2009'06.29.17:57
表紙の鮮やかな青空の色もいいですけど、珍しく私服姿の如月ちゃんもいいものです。
表紙右上にあるコメントは「プールの後ねむくなる…」です。ま、8月号ですからでしょうか?
プール……久しく行ってないなあ……泳げませんけど。
表紙右上にあるコメントは「プールの後ねむくなる…」です。ま、8月号ですからでしょうか?
プール……久しく行ってないなあ……泳げませんけど。
『GA 芸術科アートデザインクラス』(きゆづきさとこ先生)
美術展で賞を取った殿先生のために、折り紙でバラを作ることになった如月ちゃんたち。
こういうのが好きそうな如月ちゃん、輝いてます(笑)。
そして予想通り折り紙が苦手なトモカネですが、紙切り芸は得意なのはなぜ?w
せっかく作った折り紙のバラも、殿先生にとってはありがたくないようで……。
購買でくずかごを買おうとしないで下さい(笑)。
・2本目
折るもの違い(笑)。
折り紙で折れるものの種類を尋ねられたのに、「話の腰」(ノダちゃん)とか「小学生の時男子の前歯を」(トモカネ)と答えるなんてw
何となく古式ゆかしい4コママンガのネタの香りがします。
・15本目
紅いバラの花言葉を外間先生に教えるさめちゃん先生。
何の気なしに言ったことがプロポーズの言葉だけに、急に恥ずかしくなるのでした。
言われた外間先生、さめちゃん先生が自分を好きだと全く気づいていないだけに、普通に感心しているのが愉快です(笑)。
『ひだまりスケッチ』(蒼樹うめ先生)
沙英さん&ヒロさんが修学旅行中、先輩らしさを見せようと懸命になるゆのっちですけど、見事に空回りしています(笑)。
個人的には、乃莉ちゃん&なずなちゃんが、宮ちゃんの胸を触る場面が非常に印象的ですけど(オイ)。
・3本目
なずなが作った肉じゃがの味付けが上手くゆかなかったらしく、どうすれば良くなるかを聞かれたゆのっち。
一口味見するも、魂が抜けてます(笑)。
「一度ざるにあげて水洗い…かな…」というあたり、どれだけ濃い味付けだったのでしょうw
・6本目
ゆのっちが率先して、みんなで銭湯の正の湯に行くことを決めたのでした。
メールで銭湯の名前を打ち込もうとするゆのを宮ちゃんが止めたのは……?
入り口ののれんに「ゆのさま」と書かれているのを見せて、後輩たちが驚くのを見たかったからでした(笑)。
というか、まだ戦前の表記方法なのですか、この銭湯w
・9本目
宮ちゃんの胸を触りたがる乃莉ちゃん、大胆ですね(笑)。あっさり応じる宮ちゃんも太っ腹w
乃莉ちゃんが発する感嘆の言葉に、なずなちゃんもつられて触ろうとしてますしw
そしてゆのっちも仲間に加わろうとしますが、照れてやめてしまうのでした。今まで触ったことが無いのでしょうか(謎)。
・13本目
「良いお姉さん」になれたら、と思うゆのっちをよそに、「かわいい」と言う後輩たち。
ゆのっちの思いは空回りですけど、良しとしましょうよw
『はるみねーしょん』(大沖先生)
・扉絵
これ、はっぴいえんどの1stアルバムのジャケット?(笑)
(参考)

看板の「ゆでめん」は「つけめん」になっていますけど。
単行本の宣伝文の末尾が「なんです」とあるのも、はっぴいえんどを意識してなのでしょうねw
・1本目
「花火大会」はいいですが「鼻美大会」はどうかとw
・2本目
「線香花火」はいいですが「戦闘花火」は物騒(笑)。
『せいなるめぐみ』(荒井チェリー先生)
大好きな恵限定とはいえ、ドMになりがたる聖ちゃん。いったいどこへ行こうとしているのでしょう(笑)。
そして新キャラ登場。
長くてまっすぐな黒髪が美しい乙女ちゃんですが、自分こそ真のお嬢様を自負するだけあり、聖ちゃんを徹底してライバル視しています。
聖ちゃん相手にムキになるだけ無駄な気もしますけど……(笑)。
『三者三葉』で、葉山さんをライバル視する西山さんを彷彿とさせますねw
そしてさらっと下ネタをかます聖ちゃん。いったいどこへ(ry
・2本目
恵に誉められたいために、ずっといい子にしてきた聖。
ですが急に恵に叱られることを望みはじめてます。何があったのでしょう(笑)。
ひよりが激しく突っ込んでますが、背後から蹴らなくてもw
・3本目
あくまでも叱るのは恵限定ですが。
そして自分が泣くほど怒られることを想像して、息遣いが荒くなる聖ちゃん、しっかりして下さい(笑)。
・6本目
聖たちの愉快なやり取りを無言で見つめるひとりの女子、椿 乙女さん。
ひよりと光正に対しては好意的みたいですが、聖を敵視しているみたいです。
というのも、聖が来るまでは自分が唯一のお嬢様だったからですか。
よほどちやほやされていたのでしょうねー。
・7本目
外見は大人しい感じながらも、内心ではわりと過激な乙女。
聖に対して「(金持ちの学校に)行きやがれ」と思ってますし(笑)。
「考えている事があまり表へ出ません」とはありますけど、そのうち本音があらわになりそうな気がしますw
・8、9本目
放課後、ひよりに声をかけられて嬉しそうな乙女ちゃん。
でもすぐさま聖がやってきて残念そうw
「ひよりと喋ってるように普通に」話そうとする聖ですが、「M気味かな?」と爽やかに言っても……(笑)。
乙女ちゃんの目が見開いてます(笑)。
・10〜12本目
自分や家の事をまるで知らない聖に、乙女ちゃん、機嫌を害したようで(笑)。
本当は聖と仲良くするつもりは無くても、乙女ちゃん自身の気の弱さと打算も働いてか、とりあえず仲良くすることに。
彼女の本心を知る良しも無い聖は、上手くいったみたいと思っていますが……。
・13本目
さらにやって来た光正に心ときめかせる乙女ちゃん。
初恋の相手だったそうですが、覚えている事は光正にとっては忘れてほしい事ばかりというのが(笑)。
それらの思いは心に秘めておいて「…ご立派になられて…」と言うあたり、さすがお嬢様ですw
・14本目
聖ちゃんのキャラがどんどんアレな方向に向かってます(笑)。
「ご立派って下的なイミじゃなくて?」と言うなんて(笑)。
確かに最低ですw
・15本目
帰宅後、恵に乙女と会ったことを話す聖。
乙女が聞いたら静かに激怒しそうな事をサラッと言ってます。
聖にとっては、裏表無しに良いと思った事を言ったに過ぎないと思うのですけど(笑)。
『ふら・ふろ』(カネコマサル先生)
・1本目
夏祭りの屋台が並ぶ中を歩くハナとナツ。
屋台の売り物に心惹かれまくりのハナに、ナツも根負けして何か買うかと思えば、「そろそろ帰ろう」とは殺生な(笑)。
■寂しいとしんじゃう
すっかり怒ってしまったハナw
でも花火を眺めるナツとアオちゃんの隣りに、兎のマスク(?)をかぶったハナが(笑)。
一応通りすがりの別人を装ってはいますけど、バレてますからw
■ミニコント
花火も終わり、あとは帰宅。
ナツが一緒に帰ろうというのに、アオちゃんの家の子になろうとするハナ(笑)。
「いらない子なんだわ!」と言うハナにビンタして、爽やかに「お前は大事なウチの子だ…」と言うナツもノリがいいです。
アオちゃんでなくても、二人は仲がいいと思いますw
■4:30
早朝散歩するふたり。
かたっぽだけ落ちているくつを見て、時折見かける謎のものを挙げていますが、ブランコにサラリーマンは……そっとしてあげて下さい……(涙)。
■夜の光
夏祭りが終わってしまったことを知り、ハナに悪いことをしたと反省するナツの表情もまた切ないです。
でもそんなナツをよそに、500円玉を拾って大喜びのハナ(笑)。分かりやすいですw
『うらバン!〜浦和泉高等学校吹奏楽部〜』(都桜和先生)
プールで思い切り遊ぶ吹奏楽部の面々。
単に部長がゆみちゃんの水着姿を撮影したいために企画した気もしますけど(笑)。
・1本目
勢い良くウォータースライダーを滑り降りるハルちゃん、スク水ですか(笑)。
あさみんは潜ってモリで猟をする気マンマンw
・5本目
実は泳ぎが苦手らしい部長、珍しく照れた様子が可愛いですw
ハルちゃんも派手にボートに飛び込まないでw
・6本目
黒目先生、監視員のバイトですか(笑)。
・11本目
ウォータースライダーを見て、流しそうめんを連想するあさみん。
でもラーメンを流すのを連想するのはやめて下さいw
・12本目
監視場所から、ゆみちゃんを撮影する黒目先生、仕事して下さい(笑)。
しかもケータイのカメラでw
でもプールに落としてしまってご愁傷様ですw
・14本目
プールから上がって帰り支度の着替え。
あさみんは着替えを忘れたのですかw
ウォータースーツをそのまま着てきたなんて……(笑)。
・15本目
思い切り遊んだあとだから、路電の中でみんな居眠り。
しんみりした感じで終わる……はずもなく夜、ゆみちゃんを写した写真を買おうと、部長に交渉する黒目先生が愉快です(笑)。
『とらぶるクリック!!』(門瀬粗先生)
前回、杏珠のPCから変な音がしていたので「終了フラグ立った?」と思っていました。
ですが、杏珠対策が施されたPCが用意されるので一安心……と思っていたら手違いから試作品の普通のPCを触ってしまったために、お約束の爆発。
でも今回はそれだけに止まらず、爆発時の火が部室のカーテンに移って火事に……? というところで今回は幕引き。
今までも何度か杏珠が電気製品に触って爆発、と言う場面はあったのですが、それが原因で火災発生というのも唐突な気がしますね……。
予想としては、これが原因でPC部が強制廃部の危機になるも、みんなが力を合わせてそれを回避してめでたしめでたし、で終了、となってしまいそうな感じもします。
好きな作品だけに、もうひと踏ん張り効かせてほしいところです。
『キルミーベイベー』(カヅホ先生)
・1本目
当たりくじが付いてないアイスを買ってしまったやすな。
それをソーニャにあげるのは気前がいいですが、クジつきのを買い直そうとするのはもったいないですw
・2本目
袋に引っかかって出てこないやすなのアイス。
無理に引っ張ったら、棒だけが抜けてしまいました(笑)。
見てないふりをするやすなに、容赦なく「今見えたぞ」とソーニャの言葉がw
・3本目
追い討ちをかけるように、何も書いてなかったと言ってしまいますし(笑)。
ソーニャの方はあたりが出て、やすなも可哀相w
・5本目
やすなもやけになって、たくさんアイスを買わなくてもw
そこまでして当てたいなんて……。
飽きないようにとはいえ、クジ無しのアイスも買っては意味無いですw
・6本目
ソーニャに一口ちょうだいと言いながら、ほとんどを食べてしまうやすなもひどすぎる(笑)。
というか、恐れを知らなさ過ぎるw
・7本目
案の定アイスの棒を口の中に突っ込まれました(笑)。
・9本目
珍しく普通に現れた忍者のあぎりさん。
アイスがたくさん入った袋を指差して当たりを言い当てますが、おいしいという意味での当たりですか(笑)。
・10、11本目
忍術で当たりを出せないか頼むやすなに、勘に頼ったり、棒だけ引き抜いて確かめるあぎりさん。どっちもどっち(笑)。
・13本目
たくさんのアイスのほとんどをもらったあぎりさん、やすなが手にする最後の一本は当たりと言って去ってゆきますが、本当に当たってました。
やればできるじゃないですか(笑)。
・15本目
通りすがりの人たちの会話から、食べたアイスは食中毒で回収していると聞いたやすなたち。
別の意味で「あたらないでください」と願うのでした。ソーニャちゃんも(笑)。
でもアイスで食中毒はあまり聞かない気がしますが、どうなのでしょう。
『空の下屋根の中』(双見酔先生)
高校卒業から約1年たった3月、高校の同窓会に参加した香奈絵。
どうもかつてのクラスメートのほとんどは進学か就職している模様。
そのためか、今のままアルバイト生活でいいのかと香奈絵が悩み始める様子に、読んでいる私もあれこれ考えてしまいました。
悩んでも答えが出るものではないかもしれませんが、香奈絵が次の目的地に向かうきっかけにはなった同窓会かもしれません。
・3本目
女子の名前は覚えていても、男子の名前となると怪しい香奈絵とまゆこ。
余程でないと、同じクラスでも異性の名前を覚えていないものですよねw
・13本目
かつての先生と話す香奈絵に「かなえちゃんは私のです!!」と言って抱きつくまゆこさん。どうしたのでしょうか(笑)。
美術展で賞を取った殿先生のために、折り紙でバラを作ることになった如月ちゃんたち。
こういうのが好きそうな如月ちゃん、輝いてます(笑)。
そして予想通り折り紙が苦手なトモカネですが、紙切り芸は得意なのはなぜ?w
せっかく作った折り紙のバラも、殿先生にとってはありがたくないようで……。
購買でくずかごを買おうとしないで下さい(笑)。
・2本目
折るもの違い(笑)。
折り紙で折れるものの種類を尋ねられたのに、「話の腰」(ノダちゃん)とか「小学生の時男子の前歯を」(トモカネ)と答えるなんてw
何となく古式ゆかしい4コママンガのネタの香りがします。
・15本目
紅いバラの花言葉を外間先生に教えるさめちゃん先生。
何の気なしに言ったことがプロポーズの言葉だけに、急に恥ずかしくなるのでした。
言われた外間先生、さめちゃん先生が自分を好きだと全く気づいていないだけに、普通に感心しているのが愉快です(笑)。
『ひだまりスケッチ』(蒼樹うめ先生)
沙英さん&ヒロさんが修学旅行中、先輩らしさを見せようと懸命になるゆのっちですけど、見事に空回りしています(笑)。
個人的には、乃莉ちゃん&なずなちゃんが、宮ちゃんの胸を触る場面が非常に印象的ですけど(オイ)。
・3本目
なずなが作った肉じゃがの味付けが上手くゆかなかったらしく、どうすれば良くなるかを聞かれたゆのっち。
一口味見するも、魂が抜けてます(笑)。
「一度ざるにあげて水洗い…かな…」というあたり、どれだけ濃い味付けだったのでしょうw
・6本目
ゆのっちが率先して、みんなで銭湯の正の湯に行くことを決めたのでした。
メールで銭湯の名前を打ち込もうとするゆのを宮ちゃんが止めたのは……?
入り口ののれんに「ゆのさま」と書かれているのを見せて、後輩たちが驚くのを見たかったからでした(笑)。
というか、まだ戦前の表記方法なのですか、この銭湯w
・9本目
宮ちゃんの胸を触りたがる乃莉ちゃん、大胆ですね(笑)。あっさり応じる宮ちゃんも太っ腹w
乃莉ちゃんが発する感嘆の言葉に、なずなちゃんもつられて触ろうとしてますしw
そしてゆのっちも仲間に加わろうとしますが、照れてやめてしまうのでした。今まで触ったことが無いのでしょうか(謎)。
・13本目
「良いお姉さん」になれたら、と思うゆのっちをよそに、「かわいい」と言う後輩たち。
ゆのっちの思いは空回りですけど、良しとしましょうよw
『はるみねーしょん』(大沖先生)
・扉絵
これ、はっぴいえんどの1stアルバムのジャケット?(笑)
(参考)

看板の「ゆでめん」は「つけめん」になっていますけど。
単行本の宣伝文の末尾が「なんです」とあるのも、はっぴいえんどを意識してなのでしょうねw
・1本目
「花火大会」はいいですが「鼻美大会」はどうかとw
・2本目
「線香花火」はいいですが「戦闘花火」は物騒(笑)。
『せいなるめぐみ』(荒井チェリー先生)
大好きな恵限定とはいえ、ドMになりがたる聖ちゃん。いったいどこへ行こうとしているのでしょう(笑)。
そして新キャラ登場。
長くてまっすぐな黒髪が美しい乙女ちゃんですが、自分こそ真のお嬢様を自負するだけあり、聖ちゃんを徹底してライバル視しています。
聖ちゃん相手にムキになるだけ無駄な気もしますけど……(笑)。
『三者三葉』で、葉山さんをライバル視する西山さんを彷彿とさせますねw
そしてさらっと下ネタをかます聖ちゃん。いったいどこへ(ry
・2本目
恵に誉められたいために、ずっといい子にしてきた聖。
ですが急に恵に叱られることを望みはじめてます。何があったのでしょう(笑)。
ひよりが激しく突っ込んでますが、背後から蹴らなくてもw
・3本目
あくまでも叱るのは恵限定ですが。
そして自分が泣くほど怒られることを想像して、息遣いが荒くなる聖ちゃん、しっかりして下さい(笑)。
・6本目
聖たちの愉快なやり取りを無言で見つめるひとりの女子、椿 乙女さん。
ひよりと光正に対しては好意的みたいですが、聖を敵視しているみたいです。
というのも、聖が来るまでは自分が唯一のお嬢様だったからですか。
よほどちやほやされていたのでしょうねー。
・7本目
外見は大人しい感じながらも、内心ではわりと過激な乙女。
聖に対して「(金持ちの学校に)行きやがれ」と思ってますし(笑)。
「考えている事があまり表へ出ません」とはありますけど、そのうち本音があらわになりそうな気がしますw
・8、9本目
放課後、ひよりに声をかけられて嬉しそうな乙女ちゃん。
でもすぐさま聖がやってきて残念そうw
「ひよりと喋ってるように普通に」話そうとする聖ですが、「M気味かな?」と爽やかに言っても……(笑)。
乙女ちゃんの目が見開いてます(笑)。
・10〜12本目
自分や家の事をまるで知らない聖に、乙女ちゃん、機嫌を害したようで(笑)。
本当は聖と仲良くするつもりは無くても、乙女ちゃん自身の気の弱さと打算も働いてか、とりあえず仲良くすることに。
彼女の本心を知る良しも無い聖は、上手くいったみたいと思っていますが……。
・13本目
さらにやって来た光正に心ときめかせる乙女ちゃん。
初恋の相手だったそうですが、覚えている事は光正にとっては忘れてほしい事ばかりというのが(笑)。
それらの思いは心に秘めておいて「…ご立派になられて…」と言うあたり、さすがお嬢様ですw
・14本目
聖ちゃんのキャラがどんどんアレな方向に向かってます(笑)。
「ご立派って下的なイミじゃなくて?」と言うなんて(笑)。
確かに最低ですw
・15本目
帰宅後、恵に乙女と会ったことを話す聖。
乙女が聞いたら静かに激怒しそうな事をサラッと言ってます。
聖にとっては、裏表無しに良いと思った事を言ったに過ぎないと思うのですけど(笑)。
『ふら・ふろ』(カネコマサル先生)
・1本目
夏祭りの屋台が並ぶ中を歩くハナとナツ。
屋台の売り物に心惹かれまくりのハナに、ナツも根負けして何か買うかと思えば、「そろそろ帰ろう」とは殺生な(笑)。
■寂しいとしんじゃう
すっかり怒ってしまったハナw
でも花火を眺めるナツとアオちゃんの隣りに、兎のマスク(?)をかぶったハナが(笑)。
一応通りすがりの別人を装ってはいますけど、バレてますからw
■ミニコント
花火も終わり、あとは帰宅。
ナツが一緒に帰ろうというのに、アオちゃんの家の子になろうとするハナ(笑)。
「いらない子なんだわ!」と言うハナにビンタして、爽やかに「お前は大事なウチの子だ…」と言うナツもノリがいいです。
アオちゃんでなくても、二人は仲がいいと思いますw
■4:30
早朝散歩するふたり。
かたっぽだけ落ちているくつを見て、時折見かける謎のものを挙げていますが、ブランコにサラリーマンは……そっとしてあげて下さい……(涙)。
■夜の光
夏祭りが終わってしまったことを知り、ハナに悪いことをしたと反省するナツの表情もまた切ないです。
でもそんなナツをよそに、500円玉を拾って大喜びのハナ(笑)。分かりやすいですw
『うらバン!〜浦和泉高等学校吹奏楽部〜』(都桜和先生)
プールで思い切り遊ぶ吹奏楽部の面々。
単に部長がゆみちゃんの水着姿を撮影したいために企画した気もしますけど(笑)。
・1本目
勢い良くウォータースライダーを滑り降りるハルちゃん、スク水ですか(笑)。
あさみんは潜ってモリで猟をする気マンマンw
・5本目
実は泳ぎが苦手らしい部長、珍しく照れた様子が可愛いですw
ハルちゃんも派手にボートに飛び込まないでw
・6本目
黒目先生、監視員のバイトですか(笑)。
・11本目
ウォータースライダーを見て、流しそうめんを連想するあさみん。
でもラーメンを流すのを連想するのはやめて下さいw
・12本目
監視場所から、ゆみちゃんを撮影する黒目先生、仕事して下さい(笑)。
しかもケータイのカメラでw
でもプールに落としてしまってご愁傷様ですw
・14本目
プールから上がって帰り支度の着替え。
あさみんは着替えを忘れたのですかw
ウォータースーツをそのまま着てきたなんて……(笑)。
・15本目
思い切り遊んだあとだから、路電の中でみんな居眠り。
しんみりした感じで終わる……はずもなく夜、ゆみちゃんを写した写真を買おうと、部長に交渉する黒目先生が愉快です(笑)。
『とらぶるクリック!!』(門瀬粗先生)
前回、杏珠のPCから変な音がしていたので「終了フラグ立った?」と思っていました。
ですが、杏珠対策が施されたPCが用意されるので一安心……と思っていたら手違いから試作品の普通のPCを触ってしまったために、お約束の爆発。
でも今回はそれだけに止まらず、爆発時の火が部室のカーテンに移って火事に……? というところで今回は幕引き。
今までも何度か杏珠が電気製品に触って爆発、と言う場面はあったのですが、それが原因で火災発生というのも唐突な気がしますね……。
予想としては、これが原因でPC部が強制廃部の危機になるも、みんなが力を合わせてそれを回避してめでたしめでたし、で終了、となってしまいそうな感じもします。
好きな作品だけに、もうひと踏ん張り効かせてほしいところです。
『キルミーベイベー』(カヅホ先生)
・1本目
当たりくじが付いてないアイスを買ってしまったやすな。
それをソーニャにあげるのは気前がいいですが、クジつきのを買い直そうとするのはもったいないですw
・2本目
袋に引っかかって出てこないやすなのアイス。
無理に引っ張ったら、棒だけが抜けてしまいました(笑)。
見てないふりをするやすなに、容赦なく「今見えたぞ」とソーニャの言葉がw
・3本目
追い討ちをかけるように、何も書いてなかったと言ってしまいますし(笑)。
ソーニャの方はあたりが出て、やすなも可哀相w
・5本目
やすなもやけになって、たくさんアイスを買わなくてもw
そこまでして当てたいなんて……。
飽きないようにとはいえ、クジ無しのアイスも買っては意味無いですw
・6本目
ソーニャに一口ちょうだいと言いながら、ほとんどを食べてしまうやすなもひどすぎる(笑)。
というか、恐れを知らなさ過ぎるw
・7本目
案の定アイスの棒を口の中に突っ込まれました(笑)。
・9本目
珍しく普通に現れた忍者のあぎりさん。
アイスがたくさん入った袋を指差して当たりを言い当てますが、おいしいという意味での当たりですか(笑)。
・10、11本目
忍術で当たりを出せないか頼むやすなに、勘に頼ったり、棒だけ引き抜いて確かめるあぎりさん。どっちもどっち(笑)。
・13本目
たくさんのアイスのほとんどをもらったあぎりさん、やすなが手にする最後の一本は当たりと言って去ってゆきますが、本当に当たってました。
やればできるじゃないですか(笑)。
・15本目
通りすがりの人たちの会話から、食べたアイスは食中毒で回収していると聞いたやすなたち。
別の意味で「あたらないでください」と願うのでした。ソーニャちゃんも(笑)。
でもアイスで食中毒はあまり聞かない気がしますが、どうなのでしょう。
『空の下屋根の中』(双見酔先生)
高校卒業から約1年たった3月、高校の同窓会に参加した香奈絵。
どうもかつてのクラスメートのほとんどは進学か就職している模様。
そのためか、今のままアルバイト生活でいいのかと香奈絵が悩み始める様子に、読んでいる私もあれこれ考えてしまいました。
悩んでも答えが出るものではないかもしれませんが、香奈絵が次の目的地に向かうきっかけにはなった同窓会かもしれません。
・3本目
女子の名前は覚えていても、男子の名前となると怪しい香奈絵とまゆこ。
余程でないと、同じクラスでも異性の名前を覚えていないものですよねw
・13本目
かつての先生と話す香奈絵に「かなえちゃんは私のです!!」と言って抱きつくまゆこさん。どうしたのでしょうか(笑)。

コメントの投稿