が手をつなぐのを見て、一人勝手に大盛り上がりで幸せそうなはるかさん。見ていてとっても愉快な方ですねw
・14本目
 道に迷ったかなめに、偶然を装い声をかけたはるかさん、はるかに泣きつかれて本当に「今日ラッキーデー」ですねw
 髪の毛もハートマークを作ってますしw
・15本目
 帰りの遅いかなめを、仕事が辛いから逃げたのでは、と言いながらも
無事帰ってきたら安堵の言葉が出てしまった代理。
 本当は心配していたのに、逃げたのではなんて言うあたり、素直じゃないですねw

『兄妹はじめました!』(愁☆一樹先生)
 このマンガは、主役の2人の兄妹よりも萌葱の方が目立っている気がします。
かなりテンションの高い天然ボケキャラですよね。思ったことをそのまま言うからか
人の神経を逆なですることも平気で言ってますけど、どことなく憎めない……かな?w
萌葱の兄(緑葉)は兄でマイペースすぎると思いますw
  彼女に振り回されがちなしっかり者の真紅先輩ですが、緑葉に対して素直になれないのが微笑ましいです。
  
『魔法のじゅもん』(あらきかなお先生)
 「コタツ王国」が素晴らしいですね(笑)。
・4本目
 のぶ子ちゃん、いくらコタツがあったかいからとはいえ、スカートを脱ぐのはどうかと思いますw
 しかも誰もいなければパンツまで脱ぐつもりだったなんてw
・5本目
 夢見まくりです(笑)。
 「コタツ国のクイーン」ってwしかもコタツドリってw
・6~8本目
 しかしそんな幸せな時間もつかの間。ユリネもいいタイミングでやって来ます。
 そうしないと話が広がりませんしw
 ユリネにスカートをはいていないことがばれてしまい、
「コタツ王国崩壊…」となってしまうのが可哀想……なのですが、吹きましたw
・9本目
 コタツにも作法があるのですかw
 ユリネがコタツ作法を知らないのをいいことに、口からでまかせを言うのぶ子ものぶ子ですが、
コタツに入る時はスカートを脱ぐというのを信じるユリネもユリネですw
・11本目
 コタツの中で顔を合わせる二人。そんな光景を見れば、ユリネが好きなちづ子が驚くのも無理はない話しですw
 この後3人はどうなったのでしょう。

『にこプリトランス』(白雪しおん先生)
 今回は騎士たちが幼い頃から、今に至るまでのお話。
 騎士は幼い頃から聞きわけが良いところがあったのですね。しっかり者みたいですし。
 でも甘いものに対しては、素直な反応を見せるあたり、まだ幼さが残ってますねw
 弥深ちゃんのマイペースさは昔から変わっていないみたいですw騎士にうざったがられてますしw
・9本目
 遊びに来た弥深ちゃんを鬱陶しそうに追い返そうとする騎士も、 
ヤミちゃんのお母さんが焼いたケーキを見たとたん、「……上がれ」ですからね。
しかもヨダレたらしてますしw 確かに「餌付け」ですよね(笑)。
・14本目
 騎士が弥深ちゃんと同じ学校を受験することにした理由は……?
 何だかんだ言っても、気になっているからでしょうか。放っておくと大変だから、
自分が面倒見ないと、という気持ちもあったのかもしれません。

『ワンダフルデイズ』(荒井チェリー先生)
・6本目
 「なっとうケチャップ」って何ですかwでも食べてみたいですw
・11本目
 最後のコマにおける壱の言葉は、さちが言ったことに対する
ものだけではなく、零が言った事についてのものでもあるのでしょうか。
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