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『まんがタイムきららキャラット』08・8月号感想

 2008-06-30
読者プレゼントの、「ふら・ふろ」1巻に付いてくる「雛団」ピックが気になります(笑)。

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『まんがライフMOMO』08・8月1日増刊号感想

 2008-06-30
「MOMO」の感想を書くのは久しぶりです。毎号買ってはいたのですけど。
今号は5周年記念号ということで、全作家描き下ろしサイン色紙プレゼントがあります。
いろいろと応募したい作家さんがいるので迷います。
何冊も買ったほうがいい、ということでしょうか(笑)。

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『まんがタイムスペシャル』08・8月号感想

 2008-06-28
 最近は辻灯子先生の作品が気になってます。近所の書店では『ただいま勉強中』しかないのが悲しいですが。『ふたご最前線』を一気読みしたいですw

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『まんがタイムきららMAX』08・8月号感想

 2008-06-23
 一足先に夏気分の号ですねw

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『まんがタイムラブリー』08/7月号感想

 2008-06-22
今回はいつもより感想が少なめですが……。

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英語版『棺担ぎのクロ。懐中旅話』買いました

 2008-06-20
 先日の記事で、アマゾンにて英語版の『棺担ぎのクロ。懐中旅話』の事を触れました。
 気になっていたのですが、思い切って買いました(笑)。

 しっかり読んだり、日本語版との厳密な比較はしてはいませんが、気づいたことなどを幾つか箇条書きで。

・本誌掲載時のカラーページも再現。
・全体的に濃い目の色味(カラーもモノクロも)。
・2巻の予告として、2巻の本編が数ページ掲載されているが日本語そのまま(笑)。
・日本語版の表紙・裏表紙(カバーを取ると見られる絵)は本編の後に収録。
・吹き出し内の文字の形は、どことなくきゆづき先生の書き文字を意識した感じ。(思い違いでした。失礼)
・紙質は割と良いほうだと思う(日本語版は黄色っぽいが、英語版はより白っぽい)。

 色の濃さですが、たまたま私が買ったのが濃い目だったのかもしれません。個体差もあるでしょうし。
 日本語版1巻の内容は、ほぼ収録されていると思います(繰り返しますが、厳密に比較してはいませんので、あしからず)。

 もともと英語との相性もかなり良いように思える作品だけに、違和感がほとんど無いです。
 でも右開きなので、洋書そのままでもないのですけど。

 個人的にすごいと思ったのは、一つ目に書いたことです。
 正直「どうせ洋書のペーパーバックだから、本編は全部スミ1色だろう」と思っていただけに、はじめ見た時は驚きました。
 かなり力入ってますね。それともこれが普通なのでしょうか。洋書事情には詳しくないので何とも言えませんが。

英語版の2巻もこの秋出ますけど、先日見た時より値上がりしてました(笑)。

(以下08・6・23追記)

 こっそり比較の画像も。
cover hikaku

 英語版は色が濃いというより、黄色味が強い感じ。

coler hikaku

 紙質の違いのせいもありますが、全体的に色が濃いですね。

mono hikaku

 こちらも色が濃いように思えます。
 そのせいか、微妙なトーングラデーションは少し上手く再現されてないみたいです
 (若干モアレが出ているところも)。
 全くひどいわけでもないですが。

 ちなみに登場人物の名前はそのままです。クロは「Kuro」、センは「Sen」、ニジュクは「Nijuku」、サンジュは「Sanju」。
 また気づいた事があればひっそりと追記します。

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むむ。

 2008-06-14
下の記事にて、「レモネード」の単行本出ますよね? と問いかけていたら、どうも難しそうです。
以下、しおや先生のブログへのアドレスです。
http://d.hatena.ne.jp/shiochin/20080612

こうなれば今月号のラブリーのアンケートで単行本化希望、と書くしかないですかね……。


話は変わりますが、そっとメールフォームを設置しました。
果たしてこれを利用してまで、何か私に伝えたい事がある方がいらっしゃるとも思えませんが、とりあえずお知らせです。
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『まんがタイムきらら』08・7月号感想

 2008-06-14
今月号は「棺担ぎのクロ。懐中旅話」が休載。
表紙を飾ってはいますが、急病とのことで気になります。

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『まんがタウン』08・7月号感想

 2008-06-09
 今月、特に面白かったのは『うちの大家族』。
 いろいろと考えさせられたのは『花やか梅ちゃん』でした。
 上記2作品を含め、他にも楽しめた作品の感想は「つづきを表示」からご覧下さい。

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4コマ単行本ネタ

 2008-06-08
 ネットをぶらぶらと見ていて、幾つか興味を惹かれることを書いてみたり。

 その1
 アマ○ンを見ていたら、『棺担ぎのクロ。懐中旅話』(きゆづきさとこ先生)の英語版が出ているのを知りました。
 発売日を見ると、つい最近(2008/5/27 )出たばかりですね。
 でもお値段が1,458円 (税込)とお高いです。なぜだろう。
 英語での雰囲気・相性も良さそうですから、気になりますが……どうしようかなw

 更には2巻までも。
 でもこちらの発売日は今年の10月28日。まだまだ先です。
 ずいぶん気の長い話ですね(笑)。
 こちらのお値段は1,143円 (税込)となぜか1巻よりお安くなってます。
 でも日本版よりは高いですが。

 その2
 芳文社の公式サイトに、師走冬子先生の「うさぎのーと」1巻が8月7日に発売されることが書かれてました。
 あまりこちらのサイトは見ないので、だいぶ前に告知されていたのかも?
 まずは祝! 発売! ということで。
 でももうすぐ最終回の「レモネード」(しおやてるこ先生)の単行本は出るのでしょうか。
 「チョコレート」は出たのですから、出ますよね? と問いかけてみる(誰に)。
 
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