『まんがタイムスペシャル』2010年・3月号感想

 2010-01-29
 ここ最近変化(迷走に見えなくも無いですが)の激しいタイム系ですが、スペシャルも例外ではなく。
 表紙がいつものちるみさんではないですし(単行本が出るから、と言うわけでの表紙起用でもないですし)、「えんれんCafe」は次号で最終回、瞬け!シャイン」と「千秋ツーフェイス」が最終回。
 後者は11年間連載されてきて単行本化の予定も無いみたいで……(少なくとも雑誌にはその旨の告知は無し)。

 「ココロノミカタ」は珍しく前回からの続き、といいますか、別視点の内容となってます。しかしココロさんスタイルいいですね(笑)。

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『まんがタイムスペシャル』2010年・1月号感想

 2009-12-15
 特別企画の「秘密告白スペシャル」における師走先生の内容がすごいです。無茶しやがるぜ……(笑)。

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『まんがタイムスペシャル』2009年・12月号

 2009-11-11
 「ココロノミカタ」(乙佳佐明先生)、ファンタジックで心温まる作品で好きなのですが、上手く感想を書けずにいます。その意味では手強い作品です。いつかちゃんと感想を書ければ。

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『まんがタイムスペシャル』2009年11月号感想

 2009-10-05
 特別企画「夏の大後悔スペシャル!!」ですが、トップバッターの師走冬子先生のエピソードが一番強烈です。
 赤道付近の日差しの強さの脅威が読んでいて感じられましたから。
 頭のてっぺんが「重度のやけど状態」になるほどって……(怖)。

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『まんがタイムスペシャル』2009・10月号感想

 2009-08-25
 今回は「たまのこしかけ」が表紙&巻頭カラー。
 たまこさんにやってきたお見合いでしたけど、いろいろあって無かった事に。
 たまこさんよりも川越係長のほうが悔しがっていたあたりに、二人の仲の良さを感じて少ししんみりしたり。
 たまこさん、いい女性なんですけどね……鉄道好きでもいいじゃない。

 休刊となった「コミックエール!」から「恋愛ラボ」が移籍連載となったのですが、未読の私には馴染みのなさから入りづらいものがあったり……。え? コミックスを買って読めって?

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『まんがタイムスペシャル』2009・9月号感想

 2009-07-29
 表紙の右上にちんまりと載っているちまき先生とにゃんこる~んが好きです(笑)。

 「夏休み特別企画 観光PR大使☆お国自慢スペシャル」は、師走冬子先生、おおた綾乃先生、たかの宗美先生、高嶋ひろみ先生、藤凪かおる先生、北条昌先生、荻野眞弓先生と計7名による4コマ形式でのお国自慢。
 師走先生はだるまを紹介していますが、えらいお坊さんに目を入れてもらったら、墨が下に流れてえらい事になってますね(笑)。
 「私もだるまも元気です!! 今のところ!!」とありますが、軽いケガには見舞われているようで、無事でありますように。

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『まんがタイムスペシャル』09・6月号感想

 2009-04-25
 今更気づいたのですが、この雑誌に載っている作品は、ほとんどが働いている女性が主人公なんですよね。
 女性ではなく男性が主人公だとしても。
 でも幼稚園児や学生が主人公の作品もありますからねぇ……。
 そういう人たちは、勉強するのが仕事という事でしょうか。
 16連射でおなじみ、ハドソンの高橋名人も、ゲームを遊ぶ子どもたちに「ゲームは1日1時間」とともに「僕らの仕事はもちろん勉強」と言ってますし。
 でも名人はそれ以上遊んで練習していたそうですよ?(笑)

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『まんがタイムスペシャル』09・5月号感想

 2009-03-31
 裏表紙(映画「ドラゴンボール エボリューション」関連グッズプレゼント)の広告がどこか胡散臭気です(笑)。
 本誌とは何の関係も無いですが。

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まんがタイムスペシャル09・4月号感想

 2009-03-11
 『きらきら、てくてく。』(笹野ちはる先生)が最終回を迎えました。
 好きな作品が終ってしまう淋しさにはなかなか慣れませんね……。

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『まんがタイムスペシャル』09・2月号感想

 2008-12-24
 ゲストの「ココロ君色 サクラ色」(桑原草太先生)の甘さたっぷりのお話が、読んでいてこそばゆいです。青春だなあ。
 軽い中に、(小春だけでなく)読む者もハッとさせることを言う葉介に軽く嫉妬(笑)。
 

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