2009'06.23.23:43
『棺担ぎのクロ。』がしばらく休載……。
やはり『GA』のアニメ化にそなえて、『GA』に全力投球のためでしょうか。
やはり『GA』のアニメ化にそなえて、『GA』に全力投球のためでしょうか。
『ふおんコネクト!』(ざら先生)
通果の(中学時代の?)友人たちが、ソフトボール部の練習試合に参加。
でも特に通果と友人たちが旧交を温めあうわけでもなく、話は夕先生がプールに密かに作っていた私物置き場に関することが中心。
夕先生お金持ちだなあ……(そういう問題か)。
・1本目
以前(2巻のひな祭りのお話)で登場していた通果の友人二人、登場。
須磨っちは相変わらず物静かというか、寡黙ですね。
京ぽんは、なぜか通果の通う学校の制服?
ふおんと三角ベースして健闘をたたえあい、ユニフォーム交換ならぬ制服交換ですか(笑)。
・2本目
どうして京ぽんは右利きなのに左で投げたのでしょうね?
何かサウスポーで有名な実在の投手やマンガなどのキャラがいるのでしょうか。
ともかく京ぽん、超ミニな上トゲトゲ気味な腕時計をはめているのを忘れて、太ももに腕を擦る投法をしていますから、ちょっとした惨事になってます(笑)。
うっかり屋さんですねw
・4本目
運動なら任せろ! なやわらが助っ人に入り、期待通りの活躍(ホームラン)をするも、何かが壊れる音が。
助っ人代がやきそばパンなのに、弁償費用(校舎のガラス? 大学の高価な研究機材?)が大変なことになりそうです。
やわらのバカ力が裏目に出てしまったのでした。可哀相。
・5本目
様子を見に行った通果、夕先生とふおんに呼び出された交流と遭遇。
連絡を取ろうにも夕先生にはつながらず、いら立つ交流、つながったふおんの電話(持っているのは、冒頭でふおんと制服を交換した京ぽん)にドスのきいた感じの言葉を……。
それを受け取ってしまった京ぽん、髪を結うリボンがよれるほど怖がるのも無理ないです(笑)。
・6本目
京ぽん、交流を姐さんと呼んでます(笑)。
まさかふおん以外の人が電話に出るとは思わなかった交流の戸惑いも、見ていて微笑ましいですw
夕先生とふおんを探す交流と通果、違う場所からふおんを見つけるものの、ふおんが不自然な位置にいるなんて?
・7本目
忽然と消えたふおんに近づく交流、プールの中に入ったところ沈んで……と思えば、プールのコースやハシゴなどが描かれたシートがあり、その下にはなにやら物が。
既にガラスケースらしきものが壊れているのが見えますね。
・8本目
種明かし。
トリックアートした防水シートをかぶせ、その下にオモチャやゲームが。
そして何かの液体にまみれた夕先生の倒れた姿が。何事。
・9本目
液体は血ではなく紅茶? そしてのびているだけの夕先生。
現場にはいろいろ危険なものがありますが、「床の漏電」が一番危険です。よく無事でしたね(笑)。
でも決定打は、やわらの打ったボールでした(笑)。
・10本目
でもそのボールはさまざまなものに跳ね返って、夕先生の頭にぶつかったのでした。
ショウケースのガラス、ゲーム機(PS3っぽいw)などなどに反射して壊れました。
まあ自業自得ですけど(笑)。
・11本目
交流に背負われた夕先生、交流の胸をもんでます(笑)。喜んでますw
仕返しに(?)交流も、夕先生がそそうをしたと言わなくてもw
・12本目
自分の打球でどうなったかを心配するやわらですが、真相を知らされていないだけに、誰かを殺っちゃったと思ってます。可哀相。背番号も666になってますw
・13本目
ショックを受けたやわらの代打としてふおん登場。
さよならスクイズを決めますが、そうなったのは須磨っちが突然まともに投げられなくなったから。
でもその原因は、ふおんが洗剤を塗ったボールを受け取った須磨っちの手がかゆくなったからでした。
これはふおんが汚いですね〜。いただけません。
・14、15本目
夕先生のプールの私物、トランクルームに運ぶつもりですかw
そうはさせじと交流、自分の髪の毛を夕せんせいに結び付けて、マリオネット状態にw
なぜかいるふおんに操られ、自分でリサイクル業者に電話することになったのでした。
諦めて下さい(笑)。
『かなめも』(石見翔子先生)
・1本目
コインランドリーで洗濯したはずの、かなちゃんの下着が行方不明。
どんなのが無くなったかをあれこれ挙げるはるかさんですが、どうしてそんなに詳しいのでしょう(笑)。
ひなたでなくても犯人扱いしたくなりますw
・2本目
もし残っていたら、次の人の迷惑になるからと取りに行くかなちゃんですが、既に盗まれている可能性が高いですねw
・3本目
結局見つからず。
誰かに盗られたと言うひなたですけど、かなちゃんも「盗る人=はるか」と決め付けているのを暗に証明することに(笑)。
・7本目
突然泣き出したかなちゃん、悲しいわけではなくて、着古しの下着を盗った人のことを考えて自分は恵まれていると思ったり、申し訳なく思ったり。優しいですね。
でも世の中そうではないと知っているひなたたち、いい話っぽくするか真実(エロ方向)を告げるかで悩むのでした。ある意味この人たちも優しいですw
・8本目
しかしそんな悩みを吹き飛ばすキャラ、代理登場(笑)。
変質者がはいているかも、とあっさり言っちゃいましたw
・9本目
「汚れてた方が価値は高…」と言いかけて、代理に止められるひなたw
しかし代理の髪の毛は、自由自在に動かせるのですね(笑)。
・11本目
「もし」と仮定したうえで自分がユメのパンツを持っていたら、とひなたが切り出したところ、タイミング悪く(良く?w)ユメが最近見なくなった下着があるとつぶやいてしまい、ユーキさん暴走。
ひなたから買い取ろうとしていますから(笑)。
でもユメが捨てたことを思い出した途端、「金品でやり取りするのは間違っていると思うんです」と冷静になるユーキさんでした。
変わり身早過ぎです(笑)。
・12本目
ぱんつがぱんつの形以外なら盗られないのでは、とユメが提案したところ、ひなたに「どんな?」と尋ねられ。
考えた挙句ほぼヒモ状のものを思いついたユメもすごいですが、それを聞いて何かを想像して悶えるユーキさんも愉快です(笑)。
・14本目
盗られない根本的な解決策が出ない一同。
突然かなちゃん「最初からはいてなければいいんですよ!!」と大胆発言w
でもみんなそのアイデアに賛同するのでした。どうかしてますw
ただひとり、代理をのぞいて(笑)。
・15本目
洗濯機があれば解決、と代理が提案したところ、色めきだつみんな。
みんなの勢いに押され洗濯機を買うことになった代理でしたが、いつからはめられていたのでしょうねー?(笑)
もしかしたらかなちゃんの「はいてなければいい」発言からだとすれば、かなちゃんもしたたかですねw
『三者三葉』(荒井チェリー先生)
・1本目
双葉の携帯から頻繁に鳴り響く不穏な着メロ(ドラクエの呪われた時のようなw)に笑いました。
どうしてこんな着メロにしたのやら……w
・2本目
薗部さんからのメールの文章は、外国語を不自然な日本語訳にしたような謎の文章。わざとなのか、素なのか……(笑)。
それを理解する双葉もすごいですw
さらに文章の真意を読み取る葉子さまですが、こちらは主従関係にあったからなせる技でしょうかw
・4本目
葉子さまから話を聞こうとする薗部さん、必死すぎです(笑)。
もっとも葉子さまも素でパワハラ気味ですけどw
それを「ごまかしてましたのー」と言うあたりもさすがですw
・5本目
メールを送っても相手にされない薗部さん、全然苦しそうにも死にそうにも見えませんけど(笑)。
葉山さん、着信拒否設定しているのでしょうかw
そして何が何でも自分が計画した交流会の結果を聞こうと、更に必死にメールを送り続けるのでした。
やっていることの根っこはストーカーと変わらないのですが(笑)。
・6本目
諦めてやってきた双葉ですが、彼女一人というのが、薗部さんにとっては最大の爆弾でした。
大食いクイーン・双葉ですから、お店中のケーキなどを食べつくすでしょうから(笑)。
・7本目
薗部さん、双葉から結果を聞いて、計画が失敗したからショックを受けたと思えば、単に予想外の面白い展開に興味を持ったからですか。
この人は自分が面白いと思えば何でもいいのですね(笑)。
・11本目
ところ変わって、野良猫を愛でる葉山さんと、四つ葉のクローバーを探す葉子さまに出会った小芽ちゃん。
葉山さんに愛でられているネコが可愛いですw
・13本目
薗部がしでかしたことを考えて、静かに怒る葉子さまでした(笑)。
でも側にいるネコはまったく動じていませんw
・15本目
話を聞ききらないうちに、商品を食べつくされてしまった薗部さん。頑張れ(笑)。
『うぃずりず』(里好先生)
サイレント映画を思わせる、セリフを排した手法が面白いです。
内容はというと、イズっちが自転車に乗れるようになるまでを描いたものですが、実はリズっちも乗れなかったという(笑)。
私の場合、どれくらいかかって補助輪無しで乗れるようになったのかは覚えていません。
でもイズは練習を始めたその日のうちに乗れるようになったので、かなり運動神経がいいのでしょうかね?
ペダルに足をかけながら乗るのも苦戦したり、ひのきに押されて加速がつきすぎてスケボーのジャンプ台を駆け上って宙返りしたりしていますが(笑)。
終盤、実は自転車に乗れないと分かったリズも特訓を受け、イズと同じような目(加速ついて宙返り。笑)に遭うものの、結局補助輪のお世話に(笑)。
『さくらりちぇっと』(月見里中先生)
今回は地味なこーちんテコ入れ強化の回でしょうか(笑)。
劇の主役に抜擢されたこーちんですが、それが男役だったり、それを見たわんちゃんがときめいていたりと微妙に怪しさ漂うお話でもありますw
・1本目
演劇部の人からの頼まれごとを断り続けるこーちん。
「愛の手を!!」と言われて合いの手を入れるなんて……(笑)。
あんまりなはぐらかし方に、演劇部員も泣いてますw
・2本目
すーさん、なぜに説明口調なのでしょう(笑)。
普通なら桜に来そうな主役の話を、こーちんがやることになったのだから、裏があると考えてしまいたくなりますけど。
・5本目
いちじくさん、普段は大胆なところもあるのに、お芝居とはいえ観客の前での桜とのキスシーンは恥ずかしいのですか(笑)。
・6〜8本目
本当は自分も注目されたいと思っていたらしいわんちゃん、こーちんをうらやましく思ってしまうはずです。
わんちゃんに対して、いちいち「華がない」だの「地味やからな」とちょっかいを出すいちじくもひどいです(笑)。
わんちゃんもいちじくをフライパンで叩きたくなるはずですw
一応フライパンがへこむまでは叩かないようですが(笑)。
わんちゃんの話を聞いて、こーちん主役を引き受けることを決意。
格好良かったのですが、わんちゃんを悪く言いすぎ(笑)。
へこむまで頭を叩かれてしまいましたw
・12、13本目
いきなり主役をするこーちんを面白く思わない演劇部員たちもいるわけで。
こっそり脅そうとしますけど、目の前で桜が鉄パイプを手で切断するのを見て止めたみたいです(笑)。桜すごいw
・14本目
劇の題目が「くるみ食べ人形」(笑)。
男役だからか、僕キャラになったこーちんをうっとりと見つめるわんちゃん(笑)。
すーさんが、僕キャラになったこーちんで新たなファン層を狙えると思っているようですが、どうでしょうね?(笑)
一応わんちゃんにはアピールしていることを察しているようですけどw
・15本目
いちじくさんもすーさんも、わんちゃんとこーちんについて「タチ位置」とか「ネコ位置」とか言わない(笑)。
通果の(中学時代の?)友人たちが、ソフトボール部の練習試合に参加。
でも特に通果と友人たちが旧交を温めあうわけでもなく、話は夕先生がプールに密かに作っていた私物置き場に関することが中心。
夕先生お金持ちだなあ……(そういう問題か)。
・1本目
以前(2巻のひな祭りのお話)で登場していた通果の友人二人、登場。
須磨っちは相変わらず物静かというか、寡黙ですね。
京ぽんは、なぜか通果の通う学校の制服?
ふおんと三角ベースして健闘をたたえあい、ユニフォーム交換ならぬ制服交換ですか(笑)。
・2本目
どうして京ぽんは右利きなのに左で投げたのでしょうね?
何かサウスポーで有名な実在の投手やマンガなどのキャラがいるのでしょうか。
ともかく京ぽん、超ミニな上トゲトゲ気味な腕時計をはめているのを忘れて、太ももに腕を擦る投法をしていますから、ちょっとした惨事になってます(笑)。
うっかり屋さんですねw
・4本目
運動なら任せろ! なやわらが助っ人に入り、期待通りの活躍(ホームラン)をするも、何かが壊れる音が。
助っ人代がやきそばパンなのに、弁償費用(校舎のガラス? 大学の高価な研究機材?)が大変なことになりそうです。
やわらのバカ力が裏目に出てしまったのでした。可哀相。
・5本目
様子を見に行った通果、夕先生とふおんに呼び出された交流と遭遇。
連絡を取ろうにも夕先生にはつながらず、いら立つ交流、つながったふおんの電話(持っているのは、冒頭でふおんと制服を交換した京ぽん)にドスのきいた感じの言葉を……。
それを受け取ってしまった京ぽん、髪を結うリボンがよれるほど怖がるのも無理ないです(笑)。
・6本目
京ぽん、交流を姐さんと呼んでます(笑)。
まさかふおん以外の人が電話に出るとは思わなかった交流の戸惑いも、見ていて微笑ましいですw
夕先生とふおんを探す交流と通果、違う場所からふおんを見つけるものの、ふおんが不自然な位置にいるなんて?
・7本目
忽然と消えたふおんに近づく交流、プールの中に入ったところ沈んで……と思えば、プールのコースやハシゴなどが描かれたシートがあり、その下にはなにやら物が。
既にガラスケースらしきものが壊れているのが見えますね。
・8本目
種明かし。
トリックアートした防水シートをかぶせ、その下にオモチャやゲームが。
そして何かの液体にまみれた夕先生の倒れた姿が。何事。
・9本目
液体は血ではなく紅茶? そしてのびているだけの夕先生。
現場にはいろいろ危険なものがありますが、「床の漏電」が一番危険です。よく無事でしたね(笑)。
でも決定打は、やわらの打ったボールでした(笑)。
・10本目
でもそのボールはさまざまなものに跳ね返って、夕先生の頭にぶつかったのでした。
ショウケースのガラス、ゲーム機(PS3っぽいw)などなどに反射して壊れました。
まあ自業自得ですけど(笑)。
・11本目
交流に背負われた夕先生、交流の胸をもんでます(笑)。喜んでますw
仕返しに(?)交流も、夕先生がそそうをしたと言わなくてもw
・12本目
自分の打球でどうなったかを心配するやわらですが、真相を知らされていないだけに、誰かを殺っちゃったと思ってます。可哀相。背番号も666になってますw
・13本目
ショックを受けたやわらの代打としてふおん登場。
さよならスクイズを決めますが、そうなったのは須磨っちが突然まともに投げられなくなったから。
でもその原因は、ふおんが洗剤を塗ったボールを受け取った須磨っちの手がかゆくなったからでした。
これはふおんが汚いですね〜。いただけません。
・14、15本目
夕先生のプールの私物、トランクルームに運ぶつもりですかw
そうはさせじと交流、自分の髪の毛を夕せんせいに結び付けて、マリオネット状態にw
なぜかいるふおんに操られ、自分でリサイクル業者に電話することになったのでした。
諦めて下さい(笑)。
『かなめも』(石見翔子先生)
・1本目
コインランドリーで洗濯したはずの、かなちゃんの下着が行方不明。
どんなのが無くなったかをあれこれ挙げるはるかさんですが、どうしてそんなに詳しいのでしょう(笑)。
ひなたでなくても犯人扱いしたくなりますw
・2本目
もし残っていたら、次の人の迷惑になるからと取りに行くかなちゃんですが、既に盗まれている可能性が高いですねw
・3本目
結局見つからず。
誰かに盗られたと言うひなたですけど、かなちゃんも「盗る人=はるか」と決め付けているのを暗に証明することに(笑)。
・7本目
突然泣き出したかなちゃん、悲しいわけではなくて、着古しの下着を盗った人のことを考えて自分は恵まれていると思ったり、申し訳なく思ったり。優しいですね。
でも世の中そうではないと知っているひなたたち、いい話っぽくするか真実(エロ方向)を告げるかで悩むのでした。ある意味この人たちも優しいですw
・8本目
しかしそんな悩みを吹き飛ばすキャラ、代理登場(笑)。
変質者がはいているかも、とあっさり言っちゃいましたw
・9本目
「汚れてた方が価値は高…」と言いかけて、代理に止められるひなたw
しかし代理の髪の毛は、自由自在に動かせるのですね(笑)。
・11本目
「もし」と仮定したうえで自分がユメのパンツを持っていたら、とひなたが切り出したところ、タイミング悪く(良く?w)ユメが最近見なくなった下着があるとつぶやいてしまい、ユーキさん暴走。
ひなたから買い取ろうとしていますから(笑)。
でもユメが捨てたことを思い出した途端、「金品でやり取りするのは間違っていると思うんです」と冷静になるユーキさんでした。
変わり身早過ぎです(笑)。
・12本目
ぱんつがぱんつの形以外なら盗られないのでは、とユメが提案したところ、ひなたに「どんな?」と尋ねられ。
考えた挙句ほぼヒモ状のものを思いついたユメもすごいですが、それを聞いて何かを想像して悶えるユーキさんも愉快です(笑)。
・14本目
盗られない根本的な解決策が出ない一同。
突然かなちゃん「最初からはいてなければいいんですよ!!」と大胆発言w
でもみんなそのアイデアに賛同するのでした。どうかしてますw
ただひとり、代理をのぞいて(笑)。
・15本目
洗濯機があれば解決、と代理が提案したところ、色めきだつみんな。
みんなの勢いに押され洗濯機を買うことになった代理でしたが、いつからはめられていたのでしょうねー?(笑)
もしかしたらかなちゃんの「はいてなければいい」発言からだとすれば、かなちゃんもしたたかですねw
『三者三葉』(荒井チェリー先生)
・1本目
双葉の携帯から頻繁に鳴り響く不穏な着メロ(ドラクエの呪われた時のようなw)に笑いました。
どうしてこんな着メロにしたのやら……w
・2本目
薗部さんからのメールの文章は、外国語を不自然な日本語訳にしたような謎の文章。わざとなのか、素なのか……(笑)。
それを理解する双葉もすごいですw
さらに文章の真意を読み取る葉子さまですが、こちらは主従関係にあったからなせる技でしょうかw
・4本目
葉子さまから話を聞こうとする薗部さん、必死すぎです(笑)。
もっとも葉子さまも素でパワハラ気味ですけどw
それを「ごまかしてましたのー」と言うあたりもさすがですw
・5本目
メールを送っても相手にされない薗部さん、全然苦しそうにも死にそうにも見えませんけど(笑)。
葉山さん、着信拒否設定しているのでしょうかw
そして何が何でも自分が計画した交流会の結果を聞こうと、更に必死にメールを送り続けるのでした。
やっていることの根っこはストーカーと変わらないのですが(笑)。
・6本目
諦めてやってきた双葉ですが、彼女一人というのが、薗部さんにとっては最大の爆弾でした。
大食いクイーン・双葉ですから、お店中のケーキなどを食べつくすでしょうから(笑)。
・7本目
薗部さん、双葉から結果を聞いて、計画が失敗したからショックを受けたと思えば、単に予想外の面白い展開に興味を持ったからですか。
この人は自分が面白いと思えば何でもいいのですね(笑)。
・11本目
ところ変わって、野良猫を愛でる葉山さんと、四つ葉のクローバーを探す葉子さまに出会った小芽ちゃん。
葉山さんに愛でられているネコが可愛いですw
・13本目
薗部がしでかしたことを考えて、静かに怒る葉子さまでした(笑)。
でも側にいるネコはまったく動じていませんw
・15本目
話を聞ききらないうちに、商品を食べつくされてしまった薗部さん。頑張れ(笑)。
『うぃずりず』(里好先生)
サイレント映画を思わせる、セリフを排した手法が面白いです。
内容はというと、イズっちが自転車に乗れるようになるまでを描いたものですが、実はリズっちも乗れなかったという(笑)。
私の場合、どれくらいかかって補助輪無しで乗れるようになったのかは覚えていません。
でもイズは練習を始めたその日のうちに乗れるようになったので、かなり運動神経がいいのでしょうかね?
ペダルに足をかけながら乗るのも苦戦したり、ひのきに押されて加速がつきすぎてスケボーのジャンプ台を駆け上って宙返りしたりしていますが(笑)。
終盤、実は自転車に乗れないと分かったリズも特訓を受け、イズと同じような目(加速ついて宙返り。笑)に遭うものの、結局補助輪のお世話に(笑)。
『さくらりちぇっと』(月見里中先生)
今回は地味なこーちんテコ入れ強化の回でしょうか(笑)。
劇の主役に抜擢されたこーちんですが、それが男役だったり、それを見たわんちゃんがときめいていたりと微妙に怪しさ漂うお話でもありますw
・1本目
演劇部の人からの頼まれごとを断り続けるこーちん。
「愛の手を!!」と言われて合いの手を入れるなんて……(笑)。
あんまりなはぐらかし方に、演劇部員も泣いてますw
・2本目
すーさん、なぜに説明口調なのでしょう(笑)。
普通なら桜に来そうな主役の話を、こーちんがやることになったのだから、裏があると考えてしまいたくなりますけど。
・5本目
いちじくさん、普段は大胆なところもあるのに、お芝居とはいえ観客の前での桜とのキスシーンは恥ずかしいのですか(笑)。
・6〜8本目
本当は自分も注目されたいと思っていたらしいわんちゃん、こーちんをうらやましく思ってしまうはずです。
わんちゃんに対して、いちいち「華がない」だの「地味やからな」とちょっかいを出すいちじくもひどいです(笑)。
わんちゃんもいちじくをフライパンで叩きたくなるはずですw
一応フライパンがへこむまでは叩かないようですが(笑)。
わんちゃんの話を聞いて、こーちん主役を引き受けることを決意。
格好良かったのですが、わんちゃんを悪く言いすぎ(笑)。
へこむまで頭を叩かれてしまいましたw
・12、13本目
いきなり主役をするこーちんを面白く思わない演劇部員たちもいるわけで。
こっそり脅そうとしますけど、目の前で桜が鉄パイプを手で切断するのを見て止めたみたいです(笑)。桜すごいw
・14本目
劇の題目が「くるみ食べ人形」(笑)。
男役だからか、僕キャラになったこーちんをうっとりと見つめるわんちゃん(笑)。
すーさんが、僕キャラになったこーちんで新たなファン層を狙えると思っているようですが、どうでしょうね?(笑)
一応わんちゃんにはアピールしていることを察しているようですけどw
・15本目
いちじくさんもすーさんも、わんちゃんとこーちんについて「タチ位置」とか「ネコ位置」とか言わない(笑)。

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