2009'06.27.00:06
現在発売中のまんがぱれっと(8月号)に掲載されている、寺本薫先生の「warning!」ですけど、ちょっとした隠し要素が含まれているのが興味深いです。
寺本先生のブログの6月25日分の記事(「ぱれっと本誌の何か(ギリギリUP)」)にて既に書かれていますが、1ページ目に隠しアドレスが書かれていて、それを入力すると何かが手に入るようになっています。
今回は壁紙(モニタの大きさに合わせて、3種類の大きさのもの)ですが、どんな絵柄かはアドレスを入力してからのお楽しみと言う事で……って、記事にその絵の一部が(笑)。もちろん私はアドレスを見つけて手に入れました(笑)。
他にもこうしたことをされている方がいるかは、不勉強にして知らないのですけど、こうしたオマケ要素というか遊び心って楽しいと思うのです。
例えは正しくないかもしれませんが、ゲームにおいて隠れキャラや隠しコマンド、裏技を探すことと似ているようにも感じられます。
本編だけでなく、それ以外にも楽しめる要素があると、お得感が増しますし。
(ファミコンブームだった頃は、裏技などの隠し要素が多いかどうかも、楽しむために大事な要素だった気がします。昔話ですいません)
寺本先生にとっては、本編だけではなくてこうしたオマケ要素を作るという作業の負担が増えることになるので、あまり無理は言えませんけど、「毎話何かアドレス仕込んでいきますんで」とありますから、次回以降も楽しみにしております! とここでつぶやいてみる。
タイトルを「隠れても無駄だよ……」にしようかと思いましたが、ホラーな感じなのでやめました(笑)。
寺本先生のブログの6月25日分の記事(「ぱれっと本誌の何か(ギリギリUP)」)にて既に書かれていますが、1ページ目に隠しアドレスが書かれていて、それを入力すると何かが手に入るようになっています。
今回は壁紙(モニタの大きさに合わせて、3種類の大きさのもの)ですが、どんな絵柄かはアドレスを入力してからのお楽しみと言う事で……って、記事にその絵の一部が(笑)。もちろん私はアドレスを見つけて手に入れました(笑)。
他にもこうしたことをされている方がいるかは、不勉強にして知らないのですけど、こうしたオマケ要素というか遊び心って楽しいと思うのです。
例えは正しくないかもしれませんが、ゲームにおいて隠れキャラや隠しコマンド、裏技を探すことと似ているようにも感じられます。
本編だけでなく、それ以外にも楽しめる要素があると、お得感が増しますし。
(ファミコンブームだった頃は、裏技などの隠し要素が多いかどうかも、楽しむために大事な要素だった気がします。昔話ですいません)
寺本先生にとっては、本編だけではなくてこうしたオマケ要素を作るという作業の負担が増えることになるので、あまり無理は言えませんけど、「毎話何かアドレス仕込んでいきますんで」とありますから、次回以降も楽しみにしております! とここでつぶやいてみる。
タイトルを「隠れても無駄だよ……」にしようかと思いましたが、ホラーな感じなのでやめました(笑)。

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