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『まんがタイムきららキャラット』’08・4月号感想

 2008-03-05
『ひだまりスケッチ』(蒼樹うめ先生)
 吉野屋先生がいる美術準備室に関するお話。色々な噂が飛び交ってますが、ゆのが更に噂を加える事になったり。吉野屋先生が教師を目指した理由も語られてますが、いいお話ではすまないのが、先生らしいといいますか。

・2本目
 ホッチキスが良くないなら、安全ピンならどうでしょう。変わりませんかそうですか。
・3本目
 縫いながら糸を染める事ができて効率的!ではないのが悲しいです。
 血染めの糸は勘弁してくださいw
・4本目
 宮ちゃんの背にブラの線が無い!色めき立つ男子たち。つかの間の喜びでしたけど。
宮ちゃん、Tシャツでガードはバッチリです。男子たちはがっかりですがw
・5本目
 吉野屋先生に「放課後」「美術準備室」「服を脱いでもらって」「あとは私に全部まかせてもらえれば」と言われれば、クラスの皆も不穏な事を考えるわけです。
 宮ちゃんは全く分かってないようですが。一体ナニがあることやら。
・7本目
 美術準備室が噂の宝庫なのは、ほぼ100%吉野屋先生のせいだと思いますw
・9本目
 美術準備室、殆ど吉野や先生のもので占められてます。益子先生可哀想w スペース申しわけ程度ですし。
・12本目
 タイトルからすると、吉野屋先生が先生になった理由は4コマ目が殆どなのですね。
 自分がいい思いしたいだけではないですかw
・13本目
 タイミングが悪かったとはいえ、やはり益子先生可哀想です。彼の安住の地はどこにw
・14本目
 じっとこらえる校長先生。堪えてくださいw
・15本目
 吉野屋先生も語尾にハートマークをつけないで下さい(笑)。

『GA 芸術科アートデザインクラス』(きゆづきさとこ先生)
 写真を用いた課題のお話。写真で奔放に遊ぶノダミキとトモカネ、絵を描くときとの勝手の違いに戸惑う如月に的確なアドバイスを与えるキョージュ、外間先生に対する宇佐美先生のほのかな恋心が垣間見られたり、と今回もにぎやかだったりしみじみしたり。
・1本目
 ここぞとばかりに激写するいつもの面々。如月さんはアナログカメラ?ノダミキはケータイのカメラですかw
・2本目
 ノダミキがやっていることは、ゴシップ誌の記事と変わらないと思いますw
・4本目
 背景だけが変わって、モデルの動きに変化なし……。
 キョージュをモデルに選んだ如月さんにも問題が無くもありませんw
 何かポーズを取ってもらえばよかったのでは(笑)。
・5本目
 「三分割法」というテクニックですか。メモメモ。
 キョージュも木をすみに、空を大きく写すことでこのテクニックを用いている……はずがキョージュは「全体像」を写したはずとのこと。他の人には見えない何かが写っているのでしょう。聴かなくても大体分かりますけどw
・6、7本目
 普段のやんちゃ振りが微塵も感じられないほど、可愛らしさ全開のノダミキ。
 ナミコさんたちも驚愕の表情です(笑)。
・8本目
 小手先の技術よりも、自分の心のままに。
 戸惑って上手くいかない如月にキョージュの的確なアドバイス。こうした人が側にいてくれるって、とても素晴らしい。

『とらぶるクリック!!』(門瀬 粗先生)
 合宿で温泉旅館にやってきたPC部一同。部長と二人きりになれない上、疎外感から「暴走」してしまった桃乃さん。まずは無事解決ですけど、柚ちゃんの犠牲は大きかったみたいです。南無。
 後日譚が「まんがタイムきららWeb」の「Webクリ!!」にて読めます。やっぱり柚ちゃん可哀想です。

・3本目
 いつ襲われるか分からない緊張感をほぐそうとする気持ちは分かりますが、ネタもタイミングも良くなかったみたいです(笑)。
・4本目
 せっかく押入れに隠れても、コンセントとアダプターが見えてますから……。
 柚、大ピーンチ!(笑)。
・5本目
 タイトルを見て、桃乃さんが声真似が得意な事を思い出しました。その後殆ど出てこなかったから、すっかり忘れてました。多分柚も忘れていたのでしょう(違う?)。
 桃乃さんに一体何をされたのでしょうw
・6本目
 いくら部長の外見が子どもみたいだからと言って、部長を魔女っ娘に見立ててデッキブラシで空を飛ぶ姿を想像するとは、なつめも大概にしてくださいw
 部長の「このマンガ脳!!」に笑いました(笑)。
・7本目
 事件解決の鍵をつかんだらしい柚。でも桃乃さんに見つかって……何をされたのでしょう(その2)。
・9本目
 温泉に入りたがる緊張感の欠片もない杏珠。でも背後には恐ろしい人が(笑)。
・10本目
 茉莉が見つけたのは、変わり果てた柚の姿……ではないですが、一体桃乃さんに何を(以下略)。お嫁にいけないほどの何かって。
・11本目
 タイトルの絵文字といい、杏珠の「オワタ!!」にも笑った(笑)。
・12~14本目
 部長たち、万事休す!のタイミングで登場した茉莉。差し出すデジカメで桃乃は元に戻ったのですが……。
 プリントシールから全てを察した柚の推理力と、茉莉の機敏さでまずは事件は解決。

 ようやく平穏にと思いきや、響き渡るビンタの音。悪いことをしたからにはきちんとけじめをつけさせる部長に、普段は見られないしっかりした部分を見る事ができました。
 桃乃がここで部長を「お姉ちゃん」と呼んだのは、何かしらの気持ちの変化の表れでしょうか。

 杏珠となつめが言っている事は、ある意味その通りですから仕方ないかもw
 桃乃さんはいままで鬼ごっこでいえば鬼の役だったわけですし。
・15本目
 桃乃さんと部長も一緒にプリントシールに写ってめでたしめでたし……のはずですが、今度は柚が忘れられてしまいました。暴走してもいいですよ、柚ちゃん(笑)。

『火星ロボ大決戦!』(なかま亜咲先生)
 1本1本しっかりと笑わせながらもお話は進んでいるわけで。そのあたりの技量がすごいと素直に感心します。
・1本目
 女性を捕らえたヂョウが調査する事といえば、まあ3サイズしかないような(笑)。
・2、3本目
 冒頭で「話す事など何もないぞ」と言う司令官(これもポイント)。
 司令官が囚われの身なのをいいことに、襲い掛かるヂョウも容赦ないです(笑)。
 
 司令官もギコちゃんの問いかけに答えてますが、それが「話す事などないと言ったのに話してる!!」と突っ込まれる事に(笑)。
・4本目
 実は五人衆はペンギンだったことが明らかに。
積極的にアタックするフンボルトに、まんざらでもなかったらしい正にはショックらしいですけど、ヂョウも指摘するポイントがずれている気がします(笑)。
いや、ずれてないかもしれませんw
・5本目
 言葉の意味の取り違えが生む笑い。
 前がダメなら後ろで話せばいいわけではなくて(笑)。
まあ素直に解釈すれば、そうなってしまうわけですけどw
・6本目
 ペンコマたち、調子に乗りすぎ(笑)。
・8本目
 まあ確かにこの作品のタイトルには「火星ロボ」とありますから。
 でも「お前の父ちゃんペンギン!」って意味無い(笑)。
・9本目
 笑いましたけど、コメントは差し控えさせていただきますw
・10本目
 ギコちゃん、素でボケているのか、からかっているのか判断に苦しみますw
・11本目
 みんなここぞとばかりに言いたい放題です。「ぶっちゃけ取り柄は乳だけだ」ってw
・12本目 
 やっぱり冥王星ロボはお笑い要因でしたか。ギコちゃん、負けるな(笑)。
・13本目
 ヂョウさん、自分にとってのメリットしか考えてない(笑)。ストレートすぎですw
・14、15本目
 司令官もお払い箱にされたり、必要とされたりと散々です。その原因がヂョウさんなのは言うまでもないですけど(笑)。

『雅さんちの戦闘事情』(鬼八頭かかし先生)
 柱やP73によると4月12日にサイン会があるそうで。気になるところです。
 場所は横浜の有隣堂横浜駅西口コミック王国。

・1本目
 どうしようもないダジャレですが、それに対する反応がメインのネタに。
 愛するロキのためなら、無理してでも笑おうとするアングルボザが健気といいますか(笑)。
・2本目
 水道代とガス代がかかる理由は……ヒュンドラさん、貴女ですよw
 お湯流しっぱなしの上にシャワーまで使ってますから。
 姿は見えませんが、アングルボザの静かに怒る様子が見えそうですw
・3本目
 ガスのスイッチ切られて絶叫のヒュンドラさん(笑)。「新東京ガス」ってw
・4本目
 1コマ目のヤルンサクサの表情がツボです。あと書き文字のセリフも。
 エイストラはセリフでたくみに胸元を隠してます(笑)。
・5本目
 ある意味自虐ネタ。前回の『火星ロボ大決戦!』を受けての楽屋ネタですが、笑いました(笑)。
・6本目
 ヤルンサクサの真意を問うアングルボザですが、人が良すぎるのがこの場合は問題でしょうか。一番全体を見通しているのはヒュンドラでした。
・11本目
 アングルボザたちの元を飛び出したヤルンサクサ。そんな彼女を止めることなく好きなようにさせるヒュンドラを見て、何て話のわかる人、といい話で終わらないのが素晴らしいです(笑)。冷え性にならないように気をつけてw
・13本目
 最後の最後で登場した花子ですが、滝に打たれて精神修養……の予行演習ですか(笑)。
 リラックスしてますけど大丈夫なのでしょうかw

『ふら・ふろ』(カネコマサル先生)
 ひなあられからバンド結成を決意したハナの思考回路も謎ですが、今回はバンド結成のお話。
・1本目
 ナツはハナの言う事する事お見通し、のはずですが、珍しく(?)外したり。
 普通は雛あられからバンド結成に至る経緯が分からないから仕方ないですね。
 ひなあられ→ひな壇→五人囃子→バンドという流れかな。
・フューチャー
 夢を見るのは自由ですが、「あま酒」というタイトルの曲がミリオンヒットする可能性はかなり低い気がします。しかもデビュー曲で。
 バンド名(雛団)はいいかもしれませんが(?)。
・離れられない
 何かの法則みたいです(笑)。
 でも毎食そうめんというのも栄養が偏りまくるような……。
・引力
 ひまつぶしのプチプチつぶしに空しさを感じたからか、結局バンドを結成した二人。
 リーダーの証となるピックで作ったアクセサリー(雛壇のマーク入り)は欲しいかも。
 お師匠を呼ぶはずが逆に呼ばれる事になるのは……(笑)。食べ物には弱いですw
・空腹ポップ
 そうしてできた曲は「らぶこめ」。ちゃんと作詞・作曲・編曲のクレジットと歌詞も表記されていますが、どんな曲か想像するのが難しいです(笑)。
 しかも最後は「やき にく 焼きたーい」ですから。米がどこかに行ってます(笑)。
 一番乗っているのは、言いだしっぺのハナだけなのも何ともw
 一応新聞勧誘のお兄さんがリスナーだったわけですが、こうした歌を歌う人たちに新聞を勧めても無駄ですw
・白日
 あっさり断念したバンド活動。春の心地よい日差しの中、ふと思い出すのは過ぎ去りしホワイトデー。そういえば前回チョコ配ってましたっけ。だれからもお返しが無いとは、薄情な人たちです(笑)。

『かみさまのいうとおり!』(湖西晶先生)
・1本目
 まりあたちと一緒にいることで、元気になってきたなむちゃん。そんな彼女を見守ってきた網田と坂が、もう自分たちは用済みではと思うのも無理ないです。
 その気持ちを振り払おうとするのは分かりますが、ランジェリーショップにまでついて行こうとするのはかなり無理があります(笑)。
・2本目
 住職にまで追い討ちをかけられてますし(笑)。
・4本目
 山伏ちゃん、「あたしは毎日勝負下着だけどな!」って(笑)。すがすがしいまでにまぶしい笑顔で言われてもw
・5本目
 穴の開いた下着の存在意義って一体(笑)。深く考えるのは止めておきますw
・8、9本目
 網田と坂、サングラスを外して服も着替えてますけど下手するとバレそうな気もします。
 挙動不審な態度だと気付かれるから、堂々としているのが一番ですが。
 バレて欲しくないときにはバレてしまうものですw
・10、11本目
 網田たちが心の底からなむちゃんを慕っているのは分かるのですが、もう少し自重した方が良いと思いますw 倒れた拍子に見えたなむちゃんのパンツを見て感動しないw

『ハッピーとれいるず!』(荒井チェリー先生)
・2本目
 得体の知れない「惚れ薬」といい、美少女汁(美少女が作った汁)といい、怪しさとうさんくささが漂いまくってます。せめて「汁」は止めてくださいw
・3本目
 先生、語られない裏を読んでくださいw
・4本目
 まだ「赤い糸」を信じている先生が素敵です(笑)。
・5本目
 余りの出来事にパニくりまくる宝が愉快というか。勢い余ってわけの分からないこと口走ってますし。でも本当なら怖い。
・6本目
 嬉々として赤い糸伝説を語る先生のピュアな表情を見ての宝の発言に笑いました。
 「濃縮還元」って(笑)。
・8本目 
 亜胡ちゃん、今度は「不思議な物も見える虫メガネ」ですか。やはり通販で。しかしどんな通販だか(笑)。
・9本目
 本当に見えてますし(笑)。喜ぶ先生、ショックを受けまくる宝。二人の表情の対比にも笑います。
・11本目
 普段は人を振り回しまくる宝ですが、亜胡のすることに振り回されっぱなしなのでした。
 通販がある限り、部は上手くいくのでは?(笑)

『うらバン!』(都桜和先生)
 今回は部長のしっかりした面が見られた回だと思います。
 音楽(演奏)の楽しさは、ゆみちゃんたちにちゃんと伝わったみたいですし。

・2本目
 いきなり路上演奏会となった理由を話す部長ですけど、路面電車(?)の轟音にかき消されてます。前倒ししてまで敢行された理由は、後々に関わる重要な事なのかどうかは分かりませんが……。
・4本目
 管楽器がからみあってます(笑)。ちょっとした前衛芸術。
・8本目
 どさくさにまぎれて、ゆみちゃんの写真を人に撮らせる部長が見事です(笑)。
・11本目
 あの絵のタイトルが「腸捻転」ですか(笑)。
・12本目
 8コマ使ってます。部長一人のフルート独奏に、普通に聴き入るゆみちゃんたち。部長もいざというときはやりますね。こちらはメロディーが聴こえてきそうです。
・13、14本目
 演奏会終了後のお茶会にて。部長もいいとこありますね。ゆみちゃんはいい音出せるように精進してくださいw

『ひめくらす』(藤凪かおる先生)
・扉絵
 大き目のシャツ(男もの?)を着ている葵ちゃんにグッときました(笑)。
・4本目
 服が雪でぬれたからユースケの家であったまる事になったのはいいとして(?)、着替えとしてユースケの服を着ないといけないのは、葵には厳しいかも。
 服はまだいいとして、下着はどうするのでしょう。下着も含めて乾かしてますし。
・5本目
 みなみちゃんは下着を買いに外出。しかしカコちゃんまでも外出。理由はお菓子の買出しですかw
 一人残された葵ちゃん、さて、どうするどうなる。
・6本目
 ユースケと二人きりの葵ちゃん。ユースケの両親は不在。そして外では雪のため電車が運休。それに巻き込まれた直江ですが、災い転じて福となす、となるのでしょうか。
・7本目
 慌てて戻るみなみの耳に届くのは、なにやら怪しげな葵たちの会話。思わせぶりですがジュースを飲んでいただけでした。沈黙を紛らわそうとするのはいいのですけど葵ちゃんも飲みすぎです(笑)。
・8本目
 カコちゃんナイス(笑)。でも直江に女性の下着を買わせるのはやはりまずいです。
 引き受ける直江も直江ですけどw
・9本目
 冗談で自分の下着を貸そうかと葵に言うユースケ。そんな葵のピンチを救ったのはやはり直江でした。家の場所を聞いてなかったみたいですけど(笑)。
・11本目
 ふと見えた葵ちゃんの下着は……トランクス?
 さすがに直江も女性の下着は買えなかったのですけど、よく葵ちゃんもトランクスをはきましたね(笑)。
 直江の友人のセリフももっともですが、愛があれば多少の困難もどうにかなるのでしょう。多分。

『はるみねーしょん』(大沖先生)
 「エアギター」に代表される、「エア~」が今回のテーマ。「その発想は無かった」というのもあれば、多少強引なダジャレもあったりと様々です。

 あと、1ページ目上のキャッチに笑う。はるみ的用語(「\やべえ/」など)のオンパレードです(笑)。

・1本目
 そういえばはるみは宇宙人でしたっけ。日本語は普通に読み書きできるのに、英語は読めないのですね。英字新聞を買って読む意味が無いです(笑)。
・2本目
 エアメガネって(笑)。
・3本目
 それも確かにエアバッグでしょうけど(笑)。
・4本目
 エア(空気)と付くものに「エア」を重ねるのはどうかと思います(笑)。
 略称が分かりにくいからといって、正式名称で呼ぶと長くなりますし。コレも意味が無いw
・5本目
 だから何でも「エア」をつければいいというものでもないですからw 仕舞いにはダジャレですしw
・6本目
 言葉遊びの愉快さを知ったようなそうでないような。
・8本目
 「サラウンド」を「サラウドン」と勘違い。それを「皿うどん」と置き換えるはるみたち。「皿うどんオン・オフ」って何ですか(笑)。
・11本目
 エア解答……白紙の答案用紙ですか。お後がよろしいようで(笑)。

『ちびでびっ!』(寺本薫先生)
・2本目
 幽霊のサトコさん、彼女もリョウに一目ぼれ。リンコも気の休まる暇が無いですねw
・3本目
 ライバル同士でも抱き合うほど共感できる気持ち。思いを届けられないからこそですけど、いいんですか、凛子さんw
・6本目
 幽霊って自由ですねw 「いざとなったらキスして即成仏」ってw
・8本目
 サトコも腹黒いですw 尾行されているのに気付いているのでしょうか。 
・10、11本目
 魔法が時間切れで成仏したサトコですが、少し切ないです。でも満足しているみたいだから良かったのかな。
 お盆に戻ってくる宣言をしているのがしっかりしてますけど(笑)。

『謎部のアレ。』(友吉先生)
 常識って何だろう、という疑問が頭をよぎる回です(笑)。
・1本目
 飼っている猫に「イヌ」と名付けるもえみに「?」と感じたのは私だけではないようです(笑)。
・2本目
 そう名付けた理由は「かわいかったから」ですかw 納得できないなゆたと、あっさり納得するマッキーの対比に笑います。
・4、5本目
 携帯に写っているその動物の画像は、どうみても犬。でも猫?
・6本目
 もえみラブのマッキーは、もえみの言う事は何でも正しいみたいです。恋は盲目。でも考えましょうよ(笑)。
・10本目
 確かに今回はなゆたはまともな事を言っているのですけど、普段が普段ですし、もえみ好きのマッキーのせいで分が悪いです。
・15本目
 犬と猫の絵に、どちらがどちらか悩むもえみ。どうやら根本的に理解できてないみたいです。そんな彼女を優しく見守るマッキー……ではないみたいです。
 大丈夫か、この人たち(笑)。

『アットホーム・ロマンス』(風華チルヲ先生)
 今回もテンション高いです(笑)。
・1~5本目
 千明が、暁子のはいた自分のズボンをかぶっていたのは素のようですが、姉の千草が千明にべったりだったのはお芝居だったみたいです。暁子に対して、自分の気持ちに正直になるようにさせるため。かなり過激な感じはしますけどw
・7本目
 竜太朗も姉のパンツをかぶって謎の語尾をつけないで(笑)。
・9本目
 京子も暁子をおさえるためとはいえ、亀甲縛りは止めてくださいw もうどうなってるんでしょう。この人たちは(笑)。
・10、11本目
 本当は竜太朗が好きなのに、素直になれない長瀬さんが切ないというか。
 竜太朗ももう少し人の気持ちに配慮して……と言っても無駄でしょうけどw

『鳩町まめっこイグニッションズ』(櫻太助先生)
・1本目
 一般人の「お泊り」とオタな人のそれとは意味が違うみたいです。
 「修羅場合宿」って(笑)。それを受けての恋歌様の「ケンカはしませんわよ?」にも笑うw
・2本目
 あまねのかばんに入っていたのは、メイドの滝沢さんからのドリンク剤。ご丁寧にも「このドリンクきくよ! 合宿ファ(イト)」のメッセージカード付です(笑)。
・4本目
 御寺ちゃんの家のお風呂が壊れていたので、みんなで銭湯に。
 お嬢様の恋歌様とミュータントのミューが食いつきがいいのも分かる気がします。珍しくて仕方ないでしょうし。
・5本目
 恋歌様の銭湯に関する情報はどこから仕入れてきたのでしょう。しかも内容の関連性も微妙ですし。神田川(byかぐや姫)の世界ですか(笑)。
 (リンク先はようつべ。音量注意)

・7本目
 恋歌様の髪形を作る大量のヘアピン。その量にも驚きますが、ヘアピン無しでも髪型が保たれているのが謎です(笑)。
・8本目
 メガネキャラ定番のお約束。御寺ちゃんには気の毒ですが、笑えますw
・10本目
 ここでの御寺ちゃんの表情が好きです(笑)。ちょこんとした目が可愛らしい。
・15本目
 どうやら皆で徹夜でウノに興じる模様。滝沢さんからのドリンク剤が役に立ちそうです(笑)。

『キルミーベイベー』(カヅホ先生)
 段々ソーニャが本当に殺し屋なのかどうか怪しくなってきています(笑)。

・2、3本目
 ソーニャ、殺し屋なのに犬が苦手なんて(笑)。
・5本目
 自在ぼうきまで持っているのに、あっさり机の上から落ちるソーニャ。格好悪いですw
 「この犬訓練されている!!」に対する友達の冷静なツッコミが笑えます。
・6本目
 「くらえ!」と投げたのは焼きそばパン。そりゃあ犬も食らうってなものです(笑)。
・8本目
 いいアイデアだったんですけどね。色々と何かが足りなかったみたいです(笑)。
・10本目
 もう犬の事などどうでもよくなってませんか?(>友人)
・11本目
 食べ物をばら撒いていれば、なつくはずです(笑)。

『わたしたちの帰り道』(青龍先生)
 今回で最終回。にぎやかさが結構好きだっただけに、これで終わるのは残念ですね……。
・3本目
 なぜか人魚のモデルはジュゴンなんですよね。でも瀬里奈先輩を人魚と思い込んでいる多芽子たちにはショックなようで。餡子の突っ込みもどこか空しく響きます(笑)。
・4、5本目
 生徒会長が餡子を気に入っていた理由は、目覚まし時計みたいな髪型だったのですか(笑)。
 会長までジュゴンを瀬里奈先輩扱いしてますしw
・8、9本目
 突っ込んでいた餡子までも瀬里奈先輩の美しさに見とれて人魚扱いです(笑)。
 よっぽど気に入ったのか人魚(ジュゴン)グッズ買いまくってますしw
・15本目
 会長、強盗犯を捕まえられるほど強かったのですか?すごい(笑)。

『からハニ』(現津みかみ先生)
 今回は6ページ。少しだけ上手く馴染んでなかった感じのありさもも、いい感じに馴染んできている気もします。
・3本目
 受け取り方次第ではアブナく聞こえるセリフのオンパレードです(笑)。
・4、5本目
 ありさの緊張を解くための賭けかと思ったら……単にまひるが楽しみたかっただけでしたか(笑)。
・6~9本目
 緊張のあまりかんでしまったり、歌やダンスで挽回しようにもできず、思い切りよく前に出たはいいけど勢い良すぎて転んだり。パンツ見られてますし(笑)。これはこれで美味しいですw
・11本目
 勝負は引き分けという事で皆で仲良く食事……はいいとして、なぜかすみれさんまで。ちゃっかりしています(笑)。
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