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『まんがタイムスペシャル』’08・3月号感想

 2008-01-25
『スーパーメイドちるみさん』(師走冬子先生)
・1本目
 健のセリフにもありますが、寒いのに薄着なんですよね。ちるみさん。特殊素材の生地なのでしょうかw
・2本目
 みずだ子さん、哀れですw だけどどうしてナース本を読んでいたのやらw 
 ちるみさんの後ろに隠れるみずだ子さんの姿も可愛らしくていいのですけど、容赦ない大樹にも笑えますw
・3本目
 超絶スランプ状態の潤一ですけど、ちるみさんのおかげで脱出できたようです。
 でも自分ルールって中々守れないものだと思うのですが、きちんと守れるあたりさすがプロの作家です。そういえば潤一は左利きでしたっけ、と改めて思ったり。
・4本目
 大根が安く売られていて、わくわくするちるみさんが、何か……いいですねw
 ふろふき大根は、煮込む時間がかかるのが難点(話と関係ないw)。
 偶然会ったちゆりから聞いた献立は……カップラーメン?ちるみさんベタフラッシュの衝撃w
・5本目
 フランスにいる母に会いに旅立った麗子を気遣って、敢えて留守番をする事にした
ちゆりさんですけど、気遣いの方向が微妙に間違っている気がします(笑)。
 本当に麗子を気遣っているのでしょうかw
・6本目
 喜んでくれる人がいるから、料理を作る張り合いも出る。
 でもちゆりさんの場合は、更に違う理由もあるようです。
嫌いな食べ物をばれないように残そうとする麗子さんもお子様ですがw
・8本目
 大樹のちゆりと麗子に対する見方は、漫才コンビだったとはw
 麗子さんの想いは大樹には伝わっていないのですねw
・9本目
 人の家の食事にまでトラップを仕掛けるちゆりさん。
 そして犠牲になるのは大樹だけw 耐えてくださいw
・10本目
 ちゆりさん、自画自賛が過ぎますw
・11本目
 ちゆりさんは本当に麗子の事を大切に思っているのでしょうかw
 新型トラップを増やしたいときましたかw
・13本目
 麗子さん、ノリ突っ込みがお上手ですねw
 ちゆりさんも、何だかんだ言って淋しがり屋さんなのでした。
・14本目
 せっかくのいい雰囲気が台無しですw
 ちるみさんとしては、仲むつまじい感じを伝えたかったのでしょうけど、
たとえが悪かったですよw それでは白たき=ミミズになってしまいますからw
・15本目
 しみじみと終わらないのがちるみさんw 麗子さんもほのぼのとしないで下さいw

『夏乃ごーいんぐ!』(たかの宗美先生)
・1本目 
 時の流れの速さを感じてしみじみするのは分かりますが、人の死にまで及ぶあたりが展開進みすぎですw
・4本目
 思わせぶりな展開ですけど、夏乃さんはカイロ代わりですかw
・5本目
 夏乃さんならありうる?と思わせておいて、そんなことはない、というひねった挙句にストレートなオチに笑いましたw
・9本目
 誰も夏乃さんを陥れることはできませんw 自分の頭が地獄になってますしw
・10本目
 いくら小さな夏乃さんでも、かばんに入って人に持ってもらうのは無理かと思いますw

『てんぷら』(なんば倫子先生)
 今回で最終回。お疲れ様でした。
・1本目
 まさに「努力の方向性が違」いますw 薫さんには片付けようという気が無いのですかw
・2本目
 薫さんが落ち込むのは、勇志と一緒にいられる時間が無くなるからなのか、
面倒を見てもらえなくなって自堕落な生活になるからなのか。多分両方かなw
・5本目
 薫さんにとっての家事は、自分のためではなくて、好きな人に褒めてもらいたいからのようです。
 家事をせっかく勇志に見てもらえるのはいいですけど、何かが違うようなw
・6本目
 薫さんには、自立心が必要みたいですw
・7本目
 少し強引な気がしますけどねw 「同棲」という言葉に聴こえるのであればなんでもいいのでしょうかw
・8、9本目
 ついに勇志と離れてしまう時が……と思いきや、離れるのは今住んでいる所でした。
 勇志に面倒見てもらえて良かったですね。家事を叩き込まれるという意味でw
・10本目
 緊張が解けて、涙が止まらない薫さん。見られたくないのなら、玉ねぎのみじん切りの練習は丁度良いのでは?w
・11本目
 いろいろありましたけど、いつも通りにはじまる二人。でもきちんとあいさつは欠かさないのが新鮮だったり。お幸せに。

『はっぴぃママレード。』(北条晶先生)
・1本目
 (1コマ目)何故にネギを頭の上に立てようとしますか、さなえさんw
 コンタクトを忘れて、目がよく見えないさなえさんを放っておくのは危険ですね。
 男子生徒にぶつかりまくって「恋愛フラグたてまくり」ですからw
・2本目
 タイミング悪いですw 武史にとっても、茉莉花にとってもw さすがラブコメw
・3本目
 シスコンな茉莉花の兄ですが、態度変わりすぎですw
 自分がいい想いができれば、昨日の敵は今日の友ですかw
・6本目
 バナナの皮で滑って転びますか、さなえさんw 
 武史に渡すように頼まれたチョコは哀れ、川の中。
・8本目
 下の「ドキドキゲージ」は二人共通でしょうか。4コマ目でゲージ突破してますしw
・10本目
 茉莉花にとっては、本当のことは恥ずかしくて言えないので、とっさに口にした言葉はかえってまずい方向に。
 でも上手く取り繕えましたねw
・11本目
 3秒ルールも通用しないはずなのに、チョコを食べる武史も優しいです。
 茉莉花が喜びのあまり鼻血を出すのも無理ないですねw

『ふたご最前線』(辻灯子先生)
・1本目
 小さいのに「目ぢから」という言葉を知ってますか、北斗くんw
・2本目
 せっかく拾っても、すぐに奪われては意味無いですねw メガネはやはり珍しいのかな。
・3本目
 まゆ先生、几帳面すぎですw どの位時間をかけているのやらw
・5、6本目
 圭介くんは南帆ちゃんが好きなのでしょうか?
 コンタクトに感心する南帆ちゃんを見て、虫眼鏡を目に入れようとしてますしw
 めがねをかけている智久くんに、好きな子がいるか聞いてみたり。
 南帆ちゃんが側にいる中、恥ずかしがって戸惑っている様子に「まさか…」と思ったりするのを見ると、そうなのかもしれません。
 でも智久くんが好きなのは雪子先生。それを聞いたまゆ先生の目が怖いですけどねw
・8本目
 メガネをすぐ壊すのは、北斗くんではなくて、ママですかw 自信を持って予測しなくてもw
・9本目
 ママさん、先走りすぎですw 珍しくメガネをかけたパパさんを見て、
「知らない人かと思った」からと言ってバットを用意しなくてもw
・11本目
 一人メガネをかけてみて、憧れのキャラになりきる南帆ちゃん。
 その様子をママに見られて、気まずい思いをするのは分かりますけど、
ママはママで「1個しかないプリン」を見られないように必死ですw

『千秋ツーフェイス』(柳田直和先生)
・1本目
 外用のニットスカートも、内用で腹巻きでは……w
・2本目
 その考えは無かったw こたつの赤外線部分を天井に取り付ける労力はあるのですねw
・5本目
 他人の視線は気になりますからねw
・6本目
 ダンナさん、優しいですw 一目で分かるのに一応考えてますしw
・9本目
 雪だるまを寄せるのは、春を感じさせるふきのとうのために。ほのぼのとしてます。

『きらきら、てくてく。』(笹野ちはる先生)
・1本目
 基本不機嫌、お客さんには満面の笑顔でお出迎え。
 これでは顔が疲れるわけですw なつさんも返答に困ってますしw
・3本目
 忍さんが店長と仲直りできない理由。怖い顔するほど怒っているから……ではなかったのですねw
 仲直りのタイミングは、友達の有無に関わらず難しいものですけどね。
・4本目
 なつさんはなつさんなりに落ち込んでます。私も中・高生のころはあまり親と話さなかったですし。
 でもまた話せるようになりますから、そう落ち込まないで下さい、なつさんw
・5本目
 なかなか本人に聞くのは勇気がいりますよね。メールならまだ何とかなるかもしれませんけど……。
・7本目
 店長も忍さんもタイミング悪いですねw 
・8本目
 なつさん、少し意地悪ですw でも店長には思い当たることだけに、痛いわけですけど。
・9本目
 なつさん、更に追い討ちコンボ発動w 店長の気持ちを見抜いているから……かな。
・10本目
 もう一歩だったんですけどね、なつさん。一番肝心な理由で追い討ちをかけていれば、
店長は立ち直れなかったかもしれませんけどw
 今後二人は会う事もない、と聞いて安堵のため息をつく店長ですけど……。
・11本目
 安堵のため息の理由は、店長もまだ自覚してはいなかったものみたいです。
 改めて思い返して、ようやく知ったという所でしょうか。
 同じ頃、偶然出会う忍さんと和也君ですが、次回一波乱ありそうですね。

『えすぴー都見参!』(岬下部せすな先生)
・1本目
 都ちゃんの前世は徳川綱吉……だとすれば、犬だけではなく猫好きの要素も加わってパワーアップしたのでしょうかw
・2本目
 都の父が寝不足なのは、溺愛するほど愛おしい娘が、直人と結婚する夢を見るから
ですけど、教会で式を挙げる状況も関係あるのでしょうかw
・3本目
 お父さん、ある意味姑息ですw 他力本願でもありますしw
・4本目
 慌てふためく父と冷静な母。なるようにしかなりませんから。
・7本目
 二人揃って彼女が出来ましたかw いつまで続くでしょうかw
・8本目
 努力を重ねるのは、後悔しないため。その前向きさに勇気付けられた人が一人。
・9本目
 気づかないところで感謝される都。作家志望のメイドさん共々良かったですね。微笑ましいですw
 前回あたりから、いろいろ動きがありますね。
SP二人に彼女が出来たり、作家を目指すメイドさんが思い切って行動してみたり、
(前回ですが)直人の友人が雪さんに思いを寄せていることが描かれたり。
何となくまとめにかかっている気がするのは気のせいでしょうか。

『24時間サンシャイン!』(吉川景都先生)
 サンシャインマートにライバル店登場!しかしその店長もどこか変わってますw
・1本目
 「ヨンシャインマート」ですかw
・2本目
 格好良いのに、やはり変です。「ヨン様とでも呼んでもらおう!」ってw
・3本目
 おにぎりが2倍あるって何ですかw 「25時間営業」にも受けました(笑)。
・5本目
 全員偵察では、アミダくじの意味が全く無いですw
・6本目
 ヤザワさん、冷静です。確かに「ただの変な店」ですw
・7本目
 店長の地味な嫌がらせ。「2時間営業」ってw
・8本目
 あっさりばれましたけど、ライバル店店長の切り返し方もすごいです。
「2時間を12回やるので結果的に24時間営業」ですかw
 でも本来25時間営業のはずでは?w
・9本目
 猫の猫山くんに留守番を任せたのは失敗でしたねw おにぎり通常の2倍発注されましたしw

『白衣の男子』(岸香里先生)
 今回は、心は女性の男性、マキリンこと牧野さんと、喘息の持病を持つ男の子、拓磨くんがメイン。

拓磨はいたずら好きで、どこか破壊衝動もある。
その理由は、喘息の持病を持つ彼を傷つける言葉を、祖母から聞かされたから。
自分の存在を否定されては、暴れたくもなるでしょう。
 持病を持つから体なのを、母親のせいにしたところで、マキリンの怒りが爆発。
 普段は女らしく振舞っているだけに、素に(男に)戻った時が怖いですねw

 仕切り直して、拓磨に人生を教えるマキリンですが、ちゃんと彼の心にも教えが届いたみたいです。
 いろいろな人生を送ってきたからこその、重みも深みもある言葉。
 「人生は思ったよりも短いわ… まんま受け入れて楽しく生きなきゃっ」
というマキリンの言葉と「ケセラセラ」(なるようになる、の意)の歌の合わせ技が効いてます。
 マキリンの退院時に息せき切って小さな花束をプレゼントする拓磨も健気ですし、
「いい男になんなさい」という言葉を拓磨にかけて、みんな笑顔で分かれる場面もいい余韻を残しています。
 あ、花形君は淋しそうだけどw

『ゆたんぽのとなり』(吉谷やしよ先生)
 バレンタインデーでも、ゆたんぽさんはマイペースです。
・2本目
 ゆたんぽさん、大学のみんなにチョコを配るあたりさすが大金持ちのお嬢さまです。
 しかもばらまいてますし。節分も混じってますw
・3本目
 五回並んでも顔を覚えられない男子学生。頑張れw
・5本目
 和実ちゃん、いくら悩んでも5円のチョコとわずかばかりの薄力粉では、チョコケーキを作るのは難しいですw
・6~8本目
 演技中(笑)にばったり祐二と出合った、もう一人のお嬢さま、真知ですが、
おしとやかなイメージで見られていたかは疑問ですw
 貧乏な祐二には、「たかが五,六千円」は禁句ですよw
 お金やもののありがたみを説くのは良いのですけど、真知に切れられてますしw
・9本目
 ゆたんぽさんが天然でよかったですね。祐二くん。

 日本では男性が女性に渡すのはまれですけど、ゆたんぽさんはお嬢さまですから。
 世界的に見れば男女ともにプレゼントするそうですよ(誰に言っているのやらw)。

『なでしこ3on3』(秋吉由美子先生)
・1本目
 鞠子さん、まさかバレンタインデーが何かを知らないはず無いですよね?w
 お母さんの答えもどうかと思いますけどw
・2本目
 確かに「そんなことないよ」はどこの言葉にかかるのでしょうかw
・3本目
 鞠子と玉緒にとっては衝撃の現場を目撃w
 綺麗な女性からの贈り物を受け取る、哲兄のさわやかさに笑いましたw
 あと、それを見る鞠子と玉緒の表情にもw
・5本目
 一人で空想ドラマを演じる鞠子ですけど、みかごから突っ込まれるほどに素早い動きですw
・6、7本目
 哲兄登場で真相判明。実は3人へのプレゼント。
 哲兄もプレゼントがもらえてよかったではないですか。
 自分の店の商品ですけどねw
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