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『まんがタイムきらら』09・6月号感想

 2009-05-12
 「きつねさんに化かされたい!」(桑原ひひひ先生)が最終回です。
 あんずの突き抜けすぎなメガネ好きや、田中さんのマイペースぶりも面白かったですが、やはりこくりさんが放つ癒しのオーラが好きです。あのまったりさがいいんですよ。
 本当に濃い性格のキャラクターの中、最後まで無垢なキャラクターでしたからね……。
 昨年12月号についてきた小冊子では作者を釘バットで殴ってますが、それはノーカウントです(笑)。
『かなめも』(石見翔子先生)

 髪(の長さや髪型)をテーマに。

・1本目
 シャンプーを変えたことをはるかに気づかれたかなちゃん、少し顔を赤らめて嬉しそうですが、相手ははるかさんですよ。いいんですか?(笑)。
 かなちゃんは前使っていたものより安い事に喜んでいたからでしたw
 安いといっても34円は微妙かも? ユメとひなたは絶賛していますけどw
・2本目
 シャンプーはプリンの香りがするだけに、甘い物好きなユメは本当に食べてしまいました(笑)。
 タイミング悪く現場を目撃してしまったユーキさんは大ショックw
 はるかさんは、かなちゃんに“くんかくんか”しないで下さい(笑)。
・4、5本目
 はるかさんの髪が長くて綺麗なのは、傷む前に早く伸びるからということで、ひなたに「エロ魔女」と言われてしまいましたw
 でもはるかさんにその自覚はまるで無し(笑)。
 5本目でのはるかさんの堂々とした発言がとても笑えます。
 少女を愛でるのは国民の義務で権利で人生ですか。
 はるかさんだけ違う国の国民だと思いたいです(笑)。
・6本目
 ユーキさんも確かに髪は長いですが、そうは見えない……とみんなが思ったところで、ユメが嬉しそうにユーキを指差してます。
 これって、ユメに対してだけはエロいってことでしょうか(笑)。
・8本目
 かなちゃん、シャンプーを変えただけでなく、前髪を髪留めでまとめていますが、長いのが邪魔だからそうで。
 はるかさんにとっては、おでこにちゅーしやすいから好都合ですが、そう言われて慌てて髪留めを取るかなちゃんでした。
 はるかさんも黙っていればよかったのに……(笑)。
・11本目
 ひなたに髪を切ってもらうことになったかなちゃん。
 弟たちの髪をよく切っていたのですが、みんな幼いし、手にはバリカンが(笑)。
・12本目
 冗談ですかw
 気分改めはさみで切りますが、勢いよく切るので心配になるかなちゃん。
 でも切っていたのは新聞紙でした。ひなたも人が悪いですw
・13本目
 更に気分改め、目を閉じたかなちゃんに、いつの間にか入り込んだはるかさんがチューしようとしています。危うし、かなちゃん!(笑)。
 はるかさんも唇伸びすぎですw
・14本目
 鏡に映るかなちゃんの髪型は……坊主頭?(笑)。
 ひなたが用意したカツラだったのですが。何でそんなのがあるんですかw
・15本目
 愉快なかなちゃんたちをよそに、自分の前髪を短くするわけをユメに尋ねられたユーキはくちびるに指を当てて微笑んだり、それだけでユメは全てを分かった様子だったり。
 なるほど、おでこに……というわけですね(笑)。
 そしてお詫びと称して坊主のカツラを被るひなた。わけ分かりません(笑)。

『ふおんコネクト!』(ざら先生)

 3巻発売として、販売促進特別編。
 今回は通果がカバーに描かれている事もあってか、通果が1日広報部長になっていますが、濃い面々を相手に苦戦するのでした……って、いつもと同じですか(笑)。

 交流に3巻の感想を尋ねると禁断の言葉を連発されますしw
 薄いとか高いとかは禁句ですよw
 販促のための会議が開かれますが、なぜか『美味し○ぼ』風のふおんに通果に夕先生が(笑)。そういえば前にも似たネタがあったような(配役は違ってましたが)w
 交流のアイデア(「買う事」に意義を持たせる)が某公共広○機構チックなCMになる流れも笑えます(笑)。

 夕先生(「海腹夕ちゃん」ですかw)作の特製カバーは、もし本当にあったらいろんな意味ですごいです。
 カバーイラストの通果の胸が大きくなってますから(笑)。
 それを見た通果は魂か何かが抜けてますw よほどショックだったのでしょうかw
 
 さらには胸の部分が立体になってます(笑)。
 指でつつかれたイラストの通果が恥ずかしがっているのも……w
 確かに立体なら棚にも入れられませんし、重ねられませんから平積み確定ですね。
 一緒に平積みされているのが、けいおんにGAと、あとかなめも?w
 「よく訓練されたオタクなら屁でもないよ」とふおんは言いますが、私は恥ずかしいですw

 最後に「正攻法」の宣伝をする通果(亜土ちゃん風味?)に対して、ふおんは「業界初(多分)!! 書店様書き込みスペース」を用意したポップというアイデア。
 購入場所のスペースはともかく、プレゼント欄があるのがすごいです。
 もっとも芳文社も作者も一切の責任を負わないそうですが(笑)。

『メロ3!』(野々原ちき先生)

 誕生日を迎えたポン太を祝おうとする木ノ子たち、調理実習で作ったものをプレゼントしようと頑張ってみたのですが、もっともな理由で残念な結果に。
 そして相変わらず2次元キャラにしか目を向けないポン太も残念な結果に……(笑)。

・1本目
 家族からのプレゼントはなくても、祝ってくれる女の子が何人もいると大きく出るポン太。
 メアド登録した好きなキャラから、お祝いメールが来るからだそうですが(笑)。
 差出人が「ちまき」(千薪)だったり、着ボイスのしゃべり方は百江っぽかったりと、『姉妹の方程式』好きな人には気になるネタがw
・2本目
 ポン太の誕生日ということで気合いが入る木ノ子ですが、スズメところなは言われるまで気づかなかったのでした。
 悔しがる木ノ子が黒いですね(笑)。
・5本目
 木ノ子はポン太が欲しい物を知ってはいるのですが、恥ずかしくて言えないのでした。
 それを聞いたころなも「思春期っぽい性的な何か?」とか言わない(笑)。
 木ノ子が恥ずかしく思うのは、商品名のせいだったのですけど、訓練されたオタクでないと確かに恥ずかしいかもw
・6本目
 調理実習の材料は「小麦粉、バター、牛乳、卵……」と焼き菓子っぽいもの。
 かわいらしくお菓子を渡してポイントアップを狙っていましたが、シチューにタマゴサラダでした(笑)。
・8本目
 親の方針で刃物も火も使えない木ノ子。これは不利?
 スズメはどちらの扱いも慣れているのですが、護身用では今回は意味無いですw
・12本目
 料理を習っていたスズメのおかげで無事完成したのですが、「衛生上の問題で持ち返り不可」でした(笑)。
・13本目
 お祝いの言葉だけでも伝えようと、放課後ポン太のいる教室を訪れた3人ですが、当のポン太は不在。
 好きなアニメの再放送があるから真っ先に帰宅したからですが、もっと大切なチャンスを逃してます(笑)。妹もあきれてますしw
・14本目
 そんなポン太に届いたメールの差出人は「小鶴」さんから。
 3コマ目のポン太の表情を見ると、意外な人からのお祝いメールにときめいたのかと思えば、誰からか分からないのでした。可哀相に……w
・15本目
 テーブルには一切れのケーキが。
 妹が調理実習で作ったものの余りとのことですけど、ほっぺに材料が付いてますし、手にはケーキを作ったと思しき調理器具が……。
 ちゃんと兄のために作ったのですね。
 でもそれすら気づかずあっさり食べるポン太でした。ひどい(笑)。

『きつねさんに化かされたい!』(桑原ひひひ先生)

 最終回です。きらら初期からですから本当に長い連載期間でしたね。
 にぎやかな嵐を巻き起こした愉快な人たちも卒業してしまい、このまましんみり終わる……と思っていたらあんず&凪君ペアがやって来てにぎやかにw
 こくりさんは、最後まで(天然でw)まったりした雰囲気をかもし出していたのが好きでした。
 最後に出てくるこくりさんのモノローグは、本当に心に染みました。本当にこくりさんにお茶を出してもらいたいほどに(笑)。
 連載初期では微妙にアレな趣味をにじませていた先生も、優しく良い事を言える人になっていたような気がします。葉子さんは最後まで皮肉のきいたキャラでしたねw
 長い間連載お疲れ様でした!

・2、3本目
 すっかり静かになった保健室。
 これまで遊びに来ていた人たちがいなくなり、灯火が消えたようというこくりさんに、葉子さんの容赦ない皮肉が(笑)。
 別に先生や葉子さんをないがしろにしているわけではないのにw
 取り繕うほどにドツボにはまるこくりさんも可哀相w
・6本目
 遊びに来た(あんず&)凪くんを見て、はじめて彼に出会ったときと比べて今は成長したと言うこくりさんですが、さすがに人間並みになったとは思えません(笑)。
・8本目
 かつての常連たちが訪れない事をさびしく思うこくりさん。
 先生は「それが普通なの」と突っ込んでますが確かにその通りですw
・9本目
 先生による、かつての常連たちの解説は短くも的を射ていますね。
 望さんは特に散々な言われようですけど(笑)。
・10~14本目
 でも先生には、すぐまたにぎやかになると思っているようで。
 実際、卒業した望を慕っていた部の後輩たちが泣きながらやってましたし(笑)。
 でもこうして人のつながりが出来るきっかけになったのは、やはりこくりさんがいたからなのでしょうか。
 14本目最後での先生の言葉もまた、しみじみと感じ入ってしまいます。
・15本目
 誰かが去っても、その人と多少なりとも縁のあった人たちがやって来るから、灯火が消える事はない。だからこくりさんも寂しいままでいることもない。
 連載は今回で終わっても、これからもにぎやかな保健室になるのでしょう。
 ……本当にいい終わり方だと思いました。

『うぃずりず』(里好先生)

 全校マラソン大会ということで、リズっち組のほかに児童会組のザッピング形式の展開となる今回のお話。
 リズっちと児童会長さんと橘さんは、まずは体力をつけましょうw
 いや、体力がないから今回の愉快なネタを提供してくれたわけで……(笑)。
 
・1本目
 普通は天気がいいと気分も晴れ晴れするものですが、マラソン大会となれば話は別、と言う人(リズっち)もいます。私もですがw
 やる気マンマンのひのきと、ため息をつくリズっちと明暗がはっきり分かれてます(笑)。
・5本目
 人は自分に都合のいいことを支持しがち。
 いつもは最近の競争なしの運動会に反対なリズも、今は大賛成ですから。
 叫ぶ元気はまだ残っているようですね(笑)。
・6本目
 本格的にバテまくりのリズさん、お金を払ってタクシーに乗ろうと考えないでw
 ひのきもお金を払えばおんぶすると言わないでw
 でも本当におんぶしてもらうリズもどうかと思います(笑)。
・7本目
 こちらもバテていた児童会長、副会長におんぶされてますが、恋愛フラグ立った?w
 ・8本目
 ひのきタクシーをおろされたのか、再び走るリズっち、本格的に危なくなっていますw
 フルマラソンの距離が決まったのは、王様かお妃様が決めたからと知り、自分が王様になって距離を減らそうとするリズっちでした。黒い笑いも浮かんでます(笑)。
・9本目
 保健室に運ばれた児童会長、副会長を見てドキドキしてますが、恋心ゆえかマラソンゆえか判断が分かれます(笑)。
 副会長も「おかげでマラソンさぼれましたし」と言わないw 本音ですしw
・10本目
 さらに危なげなリズっちですが、大丈夫でしょうか(笑)。
 走るのが苦手なら練習すればいいと黒杉さんに言われ、あれこれ考えすぎてついに「人の世の真理が見えた」ようです。危険ですね。
 それをさらりとスルーする黒杉さんも愉快ですw
・11本目
 好きなリズっちのために頑張った桃井くん。
 残念ながら彼女は彼の活躍ではなくて「別の何か」を見ていたのでした。仕方ないです(笑)。
・12本目
 がんばった桃井くんに、怪しげなごほうびをあげようとする柊くんを想像する橘さんでした。
 想像の中の二人にちゅーをするよう煽らないように(笑)。
 それを見て熱暴走と思う黒杉さんでした。冷静。
・14本目
 保健室に運ばれた橘さんとリズっち。
 どちらも幻覚でも見ているのでしょうか(笑)。

『三者三葉』(荒井チェリー先生)

 葉山さんに、薗部さんのお店でバイトしているところを見られてしまった西山さん、ご愁傷様です(笑)。
 葉山さんもなぜか西山さんの格好(メイド服)に触れないのが、かえって西山さんの不安を煽っているのでした。というか、西山さん、無駄な心配をしすぎなのでは……w

 一方小芽ちゃんと葉子さまの仲は悪くなる事もなく、ひとまずはめでたしめでたしなのでした。
 葉山さんに速攻でふられて激しく一芽ですが、双葉に大食い対決で勝った事が嬉しくもありと、複雑なのか単純なのか難しいところですw

・1本目
 葉山さんとまさかの遭遇で焦りまくる西山さん。
 服装をあれこれ突っ込まれると覚悟していたら、葉山さんスルーw
 でもそうされたらされたで、かえって不安になる西山さんも心配性ですね。
・4、5本目
 薗部さん、自分が立てた計画が完璧だと思うその自信はどこから(笑)。
 葉山さんに、告白されたのかとかふったのかとか聞くのを耳にした西山さん、先を越された事がショックなのでしょうか、あれこれ考えすぎです(笑)。
 葉山さんを「小さな悪魔」と思うなんてw
・6本目
 一応西山さんの接客の様子は覚えていた葉山さんでした。
 やっぱり面白いものと思っているんですね(笑)。
 西山さんの挨拶の上げまくりの語尾も笑えますw
・9本目
 今は男の人と付き合うよりも、双葉や葉子様と一緒にいるほうが楽しい葉山さん。
 ほのぼのする場面ですが、双葉も「葉山ちゃんのくせに可愛い事言ってるー!」というのはさり気なくひどい気がw
・10本目
 告白をピッチャー返しされた一芽、激しく落ち込むw
 更に謎の(?)笑いを浮かべたので、小芽ちゃんに保証対象外の壊れ方呼ばわりされますし(笑)。
・11、12本目
 ふられたショックもあるけれど、双葉に勝てた嬉しさで笑みがこぼれるのですかw
 そんな兄をあきれた表情で見る小芽ちゃん(笑)。
 兄の事を心配しつつも、葉子様と話せなかったことを残念がったり、それが原因で気まずくなるのを心配する小芽ちゃんもちょっと自分勝手ですw
・13本目
 週明けの学校で、バッタリ出会った小芽ちゃんと葉子さま。
 戸惑う葉子さまより先に、ぎこちないながらもあいさつした小芽ちゃんのおかげで、葉子様も落ち着いて挨拶できたのでした。
 悪い事態にならなくて何より。
・14、15本目
 一方西山さんと葉山さん。
 薗部さんに言いくるめられた自分のときを思い出し、西山さんを気の毒に思う葉山さんですが、無言なのがかえってプレッシャーを与えてるのでした(笑)。
 もっとも西山さんは、服のことよりも、葉山さんが告白されてふるほどモテると勘違いし続けているのですがw

 葉山さんがようやく発した「お疲れ様…」に激しくショックを受ける西山さん(笑)。
 何に対してか分からないので「私の人生に対して!?」と不安の泥沼にはいりこんでしまったのでしたw
 何も知らない近藤さんは、そんな西山さんをバイト疲れとしか思っていないのでした。悲しくも愉快なすれ違い(笑)。

『さくらりちぇっと』(月見里中先生)

 さくらがテレビ大好きと知ったいちじくさん、財力に物を言わせさくら専用チャンネルを作るのでした。豪快です(笑)。

・3本目
 新聞のテレビ欄で、いちじくさんと水蓮さんが出まくるチャンネルが存在する事を確認するさくら。
 驚くこーちんとわんちゃんですが、こーちんは驚く方向が違うようなw
 さくらが新聞をとっている事はこの際スルーしてもいいのではw
・5、6本目
 ランキング形式の歌番組で1位から10位まで全部「さくら」というタイトルの曲って(笑)。しかも番組名が「歌のバラエティ トーク中心」?w
 でもいちじくさんを満足させられる曲はないので、自作して歌うのでした。
 いちじくさんの衣装は初音○クっぽいのですが(笑)。
 いちじくさんと水蓮さんのデュエットの曲、振り付けも息がピッタリですねw
 それを聞くさくらたちは、曲の良さに驚いてますけど、マンガでは伝わらないのが残念ですw
・7本目
 今度は通販番組(「のせろ口車!!」ってw)。
 さくらがほしがっていたものが紹介されますが、さくらにだけはいちじくさんもついてくるのですか(笑)。
 しかも「一生ついていきます」とか「かって!」と必死のアピールまで(笑)。
 申し込もうとするさくらに、わんちゃん冷静な忠告w
・8本目
 徹底してさくら向けと思いきや、わんちゃんにも役立つ番組も。
 明日提出の数学の宿題の解法でしたからw
・9本目
 お次は「百合について」。すでに不穏な空気が漂うのですがw
 教育ものと思って見るも、分からないさくらとこーちんに対し、意味が分かって赤くなるわんちゃん(笑)。
 案の定そっち方面の百合だったのですねw
・10本目
 今度はクイズ番組。
 問題内容もさくらに関するものですが、さくらの下着がお題だなんて(笑)。
 さり気なく1枚とったとか2枚とったとかつぶやく二人も問題ありますw
・11本目
 賞品を決めるダーツで、わんちゃんの面積がとても狭いのにハズレ扱いというのもアレですが、賞品がさくらとかわんちゃんというのにも突っ込みたいです(笑)。
・13本目
 ニュース番組編。
 盗撮対策を語るいちじくさんですが、どこにしかけたんですかw
 「とあるトイ…」って犯罪です(笑)。
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コメント
最近けいおん!のCM見てて、きららの他の漫画読んでみたくなってきました
面白い漫画多そうだし・・・
あとなんか基本平和ほのぼの感がただよってるのが良いな~
【2009/05/15 18:50】 | かにばこ #- | [edit]
かにばこさん、こんばんは~!
きららにはいいマンガそろってますぜ(笑)。

一番ほのぼの路線が強いのは『ひだまりスケッチ』かもしれませんね。
『けいおん!』もそうかな?

まずはきらら公式サイトの左側にある「既刊ラインナップ」と「新刊情報」から、気になる作品の試し読みをしてみるのをオススメします~。

1冊のお値段がお高いのが難点ですけど、お気に入りの作品に出会えますように。
【2009/05/15 21:12】 | らぷとん #dt4JMNiE | [edit]












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