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『まんがタイムきららMAX』’08・6月号

 2008-04-30
『イチロー!』(未影先生)
・扉絵
 のっけからサービス満点です。単行本だとモノクロでしょうから、カラーで見られる雑誌を今のうちに買いましょうw
 今気づいたのですが、梢ちゃんの瞳の中の光は星の形をしているんですねー。
・1本目
 扉絵の二人(茜と梢)だけではなくて杏子さんもご入浴。でもななこがいませんw
・2本目
 やっと主人公登場w
 杏子さんの梢ちゃんに対するサービスは、あまりありがたくないみたいですけどw
・3本目
 胸の大きさが近いからといって、ななこの梢に対するそれまでのわだかまりも無くなるとはw
・4本目
 10代の女の子たちに混ざって、杏子さんもお風呂に入っていた訳は……
 単に自分の魅力(?)をアピールしたかっただけでした(笑)。
・5本目
 乾くと星のような形になる梢の毛先。ものすごいくせっ毛です。
 茜も「かこいい!」と言わないw
・6本目
 料理の美味しさでもサービス。でもいくらサービスされても、浪人専門寮には入りたくないですよねw
・7本目 
 杏子さんの情報収集能力の高さが怖いですw 勝手に携帯の中を見たのでしょうかw
・9本目 
 充実した各種設備はおばあさん専用ですかw おばあさんやるなあw
・10本目
 おばあさんまで未来の寮生獲得に動きましたかw
 茜は方向性が間違ってますが、そこがまたいいですね(笑)。ゲームの接待プレイってw
・11~13本目
 気を使って一人で寝られるようにしたら、募る寂しさ。
 今までさんざんにぎやかな環境だっただけに、そう感じるのも無理ないです。
 梢も素直じゃないですけど、そういうキャラだから仕方ないかな。
 しかし寝癖はものすごいことになってますねw
・14本目
 梢のセットは1時間以上かかるのですか。まああれだけの寝ぐせなら……(笑)。
 それを瞬時にまとめあげる茜の腕前もすごいですけどw
・15本目 
 久々に登場の詩乃ですが、見てはいけないものを見てしまいましたw
 ついに詩乃と梢の直接対決の幕開けでしょうか(笑)。

『落花流水』(真田一輝先生)
・1本目
 いきなり歴史や社会情勢の話から始まるので、何事かと思えば……。
 単に昔した失敗を繰り返しただけでしたかw
 3コマ目では吹き出しでうまく問題の箇所が隠れてますw
・2本目
 横になったままガムをかむのは危険ですけど、チョコと一緒に口にするのはもっと危険です。
 でもチョコがガムの粘り気を弱めるのでしょうかね?
 4コマ目の春河の表情が何だか好きです。デフォルメでしゅんとしたところが。
・4本目
 源氏名で店員の名前を呼ぶ美容院……その発想が愉快です(笑)。
・6本目 
 美容師の資格とERは殆ど無関係だと思いますが、
 しれっと関係あるかのように話す新人さんも素敵です。
・8本目
 イメージだけでは上手く伝わらない好例かもしれません。
 春河が辮髪を思い浮かべても無理ないですw
・9本目
 新人の中里さん、一体何の話をしているんでしょうねー(笑)。
・10本目
 美容院(や理容店)恒例(?)の「かゆいところはありませんか?」ですけど、
 目がかゆいという春河も春河ですが、ご丁寧に目をかいた(らしい)中里さんも愉快すぎです(笑)。
・11本目
 いくら秋穂の髪が長いとはいえ、さすがに縄跳びはできないと思いますw
・12本目
 秋穂がお洒落をするのは、水夏先輩に注目してもらいたいから。
 春河はそんな乙女心をまだ理解できませんが、無理に話を合わせようとする中里さんに笑いました。
 相手は男性ではなくて猫(?)ですかw
・14本目
 春河の髪形の変化にちゃんと気づく真冬先生。
 どうやら春河も秋穂の気持ちを理解できたようです。何だか微笑ましいですw
・15本目
 暁には専属美容師がいたのですかw
 それを見た秋穂も早速真似してますが……水夏先輩は上手く髪を切れるのでしょうかw

『看板娘はさしおさえ』(鈴城芹先生)
 お洒落な服から派生してゆく、人の意外な繋がりや過去など。
 深刻なのか、そうでもないのか微妙なところですけどw

・1本目
 五十鈴ちゃんのお母さん、怖いですw 欲しい物は力づくでも奪いますかw
・2本目
 お母さん、負けず嫌いですねえw 
・4本目
 小絵ちゃんも配慮がないです。プレゼントした人の前で十世ちゃんにあげないでw
・7本目
 服をプレゼントするのは、姪の喜ぶ顔が見たいから。
 一見いい話ですけど、独身ですかw しかも小絵のお父さんの兄ですかw
・9本目
 五十鈴ちゃんに言われ放題の小絵の父。兄弟揃って何だか立場が弱いですねw
・11本目
 五十鈴ちゃんも妙に大人びてますからね。最後まで言わないあたりは
 優しいというか、かえって耳に痛いといいますかw
・13本目
 移植手術の後に性格が変わるとは初耳ですけど、もし本当なら不思議ですね。
 小絵の伯父さんにとってはつらい話ですけど、ブランド名の由来はつらい過去の反動でしょうかw
・15本目 
 今明かされる、小絵のお父さんの商売っ気の希薄さの理由。
 ボンボン育ちとあっては、ねえ(笑)。

『かなめも』(石見翔子先生)
 今まで名前がわからなかった、高飛車な態度の女の子。
 ようやく名前が明らかになりましたけど……。いろいろと一波乱ありそうです。

・1本目
 かなも相手の名前を知らないからと言って「無礼者な子」と言わないw
・2本目
 気を使う少女たち。
 確かに超お金持ち校の制服を着ているのに、なぜに公立の学校にいるのかを考えたら、
 気遣わざるを得ませんよねw
・3本目
 かなも直球すぎですw まあ名前を聞くくらいならいいでしょうw
・4本目
 ようやく名前が判明。名字もいわれのありそうな感じですし、名前もお嬢様な感じです。
 高飛車な態度での自己紹介ですが、みんなには呆れられているみたいですw
 しかし先生もノリがいいな。
・5本目
 代理、怖いです(笑)。穏やかにしてプレッシャー掛けまくりの笑い声がw
・6本目
 代理も悔しさの余り訳分かりませんw
 「米がないなら紙を食べればいいじゃない~!!」ってw
・8本目
 タイトルになぜか笑いました。伏字とか、無理矢理漢字で表現しているところとかw
・9本目
 かなちゃんは人が良すぎますね……。こうして少しずつ世間を知ってゆくのですねw
・12本目
 購読料の滞納なら、少ないほうが勝ちなのに……。
 みかちゃんも愉快ですw
・13本目
 さり気なく黒いかなちゃん発動w
 居留守使う相手に「みかちゃんが全裸で踊っちゃいますよー?」って(笑)。
・15本目
 代理、壊れかけてます(笑)。ひなたさんは冷静ですけどw
 あと、床のコメントにも笑いました。
 「試合にも勝負にも負けてる気が…。」とは、まさにその通りですw

『にこプリトランス』(白雪しおん先生)
 いきなり総括から。
 女性陣、情けなさ過ぎですw もう少し料理の腕前を上げることに精進してくださいw
 でも博士が、息子の騎士を想う気持ちを見られたのは微笑ましいですね。
 いい話で終わらないのはお約束でしょうかw

・1本目
 突然りんすくんによるお料理教室が始まりましたが、理由は後で分かるのでした。

 ジャガイモの皮むきは、包丁だと面倒なんですよね。でこぼこが多いから。
 皮むき器が欲しいですけど、買ってません、と私のことは置いといて。

 野菜の皮むきの段階で、女性陣総崩れですが、ジャガイモならまだ分かりますよ。
 でもタマネギやニンジンでギブは無い(笑)。
・2本目
 適度な大きさが分からない博士ですけど、食べやすい大きさにすればいいのにw
 せすはせすで、切り方が分からないからといって手で割ってます(笑)。
 いくら力があるからって(笑)。
 エプロンはりんすとおそろいですね、ってそれは関係ないか。
・3本目
 博士もエプロンの代わりに、手術着を着ようとしないでくださいw
・4本目
 「りんすのお料理教室」(笑)は博士から言い出したことでしたが、この時点では理由は明かされず。
 「ただの気まぐれ」と言ってはいますが、騎士もひどいこと言ってますね。
 博士が作る料理は兵器扱いですかw
 りんすくんもいい転びっぷりです(笑)。
・5本目
 せす、何やってるんですか(笑)。
 カレー用のジャガイモをどうしてみじん切りにw しかも一部ペースト状w
 いつも自分がどんなカレーを食べているか思い出してー!(笑)。
 
 呆れ果てたのか、りんすも極力穏やかかつ遠まわしに、せすを調理要因から外してますし。
 「戦力外通告」という言葉がまさにピッタリです(笑)。
・7本目
 弥深ちゃんもきちんと切るのは苦手のようです。
 まあ、赤飯になってないだけましですけどw

 3コマ目でさりげなく交わされる騎士と弥深ちゃんの会話は、
 確かに博士がからかうのも分かるようなものですね。
 あの会話内容では、結婚を見据えた会話にしか聞こえませんしw
 せすも何だか楽しそうですねw
・8本目
 楽しそうな(?)人たちをよそに、浮かない顔のりんすくん。
 三人が切った野菜がすごい事になってますから、仕方ないですけど。
 
 前回に続いて黒りんすくんが発動(笑)。
 トリニク相手に肉を出してもらうって。しかもチキンカレーなのに(笑)。
・9本目
 博士も台所の棚に薬品を入れないで下さいw
・10本目 
 じっくり寝かせたカレーは美味しいですけど、タイムマシンの制作を考え付く博士はさすがですw
・11本目
 せす、やっちゃいましたw 炊飯器のコンセントが入ってないw
 でも今からタイムマシンを作っても、すぐにご飯は炊けないと思いますw
・12本目
 自分のした失敗に落ち込むせすですけど、とっても小さくなってます。小さすぎw
 しかし弥深ちゃんも、レンジで調理するだけのパックご飯まで赤飯にするなんてw
 イリュージョンを超越してますw
・13本目
 博士が自ら料理を作った理由が明らかに。
 いつもかまってあげられなかったから、せめてこどもの日くらいは母親らしいことをしたかったみたいでした。
 せっかくのいいお話も照れくさいからか、いつも通りきついですけどw
・14本目
 りんすくんが持ってきたデザートの柏餅。
 あまりの美味しさに、売り物かと思いきやりんすくんのお手製でした。
 しかもカレーを作る「片手間」にw
 それを聞けば女性陣が落ち込むのも無理ないです。
 まあ、りんすくんの腕前も高いから、そうがっかりしないで下さいw
・15本目
 カレーの香りに惹かれてか、翔馬パパも登場。
 博士も手伝ったカレーは「体にわるい」ってw
 パパさんから聞いたこどもの日の本当の内容に、逆切れする博士でした。
 せっかくいい感じだったのにw

『兄弟はじめました!』(愁☆一樹先生)
 双子の兄妹、真黒と真白の邸宅にてのお花見。
 ふとした出来事から、真白の茜に対する気持ちがそれとなく明らかになるのでした。
 そうして思わせぶりなことを茜に言う葵ですけど、
 葵も女性に振り回されっぱなしで大変ですねw

・1本目
 さすがマイペースな萌葱。せっかく優雅に椅子とテーブルが用意されているのですから、
 ゴザなど持ってこなくてもw
・2本目
 風に飛ばされ、高い木の枝に引っかかった真白の帽子。
 どうして萌葱は「棒高跳びの選手」がいないか呼びかけますかねw
・3本目
 男らしく取りに行くことにした茜ですが、真白の言葉は冷たいです。
 茜よりも桜の木の枝を心配しますかw
・4本目
 落ちてきた茜を受け止めるのは、萌葱でも無理だと思います。
 愛の力でどうにかするつもりでしょうかw
・6本目
 あやうく枝から落ちかけた茜でしたが、無事に帰還。
 なぜか涙を浮かべ、泣いてしまう真白でした。
 口ではきついことを言っても、本当は心配していたんですよね。心配していたのは、やはり……。
・7本目
 なぜか周りに促されて真白に謝ることになった茜ですけど、
真白からはやっぱり厳しい一言が。素直じゃないですねw
・8本目
 でも帽子を受け取るときには「ありがとう」の言葉が。
 せっかく素直になれたのに、茜は不気味がってますし。なかなかタイミングが合いませんねw
・10~13本目
 とうとう言い争いを始めた茜と真白の様子を眺める葵と真黒。
 傍から見れば、真白が茜を嫌っているように見えるのは止むを得ないですが、
真黒には真白の本心が分かっているみたいです。さすが双子。

 真白の茜に対する気持ちを説明してはいますけど、答えそのものは
言わないあたりが上手いといいますか、じらし上手といいますかw
 葵も「何となくわかるかも」と言っておきながら、「よくわかんない」と言ってますけど、
 葵はまだ自覚してないのかもしれませんね。
・14、15本目
 葵が茜に言った言葉。
 これまた何とも微妙な言葉ですね。
 嫌いではないからといって、好きだというわけでもないですし。
 でも、少なくとも嫌いではないのですから、いいではないですか。
 茜も幸せものですねw

『0からはじめましょう』(ととねみぎ先生)
・9本目
 その発想は無かったです(笑)。肩車ってw
・10本目
 萌え萌えな絵を描いたのは……先生ですよね?(笑)。
 すごい画力ですw

『魔法のじゅもん』(あらきかなお先生)
・1本目
 文旦とは渋いですねー。夏みかんでもなく、はっさくでもなく、文旦。
 ちーちゃんものんちゃんも幸せそうです。「すっぱあま」が何となくお気に入りですw
 しかしユリネは何箱送ってきたのでしょうかw
・4本目 
 勉強が苦手なちーちゃん、ただでさえ落ち込んでいるところに追い打ちが。
 成績のいいのんちゃんから「(勉強は)あんまりしてないよ」と聞かされますから。
 あんまり勉強しなくても成績がいいなんて聞いたら、ショックなはずですw
・5本目
 何こののんちゃんとぽっぽちゃんw
 どこかでみたことあるようなw
・7本目
 成績のいいのんちゃんも、違う悩みがあるようです。
 体格を気にしているのですけど、悲観の仕方が何か違う気がします。
 確かに頭の良し悪しは、裸になったら分かりませんけどw
・10本目
 テスト期間だから半ドン。「半ドン」も何だか古風な言葉ですけどw
 ゆっくりできるというのんちゃんの言葉に、突如泣き出すちーちゃんですが、どうして泣き出したのでしょうね。
 ちーちゃんはゆっくりできても、自分はゆっくりする間もなく勉強しないといけないからでしょうか。頑張れw
・11本目
 ちーちゃん何だか哀れですw
 答えが分からなくて書けないからといって、鉛筆の音を立てなくてもw
 先生も気になるはずですw

『ごめんなさい! ~私裁判即有罪~』(早苗先生)
 ネガティブ思考まっしぐらな女の子のお話。
 ちょっとしたことでも思い切り不幸に感じたり、自分を責めたり、
被害妄想気味なところが持ち味なのですけど、笑いに上手く転化されているのが救いですね。
 バランスをくずすと笑えなくなりそうなのが心配ですけど、インパクトはあります。

・1本目
 期待・想像したものと違っていたらがっかりしますよね。
 泣きながら教室を出てゆくあたりがオーバーで笑えます。
 イカリングではなくてオニオンリングでもいいじゃないですかw
・2本目
 床に落ちたものは食べない方がいいと思います。「超法規的措置!」ってw
・3本目
 人から借りた消しゴムを欠けさせてしまったからといって、消しゴムで自分を消そうとしなくても(笑)。
・5本目
 油断してお腹が鳴ってしまったのを聞かれてしまうのは、恥ずかしいですね。なぜかは分かりませんけど。
 でも自分のお腹を思い切り殴るなんてw 思い切り咳き込むはずですw
・6本目
 何となく分かりますねー。
 せっかく作った暖かい飲み物を、ほったらかしにしてぬるくなってしまうのは。
・7本目
 でもいちいち友人に電話して、殴りに来させる事はないですからw
・9本目
 ラーメン屋にて。注文したものと違うものが来ても、自分が間違えたと思ってしまうのも人がいいといいますか。
 せっかく友人が店員さんを呼んだのに、ラーメンに顔をつけるなんて、いいリアクションしてくれます(笑)。
・10本目
 ようやく頼んだものが来たのに、指が入っていたからといって
なぜに醤油を飲むのでしょうw そんなにショックだったのか(笑)。
・11本目
 そんな主人公に対して、友人もやはり「めんどくさい」と思っていたようで。
 あれだけ大げさならそう思いますよね(笑)。

『ぐーぱん!』(榛名まお先生)
・2本目
 OLになった未理……そんなに想像しづらいですかね?w
 想像図が真っ白ですしw
・3本目
 菜摘にとって、未理はあくまでもお子様なのですね……。可哀相な未理w
 しかし「いちごカルピチ」ってw いえ、商品名をそのまま使えないのは分かりますけど、
「カルピチ」って響きが何だか好きです。
・5本目
 どうして菜摘は未理に対して妙な想像ばかりするのでしょうw
 未理を好きになる男は、変質者気味の人と決め付けるなんてw
・7本目
 菜摘の妄想は止まりませんw
 合コンの時の未理を想像して、またも「いちごカルピチ」こぼさせてますしw
・9本目
 大丈夫、皆さんマンガのキャラですからw
・11本目
 卒業文集の「将来の夢」にて「お稼ぎさん」とは(笑)。
 確かに「嫁」と「稼(ぐ)」は似てますけどw

『まん研』(うおなてれぴん先生)
・扉絵
 なんでやねん、と突っ込んではいけません。突っ込んだら負け(笑)。
 春と視力アップ及びバストアップは無関係でもw
・1本目
 嬉しいことは人に伝えたくなるもの。
 それを察するレイコも鋭いですねー。
・2本目
 いくら自分が気づかなかったからといって、気づいたレイコを「ムダ乳持ち」と言うなんて(笑)。
・3本目 
 微妙な成長具合に、レイコもどう返せばいいか悩む様子が伝わってきますw
・6本目
 しいなが妙な想像をするのも何となく分かりますw
・7本目
 レイコは将来作家か詐欺師にでもなれそうですw
 妄想をかき立てる話に動揺するしいなに笑いました。百合風味。
・8本目
 レイコの(胸が大きいゆえの)苦労話は、ただの自慢にしか聞こえないのですが。
・10、11本目
 もし咲の胸が大きくなったときを想像するしいな。
 「部室内巨乳率驚きの75%」ってw しかも研究会の名前が「乳研」(笑)。
 さらには普通の大きさの自分はパシリってw
 そこまであれこれ想像できるのが素敵です(笑)。
・13本目
 メガネと(巨)乳で「メガ乳研」ですかw
 しいなとレイコの会話は普通の人には付いていけません。咲もリタイアしてますし。
・14本目
 ためしにしいなのメガネと、詰め物で咲をメガ乳に(笑)。
 その姿に萌えるしいなも節操無いですね(笑)。
・15本目
 一度知ってしまった美味しい思いは止められません。
 こっそりタオルを胸につめたところを母に見られてしまい、咲もご愁傷様ですw
 
 この作品の次が巨乳マンガ「R18!」というのも狙ってますか? 編集さんw

『ディアン先生の弟子』(日下さつき先生)
 この作品に漂う、どことなくまったりとした雰囲気が好きですね。

・3本目
 キャラはカエルが触れないと言ってるのに、顔につけるディアン先生。意地悪ですねw
・5本目
 キャラのカエル克服作戦。でもカエルに小麦粉をまぶしても……(笑)。
・8本目
 カエルは触れなくても、ヘビは大丈夫なキャラ。
 理由がハンドバッグやおサイフの高級品が好きだからですかw
・10本目
 キャラの部屋の全てのものをカエルの姿に変えたディアン先生ですけど、
 ピンクにしたからといって、可愛らしくなるわけでもないですよw
・11本目
 しかもベッド以外のものは動き回るとは(笑)。
 カエルが苦手なキャラでなくても、これは嫌ですw
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