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『まんがタイムきららMAX』’08・7月号感想

 2008-05-24
 週末になると雨になるのは、何かの呪いでしょうかw
 それはさておき、表紙は梅雨時らしくも華やかさ漂う感じです。
 こうした光景にお目にかかりたいですが、現実はどうかと言いますと……(笑)

(20:25追記)
 Voyagerさんのブログ、「日記といふもの」まんがタイムコミックスキャンペーン in くまざわ書店の記事にて、
既に真田一輝先生のサイン会予約受付が開始されていることを知りました。
 急いで電話予約しましたが、まだ大丈夫でした。
 この場を借りて、Voyagerさんにお礼を申し上げます。ありがとうございました。
『落花流水』(真田一輝先生)
・1本目
 秋穂と春河のやり取り、色々と想像(妄想とも言う)を膨らませてくれます。
 そんな光景を見ての真冬先生の注意には驚くはずです。
 どうみても怪しいのに「部室じゃなくて校庭とかでやりなさい」って?w
・2本目
 二人の怪しい行動の理由は、体育祭のチアリーディングの練習でした。
 それなら確かに校庭でやるべきです。せめてジャージ着るとかすればいいのにw
 保健室の先生(名前失念)の忠告も、どことなく怪しさいっぱいなのですがw
・3本目
 ユニフォームは夕さんお手製。そんな特技があったなんて。
 でも「防弾・防刃加工」までは必要ないですから。
 何でそんなものまで出来るようになったのでしょうw
・4本目
 2コマ使っての秋穂のユニフォーム姿のお披露目。和服っぽくも涼しげです。
 「デザイン的にスパッツが履けないのが問題」との
 春河たちの悩みに対する秋穂の言葉がまた……。
 和服がモチーフだから、下着を履かなくてもいいってことですかw
 ショートスパッツとか、対応策はいろいろあるでしょうにw
・5本目
 ユニフォーム姿の秋穂たちを、アイドルユニットみたいと言う真冬先生。
 どうプロデュースするか、の答えが昭和アイドルセンス炸裂です。
 「ローラースケート」……光GE○JIですか?w
 「全身チェックの服」」……チェ○カーズですか?w
 しかもタイトルに「喧嘩別れ」とあるのがまたまずいですね(笑)。
・8本目
 真冬先生、何を考えてるんですか(笑)。
 小道具として「お花畑が見えるボンボン」ってw
 一文字違いで大惨事です。
 秋穂の突っ込みも容赦ないですw
・9本目
 大技や小道具が無理ならマスコットは、と暁ちゃんの提案。
 (2コマ目、目線が入ってますがドアラですよねw)
 そこでねこんぱんをイメージしたのはいいですが、5頭身って……。
 かなーり妙な外見なんですけど(笑)。水夏先輩も嫌がるはずです。
 「バカには見えないマスコット」と言い張る暁に、冷静に円周率を延々と唱える水夏先輩。
 「円周率=3」と教えられた人には驚きかもしれませんけどw
・10本目
 ねこんぱんには公式フォルムがあったのですか。
 だからといって頭だけ転がしたり、車輪つけたりお神輿みたく…って?w
 耳の出っ張りのせいで、頭を転がすのは大変でしょうし
 首だけ神輿に乗っけるというのも……。シュールですw
・11本目
 水夏先輩、最初は楽しめればいいと控えめでしたけど
 賞品が去年と同じと聞いて、テンション上がってきたみたいです。
 去年の3位の賞品は……ねこんぱんノートでしたっけ(笑)。
・12本目
 本業のチアガールもいるほかの組をやっかむ春河。
 文句の内容がいつの間にかプロ野球の話になってますけどw
 それを知ってか、真冬先生の言葉も危ないですけどw
・13本目
 何か大技を披露して派手にやりたいのはいいですが
 真冬先生、F1中継でのクラッシュを持ち出さなくても。
 その方が視聴率がいいらしいってw
・13、14本目
 保健室の先生といえども、大量出血は苦手らしいです。
 そんな話をしているそばから、血まみれの秋穂が。
 どんな大怪我かと思ったら、鼻血でしたか。その理由も秋穂らしいです。
 肩車で上に乗った水夏先輩を180度ひねれば……
 秋穂の目の前には、ねえ(笑)。そりゃ興奮してのぼせるってものですw
 嬉しそうな顔してますから、しばらく放っておきましょうかw 

『イチロー!』(未影先生)
・1本目
 詩乃も本音言わなければ立派だったのにw
 なぜか茜も正座する羽目になってますけどw
・2本目
 詩乃がななこに近づく人(女性限定)を追い返すと息巻くのはいいですが、
 杏子さんだけでなくたまたまやって来た
 ななこの父も危うく追い返すことになるところでした。
 お父さんもいいタイミングでやって来ますねw
・4、5本目
 杏子さんがいくつに見えるか、に対するななこ父の答え。
 まずは若く言って杏子さん大喜び、だけど正解を言い直して杏子さんがっかりw
 女性から「何歳に見えますか?」と聞かれたら、返答に困りますよね。
 正直に答えるのも問題でしょうし。
 ここはななこの言うとおり、若く言うのが礼儀でしょうね(笑)。

 初対面相手でも本音で語る杏子さんもどうかと思いますが。
 巫女さんの服を着ている方が儲かるからってw
・6本目
 お父さんも詩乃相手に「末永くななこをよろしく頼むよ」と言ってはいけません。
 ななこの父のお墨付き、と勘違いしますから(笑)。
・7本目
 ななこが倹約家になった原因が判明。
 お父さん、「値段見ずに」買い物しないで下さいw
・8、9本目
 ななこも大変です。
 父からも茜からも、内緒にしていたい倹約事情をバラされてますから(笑)。
・10本目
 更に詩乃からも秘密にしていたいバイト事情もバラされてますしw
・11本目
 受験生なのにバイトをしていれば、心配するものです。
 そこへ杏子さんの助け舟……のはずが、逆にプレッシャーになってます。
 やっぱりななこには心の休まる暇もなさそうです(笑)。
・12、13本目
 久しく音沙汰の無いななこラブな、ななこの兄。
 来ていた筈の手紙は全て杏子さんが焼却していたとは(笑)。
 さすがにやりすぎ、と思ったななこも、一通だけ残った手紙を読んで……
 あっさり焼却処分を頼みますか(笑)。
 しかしななこの兄も、いい加減妹離れして下さいw
・14本目
 親から心配されて、ななこも幸せではないですか。
 恥ずかしいかもしれませんけど、微笑ましいです。
 ただ、後ろで妙な笑みを浮かべている茜と杏子さんの表情が……w
・15本目
 父と詩乃の秘密の取引ですが、こんな場面をななこが見たらどう思うでしょう。
 ななこの最近の写真と、幼少時の写真のトレードだなんてw

『かなめも』(石見翔子先生)
・1本目
 憂鬱な面持ちで、雨降る外を見つめるかなちゃんとひなた。
 雨の日の良い事って何でしょうね。
 さすがのかなちゃんも思いつかなかったみたいです(笑)。
・3、4本目
 てるてるぼうずの由来が語られていますが、ユメをがっかりさせないための
 ユーキさんの創作の可能性が高いですw
 あくまでも冷静に言い聞かせようとするひなたに対して、
 とことん無邪気なユメの言い分を聞いていると、逆に説得されそうな感じもします(笑)。
・5本目 
 ユーキさん、怖いですね(笑)。
 ユメにしていることは、洗脳と変わりないような気がしますw
 自分と一緒にいさせるために、ユメを甘やかしているなんて……。
 その計画(陰謀とも?w)を聞けば、ひなたも唖然とするはずですw
・6本目
 タイトルw おまじないなのか、呪いなのかw
 たくさん作ったてるてるぼうずに、みんなの顔を描くユメ。
 これがちょっとしたにぎやかな事につながるのですけど。
・7、8本目
 はるかさんってば(笑)。
 いくら上手く顔が描けているからといって、
 てるてるぼうずのひらひら部分をめくって、中を見ないで下さいw
 更には自分を描いたてるてるぼうずとキスさせてますし。
 かなちゃんも必死で嫌がってますよw

 怒ったかなちゃんですけど、全くの不発。
 それどころか、はるかさんをヒートアップさせてますし。
 「私本人の(スカートを)めくりなさぁ~~い(はあと)」って(笑)。
 もう勝手にしてくださいw
 
 そんな光景を見て、気の毒がるひなた。
 呑気なコメントのユメ。「はるかってかなちゃん大好きだよねー」で済ませないでw
・9本目
 にぎやかな人たちをよそに、ひとりこっそりと自分の顔のてるてるぼうずと
 ユメのを使ってキスさせるユーキさん。
 それを見たユメは……ユーキさんに本当の“ちゅう”を。
 不意をつかれたユーキさん、顔を赤らめるはずです。何だか微笑ましいですね。
 3コマ目のひなたと代理の表情は……そんな二人に気付いたからでしょうか?
・10本目
 匂いでユーキの雨がっぱを当てられるユメもすごいです。
 ユーキさんの限定らしいですけどw
・11本目
 雨がっぱでてるてるぼうずを作ると、色々と問題ありそうです。
 どう見ても首吊りしている人にしか見えません(笑)。
 たまたま通りかかった酔っ払いも、酔いが覚めた事でしょうw
・12本目
 かなちゃんの夢の中に現れたてるてるぼうずたちがお金にうるさいのは、
 かなちゃんがお金に困っているからでしょうか。
・13本目
 呼ばれた法師様、なぜか右へ左へ大忙し。
 4本目でユメが「見えないスピードで動いている」と言ってたからですかw
・14本目
 かなちゃんの夢の中にて。
 照々法師さん、やけにリアルな頭身なんですけどw
 風に舞った服の下は……何で下着をはいてないんですか(笑)。
 かなちゃんに何かあったんでしょうかw
・15本目
 かなちゃんにとって、照々法師様は“18禁の人”扱いされてしまいました。
 法師様もいい迷惑ですw

『にこプリトランス』(白雪しおん先生)
 若様の妹、逆奈(さかな)ちゃん大活躍の回です。
 おっとりし過ぎていて、周りは気が気でないでしょうけど、
 大きなトラブルに至らないのは強運の持ち主だからか、周囲のフォローのおかげでしょうか。
 愉快なトラブル(?)ならいろいろと起きてますけれどね。

・1、2本目
 若様の忘れ物を見つけた逆奈ちゃん。報告された姉の灰華さん、
 犬のイツキに届けさせますかw 頼りになる犬ですねw
 でも逆奈ちゃんは何か言いたそうです。
 自分が届ける、と申し出るのですが、どことなく健気ですね。
 姉に言わせれば、おっとりしているから心配らしいですけど。

 妹には優しい灰華さんに対する、使用人の心のつぶやきが笑えます。
 確かに若様にも優しくしてくださいw
・3本目 
 所変わって学校。
 若様を狙う不穏な影が……って、久我原さんの弟さん、笹くんです。
 わざわざ生徒会の服まで着てまで、侵入したがる理由とは。

 シスコンの笹くん、自分をかまってくれないのは若様のせいだからと
 二人を別れさせようと企んでいるからでした。
 バレたら怒られるではすまないと思いますよ(笑)。
 それでもミッションを決行するその無謀さに拍手w
・4本目
 さらに場面は変わりまして。
 逆奈ちゃん、忘れ物を届けた時の様子を想像して微笑んでますけど
 体育館の中を平気で歩いてます(笑)。
 バスケ中の周りの人たちも疑問に思うはずですw
・5本目
 生徒会室の場所が分からない逆奈ちゃん、
 姉の心配どおりになるからと慌ててますけど、既にそうなってますからw 
・6本目
 笹くん、逆奈ちゃんに生徒会室の場所を聞かれてますけど、答えられる筈もなくw
 適当に体育館の裏? と言ってますが、彼女はそこからやってきたわけでw
・7本目
 答えは置いといて、ひとりあれこれ物思う笹くん。
 お姉さんと同じ制服が良かったとか、逆奈ちゃんをカワイイと思うのも
 お姉さんと髪形が似てるからとか、本当にお姉さんが好きなんですね(笑)。
・8、9本目
 そこへ通りかかったのはせす。彼女にバレてはまずいですから。
 笹くん、大、ピーンチ!
 その場を切り抜けるために、せすの騎士好きを上手く利用したウソが素敵ですw
 そう簡単に騎士が笑顔で手を振るわけないでしょうw
・10本目
 逆奈ちゃんの方にもウソで切り抜けようとする笹くん。
 セキュリティ上というのはまだしも、
 「帰りは象のモノマネをしながら帰らないといけなくて」って(笑)。
 それを信じてモノマネする逆奈ちゃんが可愛いですけど、もっとしっかりしましょうねw
・11、12本目
 危機を脱したかと思われましたが、樹登場で終了確定?w
 落ちた生徒手帳から名前が知られてしまいますが、
 それを見た逆奈ちゃんの言葉はどうかと思います。
 「お兄さんの恋人さん!?」は無いです。名字しか合ってませんしw
・13本目
 タイミング良く(?)若様登場。
 男兄弟に憧れているだけあって、笹くんを可愛がってます。
 まあ将来弟になるかもしれませんしw
・14本目
 若様も愉快すぎです。笹くんに自分の事を兄と呼ばせようとしてます。
 どんな呼び方でもいいって、本当に嬉しそうです。

 そこへラスボス(笑)、姉のこのみさん登場!
 静かに怒ってます。次々質問を浴びせてますが、答えさせるつもりは無いみたいですw
 コマ外で展開される地獄絵図。悲鳴に血まで……笹くん哀れw
 若様は逆奈ちゃんの耳をふさぎ、背けさせて見せないようにしてますが
 正解でしょうね。こんな光景見せられませんw
 それにしても若様、とんでもない人を彼女にしてしまいましたね(笑)。
・15本目
 笹くんのショックは大きいでしょうねぇ。逆奈ちゃんが若様の妹と知ってしまいましたから。
 逆奈ちゃんからお礼を言われても、素直には喜べないでしょう。
 トラウマが彼の心に刻まれてしまったのでしょうかw

『0からはじめましょう』(ととねみぎ先生)
・1本目 
 メイド喫茶のメニューらしいネーミングなのに、思い切り和食w
 一応関連はあるのですけどね。
 「たっぷりに」の「に」は煮物の「煮」ですかw
 「空しさをうめさせて」はピーマンの肉詰め……確かにピーマンの中はからっぽですけどw
 店名が「Ofucro」……「オフクロ」ですかw
・2本目
 表と裏では大違い。
 女子による華やかな接客の裏で、戦場のような調理場でムサい男子が調理w
 「これはウチの味じゃねえ!」と言われて殴られる人もいますしw
 柔らかく握られているおにぎりも、当然男子が作ってますが
 「乙女らしさを忘れるな!」と言いながら、必死な様子で握っている絵に笑いました。
 半分詐欺かもしれませんw
・3本目
 「難攻不落の女王」と呼ばれていることりさん。
 別に口説きに乗らないというわけではなくて、黒○ゲ勝負の話ですw
 50戦全勝ですがそれもそのはず、対戦相手のときだけ人形が飛ぶように押さえてますからw
・4本目
 白亜さん、琵琶はギターと違いますからw
 しかしメイド姿で琵琶法師……ミスマッチもいいとこです(笑)。
 歌も「平家物語」ですしw
・6本目
 有人から買ってもらったアクセサリーが目立って恥ずかしいからって
 見えないように大きな袋をかぶっていたら、かえって目立つのですけどw 
・7本目
 視聴覚室で流れる球技大会の映像。
 ことりさんの姿がよく映ってますけど、それって心霊写真ならぬ心霊動画?w
 観客も怖がるはずですw 全く動じない有人もすごいですがw
・10本目
 後夜祭おなじみ(?)のファイアーストーム。
 その光景に魔方陣を加えるだけで、とたんに怪しい儀式に見えるのはなぜでしょうw
・11本目
 にぎやかな祭りが終わっても、寂しいだけじゃない。
 ことりさんが密かに想う事が叶うといいですね。しんみりと余韻を残しながら。

『○本の住人』(kashmir先生)
・1本目
 色々笑いどころが多くて困ります。
 ようこさん(のりこ兄の担当さん)が手にしている絵本のタイトル、
「とびだせゾンビちゃん」って(笑)。
 音の出る絵本から出る音が悲鳴ってw

 ようこさんが勤める出版社の絵本、変なのばかりですし。
 「つんでれごしらかわほうおう」……どんなタイトル付けてるんですかw
 生き物図鑑で「ミスジコウガイビル」……マニアックですねw 
 師走先生は好きそうですが(と勝手に決め付けてみたり)。
 極めつけは、れきしシリーズの「ぶるまがなくなった日」(笑)。
 誰のための歴史シリーズなんでしょうか(笑。その2)。
・2本目
 書店のフェアで「5月病フェア」ですか(笑)。
 のりこが書店にあまり来たがらないのは、兄の本が恥ずかしいからかな。
・3本目
 のりこ兄が好きなひさちゃん、兄の本を見てテンション上げてますが
 のりこはテンション低いですw
 
 少しでも目立たせるために自社の本を上にする。これ基本です。
・4本目
 兄の担当、ようこさんにライバル心を燃やすひさちゃん
 「お兄さん特殊な人だからきっと大丈夫」って、どんな安心の仕方でしょうw
 実際そうですけどw
・6本目
 新一年生向けの指導書作りの参考に、と選んだ冠婚葬祭のハウツー本。
 「もしゅにさからうな」って(笑)。
 それはその通りなのですけどねw
・8本目
 ちーちゃんのすごさに爆笑しました。
 してはいけないこととして「学校に火をつけるな」ですけど当たり前です(笑)。
 わざわざイラスト入れなくてもw
 みかちゃんがアドバイスしますけど、結局無意味です。
 「友だちにでんりゅうをながすな」……(笑)。

 みかちゃん自身も何を書いてるんですかw
 「はいおくに火をつけるな」って……(笑)。
・10本目
 みんな好き勝手書くので、なかなかまとまらない小冊子。
 編集作業を手伝うひさちゃんには、将来のいい経験になるのでしょうか。
 そんな彼女たちのやり取りを密かに聞いていた、のりこ兄。
 どうしてタイミングよくいるんでしょうねw
・11本目
 がんばる妹の様子を見て、すかさずメモするのりこ兄。
 何に活かされるのかは謎ですがw

『ぐーぱん!』(榛名まお先生)
・1本目
 菜摘ちゃん、これは恥ずかしいですw
 みんな夏服なのに自分だけ冬服ですから。
 最初3コマがシリアスなだけに、オチでの落差の激しさに笑いました。
・2本目
 自分のうっかりを占いのラッキーアイテムとごまかすなんてw
・3本目
 占いには全く興味が無いのに、知っているフリをする菜摘。
 トランプ占いで、相手が引いたカードから占うことにしますが
 ダイヤの9だから将来は大工さん……?w 他のカードだったらアウトでしたねw
・4本目
 今度は未理による血液型占い。
 未理は菜摘をB型と思い込んでますが、本人はA型とのこと。
 菜摘の普段の言動から、B型と思っていたみたいですw
 でも血液型で性格が決まるとも思わないのですけどね。どうなんでしょう。
・6本目
 赤城さんから携帯占いサイトのことを教えてもらう未理、
 二人で夢中になっている様子に、菜摘は面白くなさそうです。邪魔してますしw
・8本目
 未理に届いた占いサイトからのメールの内容、確かに物騒です。
 しかし不幸の回避方法、誰かさんにとってとても都合のよいものに見えますが。
 「ショートカットの友人のほっぺにチューすると」よいそうですけど、
 どうしてそこで菜摘が「私しかいなくない?」と名乗り出ますかね?(笑)
・9本目
 再び未理に届いたメールは、1日1回しか来ないはずの占いサイトのもの。
 内容が「騙されやすい1日 疑ってかかれ」とあるあたり、良く当たるサイトです。
 メールの差出人を良く見てみると、はじめのアドレスは「natsumi@~」ってw
 物騒な内容の占いメールは菜摘からのものでしたかw
 ほっぺにチューではなくて、パンチくらってます。自業自得ですけど(笑)。
・10本目
 次の時間はテスト。諦め気味の菜摘に対して集中している未理。
 何でもおまじないに頼ってはいけませんよw
・11本目
 学力向上のおまじないを未理に伝授する菜摘。
 消しゴムにペンで公式や年号を書き込み、テスト中に見る……って
 カンニングはだめですよ(笑)。
 未理も感心しないで下さいw

『超級龍虎娘』(加藤夕清先生)
・1本目
 通販番組の商品を買う人はいるんですかねー、と思いましたが
 いるから番組があるんでしょうねw
 家事が得意な龍桜ちゃんには、汚れが良く落ちる洗剤が欲しいらしいです。
 しかし「洗剤界のチョイ悪オヤジ」っていいキャッチコピーですねw
・2本目
 春希の描くマンガを“萌えないゴミ”呼ばわりする毬虎ちゃんは容赦ないですが
 励ますつもりで言った龍桜ちゃんの言葉はもっとひどいです。
 「十分萌えるゴミです」ですからw
 どちらにしてもゴミ扱いですか(笑)。
・4本目
 メイド喫茶でバイトをしている毬虎ちゃんの不満。
 本物の虎耳を、猫耳と思われているところでした。
 耳としっぽのオプションで人気があると思われているところではなくてw
・8本目
 春希と一緒の龍桜ちゃんにもバイトのお誘い。
 恥ずかしいから断ったのに、ムダ毛の処理をしてないからと散々な言われようですw
・9本目
 肌を出さないタイプの服でバイトをすることになりましたが
 その姿に春希がドキッとしたのは……
 くま(?)の着ぐるみだったからですかw しかも「背後から襲われるかとおもった」とはw
 龍桜ちゃんはがっかりしてますけどね。何か期待していたみたいです。
・10本目
 店名が「うんじゃらげ」ってw いやなメイド喫茶の店名ですw
 子どもたちの容赦ない攻撃に、龍桜ちゃんキレる(笑)。
 無言で表情は変わらないのに、ものすごいオーラが漂ってますしw
・11本目
 初めてのお給料で買うものはひみつと言った龍桜ちゃん。
 数日後、通販番組で買った洗剤の効き目が悪いことに不機嫌そうな
 龍桜ちゃんですけど、もしかしてお給料で買ったものって……w

『まん研』(うおなてれぴん先生)
・扉絵
 しいなの言う事に何となく納得したりしなかったり。
 「新選組」を「新撰組」と書く方が確かにマニアっぽいです。
 でも本やテレビで「選」の字なのは、この方が一般的だからでしょうね。
 「撰」は常用外だから使えないとか?
・1本目
 しいなさん、いきなり大口開けてあくびです。気が緩みすぎですよw
・2本目
 大抵の文庫本(小説)には文章しかないですよね。
 「カラー口絵やステキなさし絵」があるのは、ライトノベルくらいのものですしw
 あとは児童書とか?
・3本目
 新撰組の小説にBL要素を期待するレイコさん。気持ちは分かりますけど(笑)。
・4本目
 レイコさん絶好調ですw
 男同士の恋愛はあるにはあったけど、小説では「掘り下げてない」という
 しいなの言葉を「下げて掘る」と取ってますし。聞き間違いの域を超えてますw
・5本目
 同人ネタの基礎知識として小説版を読んだ方がいいのに
 分かりやすく親しみやすいものとして同人版を求めては、何にもなりませんよ、レイコさんw
・7本目
 日本史の小テストの範囲を全然覚え切れなかったレイコさんですが
 しいなさんも「あんたも得意な妄想力で補完していったら?」ってw
 レイコさんも納得しないで下さいw
・8本目
 案の定あらぬ方向に妄想が及んでますし。頼朝と弁慶の不倫愛ってw
・9本目
 戦国時代なら得意というレイコさん。その原因はゲームでしたかw
 でもゲームを元に詳しくなった話は結構聞きますからね。
 「三○志」とか「信長○野望」とか「大航○時代」とか……って
 光○(現「コー○ー」)のゲームばかりですけどw 
 ちなみに私はこの会社のゲームを全く遊んだことがありませんw
・10本目
 ゲームの雰囲気をつかむために、人物の服装などを同人誌を参考にしても役に立たずw
 「ほぼ裸」ではねw
・12本目
 休日にみんなで一緒にゲームも楽しそう、との咲の言葉に
 何を妄想しているんでしょうね、しいなさん(笑)。
 今日が春休みや夏休みではないことを残念がってますけど、
 夏なら暑いからくっつくことなど尚更ないでしょうしw
・15本目
 レイコに貸した文庫本は、立派な睡眠薬代わりで終わりました。
 12時間も寝ないで下さいw

『ディアン先生の弟子』(日下さつき先生)
・1本目
 ぬいぐるみと踊るシリルを見て、大人バージョンのシリルを
 想像するキャラですが、カワイイでしょうか?w
 カワイイと思うのは、ぬいぐるみに目が行っているからかもしれませんけど。
・2本目
 シリルも散々な言われようです。人形に目覚めたかとか、
 女の子への貢ぎ物と思われていたなんてw
・3~5本目
 キャラの目が輝いているのは、ぬいぐるみと一緒に踊りたいからなのか、
 魔法で動きを記録されたぬいぐるみを眺めたいからなのか。
 どちらにしてもとても興味津々です。
 ディアン先生に教わろうとしたら、シリルに丸投げされてます。
 動かすことはできても、踊りは上手くできないから、みたいです。
 さっきのお返しとばかりに、ディアン先生をからかうシリルですが、後ろに気をつけて(笑)。
・7~9本目
 いざ踊りを、となったのに動かないキャラ。彼女も踊れなかったのですね。
 シリルがコーチとなって練習しますけど、転んでばかり。
 真剣でもワザとに見られるのが悲しいですねw
 そんな様子を見かねてか、人形に楽器を奏でさせて踊りやすくしたディアン先生。
 踊れなくても、楽器演奏は得意らしいです。あと、格闘技もw
・10本目
 練習の成果も空しく、ぎこちない動きのぬいぐるみ。
 でもシリルにはそれがかわいいらしいです。ほしがってますしw
・11本目
 夜中に叫びだしたぬいぐるみ。動きだけでなくて、叫びも一緒に覚えてしまったからでした。
 魔法を解除するのが面倒だからと、そのまま寝なおしたディアン先生、マイペースな人ですw

『ワンダフルデイズ』(荒井チェリー先生)
・2本目
 妖精撮影の取材旅行(笑)に出かける大家さんに対して、うみさんから容赦ない言葉がw
 大人になりきれない人がお金もつといけませんねw
 人里離れたところには、何かがあってもおかしくは無いですけど
 「遺棄」はどうかと思いますw 「不法投棄」ならまだしもw
・3本目
 さっちゃんの怖い話を聞いてしまった怖がりの大家さん。タイミング悪かったですねw
 このままでは旅行どころではないみたいですw
・5本目
 料理担当のうみさんがいないので、さっちゃんが作ることに。
 でも「残り物とか野菜クズをどうにかしてそれなりに食べられる物にするのは得意」
 というあたりに、たきびさんが不安がるのも無理ないですw
・6、7本目
 普通の食材は贅沢なので作れないってw さっちゃんに変なスイッチ入ったみたいです。
 たきびさんは雪女だけに、冷たい系になってしまいますし。
 味噌汁シャーベットにフリーズ煮物……チンしてもどうかと思いますがw
 壱も驚くはずですよ。
・8本目
 壱の場合なら、ゴハンよりもお菓子のほうが好きそうですから。
 マリーアントワネットを思わせる言葉がよく似合いますw
・10本目
 結局たきびさんのおごりだった夕ご飯。
 出前は出前でもピザではなくて特上生寿司ですから、壱も悔しそうですw
 そこで先ほどのセリフで返すさっちゃん、ナイス突っ込み。
 1つ10円くらいのお菓子を差し出されて、更に悔しそうですしw
・11本目
 帰宅したうみさん、腕を振るってくれるのはいいですけど
 材料が新鮮な猪の肉ですか?
 不振がるさっちゃんが大家さんに「買ったんですよね!?」と尋ねてますが
 「そういう事にしておく…」って(笑)。
 元は強い犬のうみさんですから、仕留めたとしか考えられませんw
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