2009'06.01.19:00
次号予告に寺本薫先生の作品(「Warning!])が載ることが告知されていて待ち遠しいです
(既に寺本先生のブログでも告知されていますが)。
集中連載とのことですけど、連載化を期待したいです。まだ作品を読んでいないので気が早いですが(笑)。
(既に寺本先生のブログでも告知されていますが)。
集中連載とのことですけど、連載化を期待したいです。まだ作品を読んでいないので気が早いですが(笑)。
『氷室の天地 Fate/school life』(原作/監修:TYPE-MOON 漫画:磨伸映一郎先生』)
・扉絵
どこの『ねじ式』でしょう(笑)。
・1本目
ゴムボートは岩にぶつかり破裂したわけですが、名前(メアリーセレスト号)が良くなかったでしょうかw
そこで蒔寺が考えた別の名前(信濃)もやはり縁起の悪い名前だったり(笑)。
ためになりますね(なるのか?w)。
・3本目
日本にもサメは出るような……?w
それはさておき、氷室も蒔寺も見事なまでのノリツッコミ(笑)。
サメ映画とかホラー映画で一番に襲われるのは、羽目外したカップルとか女学生ですから、まさに二人は危険なわけでw
・4本目
蒔寺を囮というか生贄にしようとする氷室もひどいですね(笑)。
パニくる蒔寺の叫びのセリフも、意味が分かるような分からないようなw
あと前回に続き「721」と書いて「なにい」と読ませるのになぜか笑うw
・5本目
同じ頃、三枝さんたちが見ていたのは、無邪気に飛び跳ねるイルカ。
氷室たちが見ていたのは、このイルカだったなんて(笑)。
・6本目
帰れないと思い、絶望する氷室を「苦しいときこそニヤリと笑え!」と励ます蒔寺ですが、氷室の笑顔に恐怖するのでした。
どんどん禍々しくなっているのですが、どんな笑顔なのでしょう(笑)。後ろ姿だけに何とも分からずw
・10本目
洞窟の奥に何かあるかも、ということで想像する蒔寺ですが、どれも死に結びつくものばかりというのも……(笑)。
・11本目
蒔寺BOXに入っていた「カッパーマトック」で壁に穴を開けようとするも、あっさり折れてます(笑)。
シルバーマトックでも無理かと……w しかしどこの『ドルアーガの塔』w
・12〜14本目
洞窟の奥から明かりが。
そして行方不明になった氷室たちを待つ三枝さんたちの背後から、その二人が元気に登場w
まっすぐ進むよう漕いでいたつもりが、利き腕に力が入っていたためかUターン、海岸線に続く洞窟に向かっていたとは(笑)。
3コマ目の地形表示がRPGものっぽいんですけどw
『未確認で進行形』(荒井チェリー先生)
連載第2回目。
どうも主人公の小紅は、周囲に振り回されるタイプみたいですね。
母はマイペースというか人の話を聞かない感じですし、小紅の姉は小紅を可愛がりすぎるあまり、やっぱり話を聞きませんし(笑)。
そこに突然小紅の許婚としてやってきた白夜は、ぼーっとしているようで突拍子も無かったり、彼の妹の真白は小姑と名乗って小紅に干渉しようとしますし。
・2本目
幼いながらもしっかりした真白と、どこか頼りない白夜。
急に二人も居候が増えて大変……がっているのは姉だけですw
何度も真白を幼女と呼んでいますが、妙にテンション高いですし(笑)。
・3本目
きびきびした言動でしっかりしているように見える真白ですけど、テーブルの上のケーキをチラチラ見て、食べたがるあたりは年相応でかわいらしいですw
・4本目
はじめて食べたというケーキがおいしいという真白に、姉が容赦なくジワリと嫌味を。
小紅のために苦労して手に入れたとなれば仕方ない気もしますが、大事なこととはいえ20回も繰り返そうとしなくても(笑)。
・5本目
姉の言葉にプライドが傷ついたのか、同じケーキを作ってもらおうとする真白。
パティシエを名前(名字)と思っているらしいのが、ちょっと微笑ましいです。
そんな真白に突然へたり込み、「背伸び幼女」と叫ぶ姉もわけがわかりません(笑)。
・6本目
今度は小紅が出した飲み物に文句をつける真白。
お茶ではなくミルクであることが不満らしいですが、大好物なら文句を言わなくても(笑)。
その様子に姉がなぜかご満悦w
・8本目
突然の出来事にパニックになった子紅ですけど、深刻さが次第に薄れる方向に考えがずれてます(笑)。
考えていた献立が崩れることが一番の不満なのか、突然叫びだしてしまいました。
その様子に驚く真白がちょっとかわいいですw
・9本目
切れた小紅について冷静に説明する姉ですが、確かに何がどう「きれるとすごい」のか分かりませんw
真白が止めようとすると、堂々と言い返す小紅ですけど、足りない食材の買出しに行く程度です(笑)。
でも真白は小紅の迫力に負け気味な感じがw
・11本目
いつの間にか小紅と一緒の白夜、恥ずかしげも無く真顔で小紅を大事な人&自分で守る宣言。
突然の大胆発言に驚く小紅が初々しかったり。
・12本目
恥ずかしいと思う小紅ですが、白夜を荷物持ちとして活用する考えが勝り、あっさりと同行許可。分かりやすいですね(笑)。
・14本目
白夜は昔小紅と遊んだというものの、小紅は小さい頃の事故で記憶がはっきりしないとのこと。
やや重い雰囲気ですが、特に気にするでもなさそうな白夜の様子が救いかも。
・15本目
いきなり小紅の頭をなでる白夜。「かわいかったので つい」って(笑)。
これまた突然のことに、照れ隠しで白夜を殴る小紅でしたw
『毛玉日和』(櫻太助先生)
いつも無邪気でオープンマインドに見えていたコロンも、秘密めいたことを持っているのが垣間見れたのが意外でした。
どうやって人型になれたのかを飼い主の斉藤くんに聞かれても答えませんでしたけど、言えない何かがあったのでしょうか。
・1本目
賢そうな犬が、ご主人様からの食べ物を口でキャッチする芸を見た斉藤くん。
コロンにもさせてみようとしますが、手で取って食べるのを想像して諦めるのでした。
犬とはいえ人型ですから、口キャッチはやめた方がいいかもしれませんし(笑)。
・3本目
お花見に来た公園で、小笹井の友人・篠原さんと遭遇。
篠原さんの犬は足を怪我してますが、その原因が庭で穴掘りしていたら「引き際がわかんなくなったらしくて」とのことでした(笑)。
犬が照れている様子が可愛いですw
・4本目
穴掘りの話を聞いてうずうずし出したコロン。
たまらずそばの桜の木に駆け出すのを止める斉藤くんの言葉(桜の木の下には〜)どおりのものが木のそばに……!(笑)
何て物騒な公園w
・5本目
もうすぐ来る新学期とクラス替えで、小笹井と別になるかもと思う斉藤くんですが、どうして小笹井さんのことを思い浮かんだのでしょうね?w
・7本目
斉藤くんが小笹井さんを気にする理由が判明。
小笹井さんが放っておけないほどにドジっ娘だからでした(笑)。
でもそれだけではないでしょうねw
・8本目
担任は、リス子の旦那さん(笑)ということで、奇しくも人型ペットのご主人様が勢揃い。
勢いよく委員に立候補した小笹井さん、勢い余って「とそいいん」なる謎の委員の名前を(笑)。
それを聞いた先生、突っ込まずに「屠蘇委員」とか「正月限定だな」とボケて返してますが、先生らしいです(笑)。
・11本目
コロンに人型になれた理由を聞こうとする斉藤くん、スコップを買ってコロンにプレゼント。
コロンが思う存分穴掘りできるようにとの気遣いも一応含んでいるのでした。
若干ご機嫌取りの賄賂の要素が強いですけどw
・12、13本目
思惑通り(?)スコップに喜ぶコロンw
そこですかさず、どうやって人型になったかを尋ねてみますが、「がんばった」の一言で終了(笑)。
更に突っ込むも、逆にコロンにどうやって話せるようになったかを聞かれ、結局「がんばった!」と返す斉藤くんw
確かにどうやって話せるようになったかを説明するのは難しいかも。
・14本目
コロンには兄や姉もいるのでしたか。でも人型なのはコロンだけ。
困ったコロン、険しい表情で「ないしょ!」と言うのでした。
飼い主の斉藤くんにも言えない事情でもあるのでしょうか。
・15本目
次の日の教室にて、激しく落ち込む斉藤くんですが、小笹井さんへの約束を果たせなかったことだけでなく、コロンが隠し事をしていることにもショックだったみたいです。
そんな彼の気持ちも知らず、「娘に彼氏ができた心境だな!」と言う友人w
いずれは言う事になるかもしれないけど、今は言えない、そんな感じでしょうか。
『にゃんことカイザー』(珠月まや先生)
なぜかお正月ネタです。季節感無視ですけど、単行本に収録されれば関係ないですかw
・2本目
お正月らしい遊びを提案するカイザーですが、「のどに詰まったモチをとるゲーム」は危険です(笑)。
「姫はじめ」もどうかと……w
からすさんカイザーに耳打ちしていますが、何を言ったのでしょうw
カイザーの言葉からすると、りんごちゃんがにゃんこちゃん相手に、そうしたかったと思っているようですが(笑)。
さすがにりんごちゃんは呆れて否定していますけど。
・3本目
続いてカイザーが用意したカルタで遊ぶことにしますが、アレな文章ばかりです(笑)。
その名もズバリ「卑猥カルタ」って……w
何も知らずに札を取るにゃんこちゃんw
・4本目
お次はコマ回し。
でもカイザーですから一味違います。勢いよく回るコマを体に乗せてますから。しかも乳首に(笑)。カイザーには快感らしいですねw
無言で立ち去るみんなw
・8本目
どじっこすごろくなるものを始めたカイザーたち。
カイザーはいきなり「スタートに戻る」マスに止まってしまいますが、面倒なすごろくですw
一方にゃんこちゃんはあっさりラッキーマス。運がいいですねw
・9本目
カイザーにはまかせておけないのでりんごちゃんがサイコロを振るも、結局スタートに戻る(笑)。
しかも内容がパジャマで来たというのも……w
にゃんこちゃんと組んでいるからすさんもラッキーマスで順調に。
6分の1しかないというラッキーマスに止まれる二人の運もすごいですw
・10本目
にゃんこ&からす組、ゴールw
罰ゲームとして、りんごちゃんは好きな人の名前を言うことに。
カイザーは「雪の中1週間キャンプ」(笑)。
にゃんこちゃんも容赦ないですw
・11本目
にゃんこちゃんが好きなりんごちゃん、ピンチ。
でも急に幼女化したカイザーが思い浮かんでます(笑)。
結局両親が好きということで難を逃れましたが、からすさんに「せっかくのチャンスを…」と呆れられるのでした。がんばれりんごちゃんw
・12本目
りんごちゃんがお姉さんからお年玉としてクレジットカードをもらったと聞いたからすさん、激しく落ち込んでます(笑)。
いつもはここまで感情を出さないだけに、珍しいです。
・14本目
カイザーに罰ゲームをさせたことを忘れていたにゃんこちゃん、ひどすぎます。
天然でドSだなんて(笑)。
・扉絵
どこの『ねじ式』でしょう(笑)。
・1本目
ゴムボートは岩にぶつかり破裂したわけですが、名前(メアリーセレスト号)が良くなかったでしょうかw
そこで蒔寺が考えた別の名前(信濃)もやはり縁起の悪い名前だったり(笑)。
ためになりますね(なるのか?w)。
・3本目
日本にもサメは出るような……?w
それはさておき、氷室も蒔寺も見事なまでのノリツッコミ(笑)。
サメ映画とかホラー映画で一番に襲われるのは、羽目外したカップルとか女学生ですから、まさに二人は危険なわけでw
・4本目
蒔寺を囮というか生贄にしようとする氷室もひどいですね(笑)。
パニくる蒔寺の叫びのセリフも、意味が分かるような分からないようなw
あと前回に続き「721」と書いて「なにい」と読ませるのになぜか笑うw
・5本目
同じ頃、三枝さんたちが見ていたのは、無邪気に飛び跳ねるイルカ。
氷室たちが見ていたのは、このイルカだったなんて(笑)。
・6本目
帰れないと思い、絶望する氷室を「苦しいときこそニヤリと笑え!」と励ます蒔寺ですが、氷室の笑顔に恐怖するのでした。
どんどん禍々しくなっているのですが、どんな笑顔なのでしょう(笑)。後ろ姿だけに何とも分からずw
・10本目
洞窟の奥に何かあるかも、ということで想像する蒔寺ですが、どれも死に結びつくものばかりというのも……(笑)。
・11本目
蒔寺BOXに入っていた「カッパーマトック」で壁に穴を開けようとするも、あっさり折れてます(笑)。
シルバーマトックでも無理かと……w しかしどこの『ドルアーガの塔』w
・12〜14本目
洞窟の奥から明かりが。
そして行方不明になった氷室たちを待つ三枝さんたちの背後から、その二人が元気に登場w
まっすぐ進むよう漕いでいたつもりが、利き腕に力が入っていたためかUターン、海岸線に続く洞窟に向かっていたとは(笑)。
3コマ目の地形表示がRPGものっぽいんですけどw
『未確認で進行形』(荒井チェリー先生)
連載第2回目。
どうも主人公の小紅は、周囲に振り回されるタイプみたいですね。
母はマイペースというか人の話を聞かない感じですし、小紅の姉は小紅を可愛がりすぎるあまり、やっぱり話を聞きませんし(笑)。
そこに突然小紅の許婚としてやってきた白夜は、ぼーっとしているようで突拍子も無かったり、彼の妹の真白は小姑と名乗って小紅に干渉しようとしますし。
・2本目
幼いながらもしっかりした真白と、どこか頼りない白夜。
急に二人も居候が増えて大変……がっているのは姉だけですw
何度も真白を幼女と呼んでいますが、妙にテンション高いですし(笑)。
・3本目
きびきびした言動でしっかりしているように見える真白ですけど、テーブルの上のケーキをチラチラ見て、食べたがるあたりは年相応でかわいらしいですw
・4本目
はじめて食べたというケーキがおいしいという真白に、姉が容赦なくジワリと嫌味を。
小紅のために苦労して手に入れたとなれば仕方ない気もしますが、大事なこととはいえ20回も繰り返そうとしなくても(笑)。
・5本目
姉の言葉にプライドが傷ついたのか、同じケーキを作ってもらおうとする真白。
パティシエを名前(名字)と思っているらしいのが、ちょっと微笑ましいです。
そんな真白に突然へたり込み、「背伸び幼女」と叫ぶ姉もわけがわかりません(笑)。
・6本目
今度は小紅が出した飲み物に文句をつける真白。
お茶ではなくミルクであることが不満らしいですが、大好物なら文句を言わなくても(笑)。
その様子に姉がなぜかご満悦w
・8本目
突然の出来事にパニックになった子紅ですけど、深刻さが次第に薄れる方向に考えがずれてます(笑)。
考えていた献立が崩れることが一番の不満なのか、突然叫びだしてしまいました。
その様子に驚く真白がちょっとかわいいですw
・9本目
切れた小紅について冷静に説明する姉ですが、確かに何がどう「きれるとすごい」のか分かりませんw
真白が止めようとすると、堂々と言い返す小紅ですけど、足りない食材の買出しに行く程度です(笑)。
でも真白は小紅の迫力に負け気味な感じがw
・11本目
いつの間にか小紅と一緒の白夜、恥ずかしげも無く真顔で小紅を大事な人&自分で守る宣言。
突然の大胆発言に驚く小紅が初々しかったり。
・12本目
恥ずかしいと思う小紅ですが、白夜を荷物持ちとして活用する考えが勝り、あっさりと同行許可。分かりやすいですね(笑)。
・14本目
白夜は昔小紅と遊んだというものの、小紅は小さい頃の事故で記憶がはっきりしないとのこと。
やや重い雰囲気ですが、特に気にするでもなさそうな白夜の様子が救いかも。
・15本目
いきなり小紅の頭をなでる白夜。「かわいかったので つい」って(笑)。
これまた突然のことに、照れ隠しで白夜を殴る小紅でしたw
『毛玉日和』(櫻太助先生)
いつも無邪気でオープンマインドに見えていたコロンも、秘密めいたことを持っているのが垣間見れたのが意外でした。
どうやって人型になれたのかを飼い主の斉藤くんに聞かれても答えませんでしたけど、言えない何かがあったのでしょうか。
・1本目
賢そうな犬が、ご主人様からの食べ物を口でキャッチする芸を見た斉藤くん。
コロンにもさせてみようとしますが、手で取って食べるのを想像して諦めるのでした。
犬とはいえ人型ですから、口キャッチはやめた方がいいかもしれませんし(笑)。
・3本目
お花見に来た公園で、小笹井の友人・篠原さんと遭遇。
篠原さんの犬は足を怪我してますが、その原因が庭で穴掘りしていたら「引き際がわかんなくなったらしくて」とのことでした(笑)。
犬が照れている様子が可愛いですw
・4本目
穴掘りの話を聞いてうずうずし出したコロン。
たまらずそばの桜の木に駆け出すのを止める斉藤くんの言葉(桜の木の下には〜)どおりのものが木のそばに……!(笑)
何て物騒な公園w
・5本目
もうすぐ来る新学期とクラス替えで、小笹井と別になるかもと思う斉藤くんですが、どうして小笹井さんのことを思い浮かんだのでしょうね?w
・7本目
斉藤くんが小笹井さんを気にする理由が判明。
小笹井さんが放っておけないほどにドジっ娘だからでした(笑)。
でもそれだけではないでしょうねw
・8本目
担任は、リス子の旦那さん(笑)ということで、奇しくも人型ペットのご主人様が勢揃い。
勢いよく委員に立候補した小笹井さん、勢い余って「とそいいん」なる謎の委員の名前を(笑)。
それを聞いた先生、突っ込まずに「屠蘇委員」とか「正月限定だな」とボケて返してますが、先生らしいです(笑)。
・11本目
コロンに人型になれた理由を聞こうとする斉藤くん、スコップを買ってコロンにプレゼント。
コロンが思う存分穴掘りできるようにとの気遣いも一応含んでいるのでした。
若干ご機嫌取りの賄賂の要素が強いですけどw
・12、13本目
思惑通り(?)スコップに喜ぶコロンw
そこですかさず、どうやって人型になったかを尋ねてみますが、「がんばった」の一言で終了(笑)。
更に突っ込むも、逆にコロンにどうやって話せるようになったかを聞かれ、結局「がんばった!」と返す斉藤くんw
確かにどうやって話せるようになったかを説明するのは難しいかも。
・14本目
コロンには兄や姉もいるのでしたか。でも人型なのはコロンだけ。
困ったコロン、険しい表情で「ないしょ!」と言うのでした。
飼い主の斉藤くんにも言えない事情でもあるのでしょうか。
・15本目
次の日の教室にて、激しく落ち込む斉藤くんですが、小笹井さんへの約束を果たせなかったことだけでなく、コロンが隠し事をしていることにもショックだったみたいです。
そんな彼の気持ちも知らず、「娘に彼氏ができた心境だな!」と言う友人w
いずれは言う事になるかもしれないけど、今は言えない、そんな感じでしょうか。
『にゃんことカイザー』(珠月まや先生)
なぜかお正月ネタです。季節感無視ですけど、単行本に収録されれば関係ないですかw
・2本目
お正月らしい遊びを提案するカイザーですが、「のどに詰まったモチをとるゲーム」は危険です(笑)。
「姫はじめ」もどうかと……w
からすさんカイザーに耳打ちしていますが、何を言ったのでしょうw
カイザーの言葉からすると、りんごちゃんがにゃんこちゃん相手に、そうしたかったと思っているようですが(笑)。
さすがにりんごちゃんは呆れて否定していますけど。
・3本目
続いてカイザーが用意したカルタで遊ぶことにしますが、アレな文章ばかりです(笑)。
その名もズバリ「卑猥カルタ」って……w
何も知らずに札を取るにゃんこちゃんw
・4本目
お次はコマ回し。
でもカイザーですから一味違います。勢いよく回るコマを体に乗せてますから。しかも乳首に(笑)。カイザーには快感らしいですねw
無言で立ち去るみんなw
・8本目
どじっこすごろくなるものを始めたカイザーたち。
カイザーはいきなり「スタートに戻る」マスに止まってしまいますが、面倒なすごろくですw
一方にゃんこちゃんはあっさりラッキーマス。運がいいですねw
・9本目
カイザーにはまかせておけないのでりんごちゃんがサイコロを振るも、結局スタートに戻る(笑)。
しかも内容がパジャマで来たというのも……w
にゃんこちゃんと組んでいるからすさんもラッキーマスで順調に。
6分の1しかないというラッキーマスに止まれる二人の運もすごいですw
・10本目
にゃんこ&からす組、ゴールw
罰ゲームとして、りんごちゃんは好きな人の名前を言うことに。
カイザーは「雪の中1週間キャンプ」(笑)。
にゃんこちゃんも容赦ないですw
・11本目
にゃんこちゃんが好きなりんごちゃん、ピンチ。
でも急に幼女化したカイザーが思い浮かんでます(笑)。
結局両親が好きということで難を逃れましたが、からすさんに「せっかくのチャンスを…」と呆れられるのでした。がんばれりんごちゃんw
・12本目
りんごちゃんがお姉さんからお年玉としてクレジットカードをもらったと聞いたからすさん、激しく落ち込んでます(笑)。
いつもはここまで感情を出さないだけに、珍しいです。
・14本目
カイザーに罰ゲームをさせたことを忘れていたにゃんこちゃん、ひどすぎます。
天然でドSだなんて(笑)。

冬狐
てか既にリアルにありそうな気も……。
毛玉日和はコロンの「がんばった」が実にコロンらしいですw
その前の何か考えているような表情がなんだか気になりますね。
2009/06/05(金) 22:58 | URL | [ 編集]