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『まんがタイムきららキャラット』’08・2月号感想

 2007-12-30
『ひだまりスケッチ』(蒼樹うめ先生)
・2本目
 ありがちですけど、何だかいいです。宮子のネーミングセンス。とっても強そうです。
・3本目
 これもある意味定番と言う事で。しかしヨダレ出ているところを撮られるなんて、可哀想(笑)。
・5本目
 三つ編みの宮子は見慣れないだけに新鮮ですね。沙英さんは前髪を分けてみたというところかな。
 そしてオチはゆのですけど、どこのインドの方でしょうか(笑)。
・6本目
 たとえおなかが気になって着れなくても、あえて着るのが吉(と勝手なことを言う)。
・9本目
 ヒロさん、沙英とゆのにはきちんとメイクしてあげて、宮子にはチョビ髭メイク。
 さすが分かってらっしゃる(笑)。やり返されてますが。 
 ゆのも押さえつけてますし、沙英は写真撮ってますし。
・11本目
 どうしてそういう発想ができるんですか、ゆのっち(笑)。普通の家にヤギはまず来ませんw
・12、13本目
 吉野屋先生、こんなところで出番ですかw
 自分に都合の良い言葉にしっかり反応するあたり、只者ではありません(笑)。
・15本目
 一連の事件の犯人は、ヒロさんですよね。というか、皆戸締りしてないのですかw

『とらぶるクリック!!』(門瀬 粗先生)
・1本目
 なつめさん、強がり言ってもおみくじの結果は気になりますよね。大丈夫、きっといいことあるさ。多分。
・2本目
 部長までw この神社は大凶を多く仕込んでいるのですか(笑)。
 部長をなぐさめる桃乃さんが何かいいです。
・3本目
 部長と密着できて、本当に幸せそうですね。桃乃さん。何だか微笑ましいです。
・4本目
 着物で肩車は大変ではないでしょうか?と思ってみたり。
・5本目
 タイトルの「大海嘯」とは何ぞや?と思い調べてみると

  かいしょう【海嘯】
 《名》
1. 満潮時に潮流が激しい勢いで川をさかのぼり、川の流れと衝突して
垂直の高い波を作る現象。
2. 津波。
(『漢字そのままDS楽引辞典 明鏡国語辞典』よりw)

 とのことです。この場合、要は人波のことですね。日本語もいろいろあります。
 この場合は、小さな部長でなくても押し流されてしまいますよね。
・7本目
 しっかりしているなつめさんに対し、お子様な部長。しかし部長、片手でぶら下がれるなんて腕力ありますね。
・8本目
 「遊ぶ」派決定(笑)。迷子になったのに危機感のない杏珠がうらやましいですw
・10本目
 この3人の中で一番しっかりしているからでしょうね。なつめさんがおごる羽目になったのは。
 というか、部長は年上なんですからもっとしっかりしてください(笑)。
・13本目
 部長、せっかくいい事言っても遊びに興じたりおごってもらっては、ねえ(笑)。
・15本目
 マイナスとマイナスを足してもマイナスにしかなりませんが、かければプラスになりますから。
 大凶通しで、仲良くね。ほのぼのと、いいお話で締めですね。
 3コマ目の桃乃さんの表情に笑いましたけどw そんなにショック受けなくてもw

『まじん☆プラナ』(nino先生)
・1本目
 河原くん、立場弱い(笑)。でもタダのパシリでは終わらないのが彼らしいです。
 リッカさんを買おうだなんてw レンタル扱いする店長も店長ですけど(笑)。
・2本目
 河原、見境ないです。必死です。静かに受け流しているようで、しっかりお仕置きするルトさんもしたたかですけど。
・3本目
 この駄菓子屋さんのお客はいい人達ばかりです。今のご時勢、パクられまくりですよw
店番が居眠りしていたら。
・8本目
 リッカを陰から手助けするのは格好いいのですけど、不意打ちですからね。格好良さも半減です(笑)。
・9、10本目
 多勢に無勢な上、不意打ちですから(笑)。泣き崩れるラニーニャさんが可哀想w
 でも力は相当強いようで……。
 落とし穴は誰が作ったのでしょうか?不意打ち軍団?w
・11本目
 笑いを忘れない男、河原が素敵です(笑)。どうやって10万円工面したんですかw
 ラニーニャを商品扱いする店長がひど過ぎですw

『雅さんちの戦闘事情』(鬼八頭かかし先生)
・1本目
 パチスロに興じる邪神って(笑)。
・2本目
 象さん型の掃除機がいいですねw あったら欲しいかも。モーター音も「パオーン」ですからw
 「使ってないもの」を捨てるのは片付けの鉄則ですけど、自分たちのご主人様(?)の持ち物を捨てなくてもw
・3本目
 ロキ様、あなた人の事言えないでしょう(笑)。
・8本目
 米を洗剤で洗ってはいけません。お約束w
・10本目
 「せっぷん」に「破廉恥」って、古風な響きですね。
 涙ぐんでいいわけするヒュンドラも可愛いです。
・13本目
 体を「硬化」すれば、くすぐりも効かないのでは、と思ってはいけないのでしょうか。
・15本目
 ロキ様、久々に出てきたと思えば蚊帳の外ですか。この作品は男性陣の影が薄いですね。

(新連載)『はるみねーしょん』(大沖先生)
 以前何度かゲストで掲載されていましたが、今やっとキャラの名前の由来に気付きました。
 YMOのメンバーの名前が元ネタのようですね。気付くの遅いよ。俺。
・2本目
 「シップ」違い(笑)。
・10本目
 「今はもう… いない…」って(笑)。
 セリフの間の取り方の良さに笑ってしまいましたよ。
・11本目
 何だか昔の漫才の終わり方のような気がしますw

『ハッピーとれいるず!』(荒井チェリー先生)
 前回の続き。訳あって変装(?)することになった鳩です。
・1本目
 本当に鳩?と思うくらい別人です。しかし全く動じない克樹って(笑)。
・3本目
 男性陣、容赦ないですねw 普通はこういうセリフは女性が言いそうなものですけどね。
・4本目
 自信の無い鳩を勇気付けるために、リボンをプレゼントする亜胡。
 でも付け加えた言葉が笑いを生む元に。おじさん「達」というのも何だか(笑)。
・6本目
 思い通りにはならないものですよ、会長(笑)。冷めた表情が素敵ですw
・7本目
 「これまた嘘くさい」と笑い飛ばしている副会長ですけど、
会長と(変装した)鳩の組み合わせは結構良いのではないでしょうか。
 というか、私としてはグッときました(笑)。
・9本目
 やはり副会長、かなりの腹黒キャラです。穏やかな顔をしている分、余計に性質が悪いかも。
・10本目
 今回は鳩の活躍はなかったですけど、確かにこれからは出番を発揮しそうです。というか、してください(笑)。

『うらバン!』(都桜和先生)
 早くも新キャラ登場です。
・1本目
 ゆみちゃん、いくらなんでも小さすぎです(笑)。
 獣耳生やしている部長も見逃せませんけどw
・4本目
 新キャラの恩田さん、極度の人見知りのせいか、緊張も激しいようです。
 同じ学校の人に、通っている学校の名前を言っても(笑)。
・5本目
 せっかく部員が増えたのに、あっさり「別にいらない」と言い切る部長。
 「少数精鋭だし」って(笑)。
・8本目
 トロンボーンのスライドする部分を落とすって、どんなクレージーキャッツネタですかw
 でも人の足の上に落ちるまでは無かったですけど(多分)。
・15本目
 どこの前衛芸術だか(笑)。

『火星ロボ大決戦!』(なかま亜咲先生)
・1本目
 だから当たり前のことを真剣になって言わなくても(笑)。
・2本目
 所員も博士も誰も気付かないのが素敵です。笑いのためなら常識も理性も捨てるって、このマンガのキャラはみんなそうですけど(笑)。
・5本目
 3本目のお話といい、悠子さんも見事なボケキャラ扱いです。
 銘苅という全力突っ込みキャラがいるから、余計に笑いが増してます。
・6~12本目
 こんな人達ばかりが戦闘員とか軍人なら、もっと平和になるでしょうに(笑)。
・13本目
 「攻め」違い(笑)。もう好きにしてくださいww

『ふら・ふろ』(カネコマサル先生)
・2本目
 一応電話はあるのですね。ちゃんとつながってますし。そちらの方が気になりました。
・3本目
 「ボケ役の危機!!」って(笑)。
・4本目
 舞台は変わって、いつものブティック。しかし店長も腹黒いお方です。
・7本目
 「雪ドミノ」とは、初耳ですよ。斬新な遊びですw

『キルミーベイベー』(カヅホ先生)
・2本目
 ソーニャは確かに危険人物ですけど、貼りすぎです(笑)。
・5本目
 3コマ目で笑いました(笑)。絵的にもシュールですけど、黒髪の女の子は素で考えたのか、わざとなのか。
・8本目
 可愛いウサギのぬいぐるみも、殺し屋ソーニャにかかれば……謎の物体にされてしまいました(笑)。
12本目
 相撲なのに目潰しをしようとするソーニャですか(笑)。
・15本目
 確かに「腕相撲」とは言ってませんね。でも普通は腕相撲にしか見えません(笑)。
 腕相撲で負けて、指相撲で勝ったわけですねw

『鳩町まめっこイグニッションズ』(櫻太助先生)
・1本目
 「怪しい人」扱いされているのに、言われないと気付かない恋歌様が愉快です(笑)。
・6本目
 迷子の子ども相手に、真剣にポジション争いをする恋歌様。本気で悔しがらなくてもw
・8本目
 まめっこは、何の敵と戦っているのでしょう。本当は戦っていないはずなのに
「社会の不条理」と戦っているって(笑)。
・10本目
 だから恋歌様、子ども相手に本気出さなくても(笑)。しっかりノッてくる子どもも子どもですけど。可愛らしい。
・11本目
 決めポーズなんてあったのですか(笑)。ビシッと決まっていただけに、その後の展開が笑えます。
 出雲先輩、ハリセン持ってますし。一見決めポーズに参加しているかと思いましたけどねw
・12本目
 ミュー、ここぞとばかりに後輩への指導をしてます。「先輩風びゅうびゅう」ってw
・13本目
 タイミングはベタですけど、オチはそう来たか、と(笑)。ある意味正しいのですけどね。
・15本目
 どうやら素で子どもの相手をしていたようですね。本気で(笑)。

『謎部のアレ。』(友吉先生)
・10、11本目
 ポルターガイスト相手に余裕で対処している、なゆたが愉快で素敵です。
 力ずくで動きを止めるのはまだしも、ピアノ早弾きで応じるなんて(笑)。
・14本目
 なゆたの「幽霊も所詮人の子よ」という言葉は、深いといえば深いです。でもそう感じないのは、なゆたの性格や言動のせいかもしれませんw

『わたしたちの帰り道』(青龍先生)
・2~4本目
 どうして生徒会長は、こうも女の子に御執心なのでしょうかw
・6本目
 そして人魚先輩こと瀬里奈先輩は、どうして多芽子が好きなのでしょうかw
・15本目
 こうなれば、人魚先輩とハレンチ会長によるバトルものにしてもいいかもしれません。
 手数の多さでは会長ですけど、パンチ力の強さで人魚先輩という図式になりそうですけど(笑)。

『アットホーム・ロマンス』(風華チルヲ先生)
・1本目
 由紀のお父さん、全く立場が無いですw 娘に怒られ、下の娘にたしなめられ、息子は竜太朗を応援してますしw
・2本目
 竜太朗の奇行(傍から見たらそうとしか見えませんよね)に、
まともな意見を言う下の娘(唯子)も、由紀の気遣いで口をふさがれてしまいます。
 こうして常識の境界線が消え去ってゆくのですね(笑)。
・3本目
 妙に気が合いますね、竜太朗と由紀のお父さん。
 由紀の父が一方的に竜太朗を敵視しているだけだからでしょうか。
そして、まったくの無防備状態の竜太朗w
・7本目
 どうしてこのネタに笑ってしまうのでしょう。ベタなのにw。
・8本目
 暁子さん、ものすごい事考えてますねw 一時違いでとんでもない事にw
・10本目
 新キャラですね。この人も弟……どうお話に絡んでくるのでしょう。
 今は普通というかまともですけど、じきにそうでなくなるのでしょうか。恐るべし、姉ウイルス(笑)。
・14、15本目
 竜太朗のママのお父さん、この人もどうしようもない人ですね(ある意味褒めてます。笑)。
 人間、いつまでたっても大人になるのが難しいということでしょうかw
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