スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

4コマ単行本ネタ

 2008-06-08
 ネットをぶらぶらと見ていて、幾つか興味を惹かれることを書いてみたり。

 その1
 アマ○ンを見ていたら、『棺担ぎのクロ。懐中旅話』(きゆづきさとこ先生)の英語版が出ているのを知りました。
 発売日を見ると、つい最近(2008/5/27 )出たばかりですね。
 でもお値段が1,458円 (税込)とお高いです。なぜだろう。
 英語での雰囲気・相性も良さそうですから、気になりますが……どうしようかなw

 更には2巻までも。
 でもこちらの発売日は今年の10月28日。まだまだ先です。
 ずいぶん気の長い話ですね(笑)。
 こちらのお値段は1,143円 (税込)となぜか1巻よりお安くなってます。
 でも日本版よりは高いですが。

 その2
 芳文社の公式サイトに、師走冬子先生の「うさぎのーと」1巻が8月7日に発売されることが書かれてました。
 あまりこちらのサイトは見ないので、だいぶ前に告知されていたのかも?
 まずは祝! 発売! ということで。
 でももうすぐ最終回の「レモネード」(しおやてるこ先生)の単行本は出るのでしょうか。
 「チョコレート」は出たのですから、出ますよね? と問いかけてみる(誰に)。
 
関連記事
コメント
なんかアメリカだと単行本の値段が全体的に高めと聞いたことがありますね。
こちらだと400円前後のものが向こうではKRコミックス並みの値段になるとか。
やっぱり翻訳とかの手間が掛かるからでしょうか?
【2008/06/09 16:18】 | 冬狐 #5ff2KGOs | [edit]
なるほど。
翻訳の人件費とか、海外で発売する所が得るマージンとかもあるでしょうからね。
向こうだと倍ぐらいの値段になるなんて、それも困ったものです。
CDとかだとあまり高くはならないだけに。
購買数が多くは無いからかもしれませんね。

アマゾンでは、他にも「トリコロ」の英語版もあるみたいです。
あの作品が海外の人に受け入れられるかは不明ですが……。
【2008/06/09 18:38】 | らぷとん #dt4JMNiE | [edit]












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://rapton.blog103.fc2.com/tb.php/189-37233546
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。