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『まんがタイムきらら』09・5月号感想

 2009-04-13
 『-そら-』(白雪しおん先生)が最終回、『きつねさんに化かされたい!』(桑原ひひひ先生)は次号で最終回……(涙)。

 『棺担ぎのクロ。 懐中旅話』(きゆづきさとこ先生)は久々の掲載ですが、作品の中心に触れる内容のためか、陰鬱な展開が。
 
 「心に染みるちょっといい話」の『境界線上のリンボ』(鳥取砂丘先生)は、かつてのクロが担っていた路線を継ぐ作品なのかなと今更思ってみたり。

 あれ? 『かなめも』は休載ですか?
『あっちこっち』(異識先生)

 調理実習のつみきたち。
 自分が作った料理を伊御に食べてもらうため、敢えて別の班になったつみきの運命やいかに(笑)。
 そして黒さが炸裂する咲さんと、いじられまくりの京谷が不憫で愉快ですw

・1本目
 伊御と同じ班になるか否かで苦悩するつみき。
 目の中がぐるぐるうずまきになるほど悩んでます(笑)。
・2本目
 佳奈と咲が、伊御に頼んでハヤシライスを作ってもらうと聞いたつみきさん、なぜか伊御の腕を軽く噛んでますが、可愛いですw
 やっぱり同じ班で行動したいでしょうね。
・4本目
 タマゴを上手く割れない真宵に、つみきが割り方をレクチャー。
 でもどうやったら殻を刃物で切ったようにきれいに割れるのでしょう(笑)。
・5本目
 爆笑しましたw
 タマネギで涙が出るのは、直接目ではなくて鼻から成分が入るから、ときいた佳奈ちゃん。
 いきなり真宵の目に、たまねぎを搾った汁を吹き付けるなんて(笑)。
 目にやっても効くのは当然なのに……w
・6本目
 京谷に対して、さらっと酷いことをいう咲さん。
 女の子からお弁当をもらったら嬉しいでしょ、と聞いておきながら「ありえない話だけど」と強調しなくてもw
 だから自分なら男子からもらっても嬉しいと言うのですが、京谷が弁当を作ったとしても「キモイ」の一言で一蹴ですか(笑)。
・7本目
 一応冗談みたいでしたがw
 そしてフランベ(肉の臭みを消すなど)の目的を聞いた咲が何やら不穏な発言を。
 京谷が汗臭い事にされていますがw
 伊御も京谷に火を放とうというのでしょうか(笑)。
・8本目
 伊御たちの班が楽しそうなのが気になるつみきさん、よそ見したまま食材を高速で刻むのは危険すぎです(笑)。
 気にしている場合では無いですw 眼も見開いてますしw
・10本目
 もうすぐ完成。いい匂いに思わず姫のお腹が可愛い音を立ててます。
 なぜかキュートじゃない空腹音のモデルにされてしまった真宵。
 「ドゴーン」って空腹音を出すキャラにされたら嫌がるはずですw
・14本目
 つみき特製レシピの料理を食べる伊御に、何か言いたそうなつみきですが内容が内容だけに恥ずかしがるはずです。
 伊御のいいお嫁さんになりたいでしょうからw
 でも「およめ」で口ごもる所に「サンバ」とつなげて激しく吹っ飛ばされる真宵でした(笑)。
 カベが壊れるほどですからw

『棺担ぎのクロ。 懐中旅話』(きゆづきさとこ先生)

 久方ぶりの掲載ですね。
 確か前回は、クロが倒れてしまったところで終わったと思いますが、今回は直接その続きではなく、センの夢のお話です。
 夢というよりは回想に近いと思いますけど。

 はじめのうちは、風変わりな男(北のまた北の国の領主の次男で、果ての北の村の旧屋敷に住み何やら研究している)と、彼の元に連れてこられた小さな女の子が誰か分からなかったのですが、次第に二人がそれぞれセン(女の子に「センセイ」と呼ばせている)とクロ(ただし本名は不明のまま)と分かるよう、自然に語られていたのでした。

 センの変わった考え方のせいで、お互いに名前を名乗らない事になったため、結局センとクロの本名は分からないままという方法に、思わず感心したり。

 人付き合いが嫌いらしい男(センセイ)が、女の子(クロ)との出会いを通じて、次第に上手な人付き合いの方法を探ろうとする様子が描かれているところや、女の子(クロ)が女の子らしい服装に憧れている様子は読んでいて微笑ましいです。

 女の子(クロ)の素性もわずかですが語られていて、施設にいたこと、働きに行った母を探していることが判明しています。二つ目の要素は後々に意味を持つのでしょうかね?

 しかし終盤の展開は読んでいて陰鬱になってしまうほどのものですね……。
 女の子がぶつかった人と何があったのか詳細には描かれていませんが、ぶつかった相手はセンセイにも影響を与える(コウモリに変えてしまう)ほどの何かがあった、と見ていいのでしょうか。謎。

 今回のお話は、まだ二人が旅に出始めの頃にセンが見た夢という形ですが、作品の中心に向かっているからか、重い話が続きますね。連載開始からしばらくの間見られた、粋ないいお話も読みたいところですが、難しいかも。

『三者三葉』(荒井チェリー先生)

 兄思いの小芽ちゃんプロデュース(?)の双葉たちと一芽兄妹の交流会後編。
 本当は「一芽&葉山」にするはずが、一芽が大食い対決のライバル・双葉に勝ったことで「一芽&双葉」の流れになりつつ……あるのでしょうかw
 葉山さんにはあっさり振られましたけど(笑)。

 そして同時進行で、薗部さんと西山さん(と近藤さん)の愉快なやり取りも。
 西山さんもいろんな意味で難儀な人ですね(笑)。

・1本目
 今更ですが、満腹さんの着ているTシャツのパンダの顔が横に伸びているのに気づきました(遅)。
・2本目
 素直に一芽の勝利を讃える双葉と自信たっぷりな一芽を見て、さすがの葉山さんも水を差すまねはできないのでした。大人になりましたねw
 確かに本来は完食できればいいのですから、その意味では同率なのですけどw
・3本目
 小芽と会話をしようと焦る葉子様、誉めているつもりが上から目線の発言。
 「お兄さんもやれば出来るんですのね」ですからw 
 しかもお嬢様な高笑い付きで(笑)。
・4本目
 二人を包む静寂の闇w
 葉子様の発言に焦りながらも素晴らしいとも思う山路(笑)。
 でも小芽ちゃんにも一芽にも普通の誉め言葉として取ってもらえて良かったですねw
・5本目
 場面は変わり、葉山さんのお店。
 なぜかメイド服を着てバイトすることになった西山さんでした。
 薗部さんも読者を見て「今回はザッピングシステムです」と説明しなくても(笑)。
・6本目
 愛嬌ある接客を求められた西山さん、とびきりの愛嬌を披露したのはいいですが、友達の近藤さんに見られてしまいました。
 近藤さんも笑いをこらえすぎ(笑)。
・7本目
 近藤さん、自分の太ももをつねってまで笑いをこらえなくてもw
 売り言葉に買い言葉、「笑いなさいよ」と言われて本当に大笑いするなんて(笑)。
 西山さん、笑顔が不自然といわれたり、「似合うのは嘲笑とか失笑」とか「そういうのは専門店でお願いします」と言われたり散々ですねw
・8本目
 薗部さん、いつも無表情ですけど、満面の笑みで接していたのですか?(笑)
 近藤さんも適当に合わせないでw
・9本目
 笑顔が苦手な西山さんでも、好きな猫と遊んでいるときは笑顔も出ます。
 でも近藤さんには引かれるわ、薗部さんにはダメ出しされるわとこれまた散々です(笑)。
 確かにちょっと危ない笑顔かも……w
・10、11本目
 再び小芽ちゃんたち。
 一芽と双葉の楽しそうなやり取りを見て、葉山さんが言った事を思い出し、青ざめる小芽ちゃん。
 一芽と双葉には共通の趣味があるから仲良くなれそう、と「一芽が好きな相手の」葉山さんが言うのですから、これは危険信号ですよね(笑)。
 そして勢いづいて葉山さんに告白しようとする一芽w
・12本目
 一芽が言い切る前にあっさり断る葉山さん(笑)。
 初球で場外ホームランと表現しようが、みぞおち直撃のピッチャーライナー(by 山路)と言おうが、一芽が振られたことに変わりは無いですからw
・13本目
 あまりの展開に泣き出して去ってしまった一芽、泣きながら追いかける小芽ちゃん……。不憫な兄妹です。
 完食の記念撮影をしようとやって来た満腹さんの努力(?)も虚しくなってしまいました(笑)。
 様子を簡潔に言い表す双葉の冷めた表情がクールですw
・14本目
 2段ぶち抜きな西山さんの服装紹介。黒のニーソックスと絶対領域が素晴らしいですw
 口では嫌がっていながらも、嬉しそうに着替えているのを知っている薗部さん、テンション上がってます(笑)。
・15本目
 見事な笑顔で開いたドアを振り向いた西山さんの目に映ったのは、呆然とした表情の葉山さんでした(笑)。
 凍りつく空間w 次回が楽しみですw

『うぃずりず』(里好先生)

 エイプリルフールのりずっちたち。
 例によってまったりだったり黒かったり(主に黒杉さんw)といつもながらのやり取りの裏で、密かに進むおじいちゃんとおっしょさんによるリズの今後について。ちょっと心配になったりならなかったり……。

・1本目
 お風呂の中でエイプリルフールの嘘を考えるりずっち。
 「耳がでっかくなっちゃったぁ」って、それ嘘じゃなくてギャグ……(笑)。
 あと湯船のお湯の色や湯気は、単行本では薄くなりますか?(なりません)
・2本目
 会心の嘘(ギャグ)をひのきたちに見せるのですが、殴られても仕方ないかもしれません(笑)。
・4本目
 イズも負けじと空を指差し「U・F・O!!」とウソをついてみますが、分かってもらえず。
 確かに日本では「ユーフォー」と言った方がいいでしょうし、発音もネイティブでは聞き取ってもらえないでしょうから……w
・5本目
 黒杉さん、ウソをついたひのきたちをジリジリと責め立てますが、自分もウソをついていたのでしたw
 去年の4月2日の新聞を用意してまで、今日は2日と言うなんて(笑)。
・7本目
 イズが空を見ると、何やら漂う謎の物体が。
 本当のUFOかもしれないだけに、必死になって指差しますが、さっきの例があるだけに信じてもらえず。
 イズにはちょっと切ないエイプリルフールとなってしまったのでした。しんみり。
・8本目
 「嘘も方便」の由来を説明する黒杉さんですが、病気のベンという少年を励ますための父親の励ましだから「嘘も for Ben」というのは苦しい気がします(笑)。
 ひのきも感心して聞かないでw
・10本目
 りずっち宅の玄関先にて。
 飼っているたぬきが猫に化けてリズをだますのですが、黒いです。
 「してやったり」ってw
・11本目
 おじいちゃんとおっしょさん、リズとゆかりのある人物の調査報告書を眺めて何やら話し合い。
 「見つかった人」「この人がリズさんの…」とまだ断片的な情報で詳細は不明ですが、あまり良い情報では無いのかも。
・12本目
 内緒にするはずが、帰宅したリズっち登場w
 その場をごまかすため、おっしょさんあんまりなウソをついたのでした。
 おじいちゃんが尿もれするようになったなんて(笑)。
・14本目
 仏壇の前で佇むおじいちゃんに、リズが気づかう言葉を。
 調査結果のことを聞かれていたのかと焦るおじいちゃんですが、心配無用でした。
 尿もれの件でしたから(笑)。
・15本目
 (違う意味で)落ち込むおじいちゃんを元気づけようと、前の日に入浴中に考えたウソを披露するリズっちに、おじいちゃん大感激。
 確かにいい子に育っていますが、だからそれはウソじゃなくてギャグ(笑)。

『さくらりちぇっと』(月見里中先生)

 桜宅の温泉にて乙女トークするさくらたち。
 体形や体重のことが気になるわんちゃんとこーちんなのでしたw
 気にするあまり、さくらが作ってくれた料理も食べなくなってしまい、仲良し4人組分裂の危機?……もいちじくさんにより無事回避。
 そしてさくらの作った低カロリードリンクの材料は謎のままなのでした(笑)。

・2本目
 ダイナマイトボディーについて尋ねる桜に、「簡単に言うと『武器』」と説明するこーちん。
 それを受けてダイナマイトボディーを「クレイモアボディー」に格上げする桜なのでした。
 場合によっては、それくらいの殺傷能力が無くもない場合もありますから(笑)。
・5本目
 無駄なおにくが無いいちじくさん、同じものを食べているのだから自分と変わりないはずと思い、わんちゃんのおなかをつまんでみたら、「ぷにゃん」ですかw
 まさかの事態に慌てるいちじくさんが愉快です。
 涙をこらえるわんちゃんが可哀相です(笑)。
・7本目
 さくらはやわらかくて筋肉質なのは、人並み程度のトレーニングのおかげだそうです。
 でも腹筋・背筋・懸垂を10回ずつ……×50セットって(笑)。
・8本目
 桜の懸垂トレーニングは、みんなが見えないところでこっそりと。
 ベランダから外にぶら下がっては危険すぎです(笑)。
・9本目
 お風呂上りに体重計に乗り、心がふるえるほどのショックを受けたわんちゃん(笑)。
 しかし体重計の名前が「現実直視」って……w
・10本目
 桜の体重は、こーちんと同じくらい。
 でも「胸のハンデ」(by こーちん)を考えて心寒くなるこーちんでした。
 わんちゃんと同士になってしまいました。負けるな(笑)。
・12本目
 いちじくさん家のメイドさん、すーさんはこーちんたちと同じくらい……のはずが、5kgもの装備をつけたままだったのでした。
 再びショックなこーちん&わんちゃん、表情壊れています(笑)。ファイトw
・13本目
 度重なるショックに、桜が作ったご飯も断ってしまうこーちんとわんちゃん。
 ふたりに優しい言葉をかけながらも、落ち込む桜をいちじくさんが見逃すはずも無く……。切ないです。
・14本目
 こーちんとわんちゃんを諭すいちじくさん。静かに怒ってます。
 つい忘れがちだけど大切な事、二人にも伝わると良いのですが。
 ご飯を食べられる事、仲のよいみんながそろって食べられる事って、幸せな事ではないですか。
・15本目
 反省した二人も加わって、みんなでごはん。
 桜は二人のために低カロリードリンクを作ったのですけど、条約に触れる何かを使っているようです(笑)。

『きつねさんに化かされたい!』(桑原ひひひ先生)
 
 保健室に集う(初期~中期)メンバーでお花見。

・1本目
 久しぶりのお花見をするこくりさんたち。
 成長したみんなに感慨深くなる先生ですが、葉子さんは確かに子どもの姿のままでした(笑)。
 そう言われたくなければ、もう少し大人の姿に化ければ良いのにw
・2本目
 以前の花見では、お酒を飲めるのは先生しかいなかったのですけど、今では5人(+葉子さん)も増えて喜ぶ先生。
 一見しょーもない感じですが、さり気なく時の流れを感じさせるお話ですよね?
・3本目
 葉子さんは年齢は大人でも、見た目が子どもですから変身するしか!w
・4本目
 一応みんなと同じくらいの姿になりました。
 本当はもっと年のはずなのに(笑)。
・5本目
 美味しそうな料理は、あんずが一人で作った……はずもなく、あやのんでしたw
 そして料理が入った容器を手に、一人悩む田中さん。一体何が?
・6本目
 目ざとく見つけた葉子さん、ムリヤリふたを開けると……オール白米(笑)。
・7本目
 カレールーを忘れたのでオール白米だなんて(笑)。
 その例えを「紅茶の入ってないミルクティーですよ!!!」と叫ぶ田中さんですが、確かにわけ分かりません(笑)。
・8本目
 ビールを一口でいきなり酔っ払う田中さん、既にベロンベロンな葉子さん(笑)。
 そして一人桜を眺める風流人な先生。
 凪君も大変ですね(笑)。
・9本目
 成人してはいても、いきなり脱ぎ出す田中さんは止めたほうがいいかとw
・10、11本目
 ナンパしてきた男たちを守ってくれた先生に感激する田中さんですが、格好良く見えるのは酔っているせいでもあるみたいです(笑)。
 あんずさんも笑わなくてもw
・12本目
 凪君はメガネ男子の中でも別格、と豪語するあんずさんでしたが、先生と一緒にいい感じに酔っていたのでした。説得力ゼロです(笑)。
・14本目
 子どもに戻っていた葉子さん(笑)。
 酔ったこくりさんと共にもとの姿(狐)に戻ってしまったのでした。しっかりして下さいw
・15本目
 みんなと知り合えたきっかけとなった先生に感謝する田中さん、可愛らしいですね。
 こっそりくっつくあたりも。
 そんな二人を見て、ムカつくあんずですが、普段あなたがしていることを思い出してください(笑)。
 そして次号最終回のお知らせが(!)。

『-そら-』(白雪しおん先生)

 最終回です。
 ファンタジックな世界を舞台に、ちょっと不思議な郵便配達のお仕事をしつつ愉快な仲間たちとのやり取りが楽しかったこの作品。
 劇的な何かがあるでもなく、淡々とした雰囲気でしたけど、ファンタジー色の強い世界だけにこれで良かったと思うのでした。
 個人的には、いつの間にかギャグキャラになっていたイルマさんが楽しみでした。
 ソラへの想いは届かなかったみたいですけど(笑)。
 まずはお疲れ様でした!

 今回は、ソラが知人に向けて書いている手紙の紹介ですが、中身はキャラクター紹介が中心です。

・2本目
 文章力は無くても、ネタなら豊富なソラの身の回り。
 その当人(エルデ)をじっと見つめるソラですが、「書いたら殺す」な雰囲気のエルデが怖いですw
・4本目
 語彙力にも問題があるみたいですw
 悩むソラ、エルデが言った好きな言葉(商売繁盛)で書く気に火がつくなんてw
・5本目
 通りかかったイルマさんの好きな言葉は「ソラ」に「空」。
 まあ聞かなくても分かる気がしますがw 目が怖いです(笑)。
・7本目
 男の人が苦手だったソラも、コテツには話しかけられるように。
 成長しましたね……と思ったら、コテツの友人たちが集まってくると焦ってしまうのでした。可愛いw
・8本目
 「いつもユニゾン」(by ソラ)な双子のクラウンとリューズ、好きな言葉は違っていたのでした。
 ソラだけでなく、読者にも初の「ソロ活動」(笑)。
・9本目
 ある意味衝撃の一本w
 いつもはひらがな言葉の、幼いマーシュの好きな言葉は「憤懣遣る方ない」だなんて(笑)。
 でも意味は分からないのがまだ救いでしょうかw
・10本目
 街の様子を書くため、空を飛ぶソラ。
 天気の良さに、空飛ぶお魚さんも気持ち良さそうw
・12、13本目
 空を散歩中のソラと出会ったシエル課長(&シューさん)との会話の中で、自分たちがしている仕事の素晴らしさに気づいた二人。
 でも空腹には勝てないのでしたw
・14本目
 仲間たちと街の良さをつづるソラの気持ちがこもった手紙、もしかしたら最近この作品を知った人に対するものでもあるようにも感じました。
 1巻と、5月発売予定の2巻で堪能するのもまたよろし、かもしれません。
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コメント
イズのしょんぼりとした姿を見てなんだか可哀想に思ったりしたのでした…・・・。
(ちょっとだけキュンときたのも事実ですがw)
おじいさん達の会話は物語進展フラグ……でしょうか
【2009/04/16 16:19】 | 冬狐 #5ff2KGOs | [edit]
冬狐さん、こんばんは~。
イズっちのしょんぼり姿にキュンと来るとは、目のつけどころがいいですねw
普段はちょっとキツイ感じだけに、たまにそうした様子が見られるのもいいものです。

>会話

いずれリズに関する人物も明らかになるのでしょう。
それがこの作品の終わりと結びついてしまうのかも気になりますね。
【2009/04/16 20:23】 | らぷとん #dt4JMNiE | [edit]












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