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『まんがタイムきらら』08・7月号感想

 2008-06-14
今月号は「棺担ぎのクロ。懐中旅話」が休載。
表紙を飾ってはいますが、急病とのことで気になります。
『あっちこっち』(異識先生)
 何てアクロバティックで壮絶な缶蹴り大会でしょうか(笑)。

・1本目
 真宵さんだけが盛り上がっている缶蹴り大会。
 彼女の呼びかけはことごとく否定されていますが(笑)。
 でもみんなノリノリみたいです。伊御とつみきを除いてはw
・2本目
 真宵と榊は、賞品よりも罰ゲーム(負け組は勝ち組の願いを聞く)が楽しみですかw
 真宵さんのたくらみ笑いが恐いですw
・4本目
 真宵と榊は互いに敵同士。これはどちらのチームも勝つことに必死になりそうですw
 あと、さり気なく(?)登場人物のフルネームが紹介されていてありがたいですね。
・5本目
 咲さんも真宵も、つみきさんをからかうのは危険ですよw
 伊御をデートに誘うのをお願いしようと、つみきさんの前で言わないようにw
・6本目
 咲さん重力無視してます。そんな彼女から逃げ切る榊も只者ではないですw
・7本目
 オニ側のつみきさん、大好きな伊御発見で「抱きチャンス」(笑)。
 「つかまえるため」と言ってはいますが、それは建前ですから。
 あっさり避けられてひどく落ち込んでますw
 オニとして捕まえられなかったこと以上に、抱きつけなかったことに対してだと思いますがw
・10~14本目
 相手の裏の裏をかく心理戦突入。
 伊御と榊はタッグを組み、目くらましのカーテンを使い、上へ左右への揺さぶり合戦。
 対する真宵、引っかかるまいとしますが、榊、見事に突破。
 しかし不意に登場するつみき。
 榊がなぜか余裕の表情、と思ったら空き缶が顔に飛んできてますw
 結局、伊御たち逃げ組の勝利に終わりました。
 14本目にて、詳細な解説有り。

『ふおんコネクト!』(ざら先生)
 ふおんたちの京都修学旅行後編。
 1本目の交流の幼少時の思い出と、エンディングのお話が上手くリンクしている構成に感心しました。

・1本目
 細かい突っ込み所が多いです。
 交流さん、小さい時から「株のひみつ」なんて本を読んでますしw
 ノキアさんも、お城のプラモを完成させるのが早すぎですw
 更にはロボットに改造してますしw
 それはさて置いて(ぇ

 交流と彼女の実母(ノキア)の、ものづくりに対する考え方の違いが、心のすれ違いを生んでしまったのかな、と思いました。

 恐らくですが、交流は設計図どおりに「上手に」作ることを優先し、
 ノキアは感性のおもむくままに作る事を優先していたのでしょう。
 それゆえに、ノキアは「期待はずれを含んだ微妙な笑顔」を見せたのかもしれません。交流が、子どもにしては上手に作ったことも含めて。

 一応、交流はノキアの言うとおり「好き勝手に」作ってみますが、「酷い出来」でもほめてくれたノキアの顔を見られずにいました。
 交流は「親としてのフォロー」と受け取ったのですが、実際はどうだったのでしょうか。
・3本目
 夜中、部屋を抜け出してお菓子を買いに行くふおんたち。
 夕先生が監視、と思えば地方限定深夜アニメを見ていただけですかw
 そんなわけであっさり通過(笑)。
・4本目
 夕先生、優雅に朝湯……でもなかったみたいです。
 特に「首筋のあたりを」綺麗にしたのは、昨夜のことが主任先生にバレたからですね(笑)。首を洗って待ってろ、ということですかw
・5本目
 やわらさん、食べすぎです(笑)。11種類も食べまくりw
 しまいには、テロップ(?)元巻さんの目が隠れるほどですしw
 ふおんも妙なコスプレしないで(笑)。
・8、9本目
 特撮映画の撮影風景を写したパネルには、どこかで見た人が。
 交流かと思えば、子どものときのノキアさんでした。
 
 真剣な表情を見せたり、スタッフに怒られている写真もありますが
 本当に楽しそうな笑顔を見せているのが印象的です。
 そんな写真を見て不思議そうに思う交流に対して、やわらは子どもだから当然、という調子で答えます。
 その言葉にひとり納得する交流ですが、何かをつかんだのでしょうか。
・10本目
 せっかくの良い話もふおんが台無しに(笑)。
 「交流の痴態を撮りたいだけ」なんてw
・11本目
 交流さん、ここぞとばかりにふおんを攻撃してますw
 階段から転げ落としたり、拷問までw
・13本目
 交流さん、それ膝枕じゃなくて膝蹴りです(笑)。
 「膝」しか合ってないw
・14、15本目
 通果が帰宅すると、交流とふおんが倒れるように眠ってましたw
 ビデオカメラを再生すると、修学旅行の思い出が。
 それを見て心の底から楽しそうな通果を薄目で眺めながら、交流が思ったのは。
 1本目で出てきた、幼少時に確かめることが出来なかったノキアの表情のこと。
 
 母・ノキアは心の底から楽しそうに笑っていたのかも、と交流は思うのですが、それは8、9本目の出来事があるからでしょう。

 ノキアは子どもの時からものづくりの楽しさを知っていたことを、
 交流は修学旅行時に見学したパネルから感じたと思います。
 
 見本や型にとらわれず、好き放題に作る事の楽しさ。
 それをノキアは知っていたからこそ、娘の交流にも伝えたかったのではないでしょうか。
 だから交流が自分では「酷い出来」と思ったものでも、自由に作ったものだけに、ノキアは素晴らしいものだと思えたのかもしれません。
 1本目で交流をほめたのは、「親としてのフォロー」ではなく、本当に嬉しかったからでしょう。

 昔は分からなかった事が、だいぶ時間は経ったけれど分かるようになった。
 それが交流にとっての、修学旅行における大きな収穫だったと思います。
 もちろん、みんなと一緒に行動したことも含めて。

『きつねさんに化かされたい!』(桑原ひひひ先生)
・1、2本目
 最近あんずさんにかまってもらえない凪君に、同期の人からデートのお誘い?
 凪君の悩みが断り方ではなくて、デートの場所だなんてw
・3、4本目
 あんずさんの存在が「俺の脳内彼女だったのかな?」ってw
 村田先生、凪君のしようとしていることは浮気、と説得するはずが
 あんずさんも同じことをしていると気づかせてしまって失敗ですw
・5本目
 こくりさんも凪君も先生もボケまくり(笑)。
 浮気をウキワと取り違えるこくりさんもどうかと思いますw
 ウキワを見てプールに誘おうとする凪君と、
 その言葉に「いきなりプールに誘うってのもなー」と考える先生に突っ込むこくりさん。
 しっかり者と言いたいですが、原因はこくりさんにもありますからw
・6、7本目
 あんずが夢中になっているのは、女性の望なので悩むこくりさん。
 望を男に、凪君を女と思うのはどうかと思いますw
・8、9本目
 凪君は女性では、と疑問の目で眺めるこくりさんw
 凪君と先生の深刻なやり取りよりも、こくりさんの行動の方に目が行きます(笑)。
・10、11本目
 こくりさん、触って性別を確かめないで下さい。凪君にはまだしも、望さんにまで触るなんて(笑)。
 上半身だけで済んで良かったですけどねw
 でも女性として見られていなかったことに、望さん涙してます。負けるなw
・14、15本目
 望さんも変な意地を張るから、あんずさんが夢中になるわけで。
 でも望さんがあっさりメガネをかけたとしても、大変なことになりそうですし。
 凪君の苦悩は尽きませんね……。先生まで落ち込まないでw

『うぃずりず』(里好先生)
 梅雨時、蛇の目傘から広がるお話。
・1本目
 リズの想像力は無限ですw
 「蛇の目(傘)」→「英語に翻訳」→「狙った獲物は逃がさない」
 →我が子を狙う母? の連鎖って(笑)。
・2、3本目
 蛇の目は蛇の目玉からうまれた模様、ということで更に想像するリズっち。
 「密入国とか斡旋しそう」ってw それは「蛇頭」w
 そこから、罪を犯してまで国境を越え、わが子に会おうとする母の愛を連想するとは(笑)。涙ぐんでますしw 
・4本目
 まぎらわしいですw リズがしんみりしたのは、リズの母が早くに亡くなったからではなくて、故郷では寒すぎて雨が降らないからですか。
 どれだけ寒い国なんでしょうw
・5本目
 おじいちゃん、浪人風情の笠(すげ笠、かな)がよく似合いますw
・6本目
 子どもながら(更に言えば外国人ですし)花札の場と山を作れるリズっちがすごいですw
・9本目
 リズさん、考えすぎですw
 小野道風の故事は、諦めず努力することの大切さを説いているのに、
 「結局風まかせってこと?」だなんて(笑)。
・10本目
 リズっち、花札が強いのですかw

 おっしょさんが手にする蛇の目傘を見て口にした事が、不穏な空気を生み出してますけどw
・12本目
 3人で始めた花札も、いつしかリズっち置いてけぼりw
 おじいちゃんとおっしょさんの表情が恐いです。
 リズっちもお茶菓子を買いに、逃げ出すはずです。
・13本目
 まぎらわしいです(その2)w
 おっしょさんの思わせぶりな言葉と、着物をはだけさせる仕草が。
 でも賭け花札はいけませんよw
・14、15本目
 おっしょさんがやって来たのは、おじいちゃんにもしもの時があった際に備えてのこと。
 そんな心配をされては、おじいちゃんも気が気ではないでしょうが、その前に勝負を決められてますw
 同時に雷光と再び降り出した雨。

 雨宿りするリズの姿と店先の風景が、しみじみとさせます。
 おじいちゃんも早く蛇の目傘でお迎えに行ってあげてくださいね。

『こどもすまいる!』(娘太丸先生)
 雨の日でも子どもたちは元気に遊ぶので、洗濯物が増えるばかり。
 そこに洗濯機が壊れてしまった(壊したとも言うw)のが運の尽き。
 でも悪いことばかりでもないのがいいですね。

・1本目
 みくる先生、本当に洗濯機を壊さないで下さいw
 いくら古い機械で壊れかかっていたからとはいえ。
・2本目
 泥だらけの子どもたちに、先生固まる。
・3本目
 七海先生の後輩、緑川さんはどうしてロッカーの中にいたのでしょうかw。
・4本目
 子供服のデザインも担当する緑川さん、怪しいですw
 試供品を着た子どもたちを撮影するのは、資料用だけではない気がします(笑)。
・5本目
 子供服なのに際どいデザインばかりw
 チャイナ・ミニにメイド服はまだしも、犬耳&カットジーンズ(しっぽ付)って(笑)。
 緑川さん、それを着た子どもたちを想像して鼻血流してますし(笑)。
・6本目
 みくる先生用にも用意してあるとはいえ、ほとんど紐の“ブラジル水着”って(笑)。
 みくる先生も静かに怒るはずですw
・7本目
 子どもたちは喜んで着ているからいいのですけど。
 どさくさまぎれに、ローアングルから撮影しようとする緑川さんに笑うw
・8、9本目 
 せっかく服が調達できたと思えば、また子どもたちは雨降る外へw
 コインランドリーも改装中……終わった(笑)。
・10~12本目
 ひとり沢山の洗濯物を手洗いするみくる先生に、子どもたちが泣いて謝りに。
 でもそこから、みんなで音楽に合わせて足踏み洗濯を思いつくのはすごいです。
 みくる先生も、七海先生も一緒になって楽しそう。
・14本目
 みくる先生ったら(笑)。せっかくの新しい洗濯機を壊さないでw
 コンセントが入ってないのに、故障していると勘違いするなんてw

『二丁目路地裏探偵奇譚』(コバヤシテツヤ先生)
 アリスとショコラとエミリーの3人でカラオケへ。
 大人気ないアリスにも笑いましたが、美味しいところを持っていったショコラが素晴らしいです(笑)。

・1、2本目
 ショコラさん、何を蹴っているんですかw
 どう見ても所長似な“ストレス発散君”とは(笑)。密かに所長を好きなエミリーは泣いてますw
・3本目
 タダでドリンクバー付きのカラオケに行けるという事で光り輝くショコラさんw アホ毛(?)も元気いっぱいです。
・5本目
 「おすすめメニュー」の“馬刺ソーダ”って何ですかw
・6、7本目
 アリスさん、思い切りノリノリなんですけど(笑)。
 曲番見ずに入力してますし、衣装も着込んでますし、振りつきで歌ってますしw
・8本目
 エミリーはエドと一緒にひとりデュエットですかw
・10、11本目
 ショコラさんも言ってますが「カラオケ戦士」ってw
 エミリーが採点モードのスイッチを入れたことで、アリスにも負けず嫌いのスイッチが入ってしまいました(笑)。
 自信あるはずが、エミリーに負けたとあれば仕方ないです。
・14本目
 高得点のコツを教えるショコラの言うことも聞き入れないアリスさん、大人気ないですw
・15本目
 嫌々そうに歌うショコラが歌うのは、デスメタルのシャウト系を思わせる歌詞と歌いっぷり。
 それ自体も笑いますが、99点って(笑)。しっかりポーズもとってますしw

『てとてとてとて』(七松建司先生)
 今回で最終回です。
 母と大切に飼っていた犬(紫電)を亡くした六甲の元にやって来た、自らを母親代わりかつ紫電の生まれ変わりと称する“紫電”のハイテンション振りが愉快な作品でした。
 (実際には生まれ変わった紫電は、六甲の父親が作り出したものですが)

 紫電を介して、六甲と彼のクラスメート(特に幼なじみの“志井”)と交流する様子も大事な要素だったのですが、きちんと描ききれないうちに終了というのが残念ではあります。
 恐らくは、他人との交流を拒んでいる六甲の心が開かれてゆく様子も描かれてゆくはずだったのでしょう。
 
 今回の終盤で、紫電が六甲に手をつなぐことの良さを教えていますが、
 それを六甲が照れ臭さを表に出しながらも、受け入れたのがせめてもの救いでしょうか。

『さくらりちぇっと』(月見里中先生)
 風邪で欠席のいちじくですが、なぜかさくらにだけはそれを知らせず。
 そこでさくらさん、いちじくさん宅へ決死の潜入ですが、トラップも警備も厳重ですね(笑)。
 結局はいちじくがさくらを大切に思うからこそ、伝えなかったのですけど、さくらがいちじくを思う気持ちが初めて描かれているのが注目でしょうか。
 その裏でこーちんとわんちゃんのデートも描かれてますが。仲いいですねw

・3本目
 いちじくの執事がかぶる袋の「88円SHOP 根性論」ってw
 タイトルの「罰ゲーム」は、節分の時のでしょうかw
・6本目
 実は頭のいいこーちん、「いちじくに頼まれて罠しかけて」いたとはw
・8本目
 トラップを華麗によけるさくらさん。あなた、侵入者ですからw
・9本目
 ダンボールで敵の目をごまかせるのは『メタ○ギア』シリーズですからw
 箱に書かれている「虫くわれ上等!! 無農薬キャベツ」に笑う。
・10本目
 風邪なのにさくらセンサーは敏感ないちじくさんw
 メイド服に着替えたさくらを察知するなんて(笑)。
・11本目
 さり気なく描かれる、こーちんとわんちゃんのデート。お熱いですね。
・12本目
 荷物を銃で撃たれてさくらの怒りに火が点いたのか、表情が恐いです。
 いつもは笑顔が多いだけにかなり意外。
 4コマ目でさくらがつぶやいている言葉は何語でしょう。フランス語?
・14本目
 トラップも警備も無事突破し、いちじくの元へたどり着いたさくら。
 お見舞いのぞうすいも食べてもらったり。
 無理を犯してまで会いに着た理由は、自分でも分からないと言っていますが……。
 恋心のなせる技なのかどうなのか。
・15本目
 さくらからトラップを作ったこーちんへのメール。
 いろいろ突っ込み所はありますが、「総評・65点」は厳しいのかそうでないのか。
 こーちんは「辛口だよー」と言ってますが、どうなんでしょうか(笑)。

『-そら-』(白雪しおん先生)
・1本目
 誤解を招きそうなエルデの発言と、それに対するソラとイルマの反応が可笑しいです。
 イルマさん、露骨に嫌そうな顔をしないで下さいw
 男性が苦手なソラには、酒場の手伝いは厳しそうです。
・2本目
 課長たちもお手伝い、と思えばそうするのはアース課長のみ。
 シエル課長とミズノ課長はただのお客ですかw
 そしておごってもらおうとするコテツたちw
・3本目
 女の子っぽい制服にとまどうソラも、リボンとヘアーエクステンションで女の子らしく。
 イルマさん、エルデに「これは…手遅れか」と言わないでw
 タイトルも「極めて遺憾な状態」だなんてw
・6本目
 配達と聞いてマイナスイメージしかわかないイルマさん。頑張れw
・7本目
 ソラにちょっかいをだす客に、さりげなく妨害するコテツ、ナイスサポート。
 しっぽを有効活用してますねw
・8本目
 酔ってソラにセクハラするミズノ課長。これで課長は男と思ったら
 コテツにもセクハラですw コテツもノリが良すぎです(笑)。
・9本目
 ある意味衝撃シーンw
 日頃大人しいシエル課長、酔うと下ネタ発言(笑)。
・11本目
 海組の課長補佐・肖さんがやって来たのは……ミズノ課長を連れ戻しにですか。
 課長もサボってまで飲みに来ないで下さいw
・12本目
 愛しのミズノ課長がセクハラモードと聞いての肖さんの反応が面白いですw
 顔を赤らめながらもそっと近づいてますw
・13本目
 完全な酔っぱらいのミズノ課長たちを止めるよう説得されるも、やさぐれて聞かない肖さん。これが後悔の元になるとは。
 飲み過ぎて注意するアース課長に、キスするミズノ課長w
 それを見てショックを受ける人たちw 肖さんが後悔するのも分かります。
・14本目
 とりあえず閉店。
 先ほどの光景に涙を流しまくるエルデ、負けるなw
 その様子に、やっとエルデの思いに気づくソラw イルマさんも豪快にずっこけてますw
・15本目
 ショックを受けながらも、アース課長にお礼とツケの請求はしっかりするエルデ。さすが酒場の娘さんw
 しかしミズノ課長たちも、アース課長にツケないで下さい(笑)。
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