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『まんがタイムきららキャラット』2013年・7月号感想

 2013-05-29
何でも本誌は、今年12月発売の2月号で100号を迎えるとのこと(すごい!)。
よって100号記念のプレゼントがあるとのことですが、
3点で合計100名というのは、やはり少ない気がしますねー。

内訳は
・キャラットオリジナルクリアファイル:50名
・キャラット特性モノクロ小冊子:30名
・キャラット豪華フルカラー小冊子:20名

これは激戦必死ですね。
詳しい応募方法は本誌をご覧ください、なのですが
本誌プラス、キャラット作品の単行本の応募券が必要となります。

さて今回は『ひだまりスケッチ』が休載なのですが、
『GA』はあります。いいお話でした。
というわけで、今回は

○『Aチャンネル』(黒田bbさん)
○『GA 芸術科アートデザインクラス』(きゆづきさとこさん)
○『ぱわーおぶすまいる。』(ウロさん)
○『セカイ魔王』(双見酔さん)
○『それでも私は耕したい。』(かにかまさん)

の感想をメインに、短い感想を幾つか。

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『まんがタイムきららキャラット』2013年・6月号感想

 2013-04-28
 『まんがタイムきららキャラット』は好きな作品はもちろんですが、表紙右上のふきだしのセリフも楽しみにしてます、らぷとんです。
 ちなみにうちにコタツはありません(どうでもいい情報)。
 こちらは2011年8月号以来の感想になりますか。

 キャラットの表紙のデザインは、他のきらら系よりお洒落で洗練度が高くて好きです。
 今回も見た目爽やかな色合い(バックの白と鮮やかな黄緑、オレンジ色)がいい感じです。
 もちろん表紙を飾るキサラギちゃん(『GA芸術科アートデザインクラス』)もね!

 そんなこんなで今回は

○「GA 芸術科アートデザインクラス」(きゆづきさとこさん)
○「Aチャンネル」(黒田bbさん)
○「ぱわーおぶすまいる。」(ウロさん)
○「ごきチャ」(るい・たまちさん)
○「ひだまりスケッチ」(蒼樹うめさん)
○「キルミーベイベー」(カヅホさん)

の感想を書いてます。
あと他にも短い感想を幾つか書いています。



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『まんがタイムきららキャラット』2011年・8月号感想

 2011-07-04
carat2308mt.jpg


 右上の吹出し内コメント(しけたポテチで夏を知る」)が分かったような分からないような(笑)。

 今回は

○「Aチャンネル」(黒田bb先生)
○「けいおん!」(かきふらい先生)
○「キルミーベイベー」(カヅホ先生)
○「GA 芸術科アートデザインクラス」(きゆづきさとこ先生)
○「チェリーブロッサム!」(茶菓山しん太先生)
○「ウォーターガールズ」(なぐも。先生)

の感想を書いてます。

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『まんがタイムきららキャラット』2011年・7月号感想

 2011-06-04


 今号のAチャンネル付録は「着せ替えクリアファイル」。
 これはちょっと人前で使うのは恥ずかしい気もしますね(笑)。
 そして表紙右上の吹き出しの言葉、どことなく修造さんっぽい気がしますw

 さて、今回は
 ○「インプロ!」(真田一輝先生)
 ○「キルミーベイベー」(カヅホ先生)
 ○「ひだまりスケッチ」(蒼樹うめ先生)
 ○「けいおん!」(かきふらい先生)
 ○「GA 芸術科アートデザインクラス」(きゆづきさとこ先生)
 ○「ウォーターガールズ」(なぐも。先生)
 ○「かためで!」(shige先生)
 ○「Felice」(門瀬粗先生)

 の感想を書いてます。
 今回から連載開始の「平成生まれ」も、独特の作風(ちょっと突き放した感のある毒気を含むネタ、というか)でインパクトありますね。


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『まんがタイムきららキャラット』2011年6月号感想

 2011-05-24
carat2306mt.jpg

 今号は「Aチャンネル」掛けかえカバーの付録がついているのでいつもより50円アップの400円です。
 2巻用のカバーですが、デザインは単行本のものとは大きく異なりますね。単行本のは余白を生かした感じですが、付録のデザインはキャラクター(ユー子)が目いっぱい描かれてます。そのためかにぎやかなデザインですね。
 「GA」や「けいおん!」の掛けかえカバー付録の時は単行本のカバーデザインを踏まえたものだったので、こうしてデザインの方向性を変えるやり方で来るのも面白い試みです。

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『まんがタイムきららキャラット』2011年5月号感想

 2011-04-23
キャラット2011・5月号

 「平成生まれ」の扉絵、胴の長さが気になりました(笑)。

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『まんがタイムきららキャラット』2011年4月号感想

 2011-03-04
キャラット4月号

 「ひよぴよえにっき。」が今号で最終回。
 冒頭にはカヅホ先生による「Aチャンネル」アフレコレポート漫画がありますが、カヅホ先生の自画像は得体の知れない黒い物体で目も見開いていて恐いです(笑)。
 「平成生まれ」、ジワジワ来ますね。ちょっとエグめというかざらついた感触のネタが多いのが苦手ではありますが。
 原田さんに生きる理由を聞かれても答えられない中川さんに自分を見た。
 そんなキャラット4月号の感想は「続きを読む」から!

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『まんがタイムきららキャラット』2011年3月号感想

 2011-02-05
 こちらは前回の感想が昨年の9月号以来です。
 今号の感想はGAのみです。「キルミーベイベー」も「せいなるめぐみ」もどちらも面白かったのですが……。せいなる~は今回は乙女ちゃんが出てないのが少し物足りなかった要因かな。今後の展開を大きく左右しそうな新キャラが登場したので、続きが楽しみではあります。
 ゲスト1回目で色々と話題だった感のある「平成生まれ」(ハトポポコ先生)が再登場ですが、人気あるのですね。過去のゲスト3話、あとコミティア94(昨年11月)で読んだ(見本誌コーナーにあったのをですが)作品から、えげつない系で笑いを取るタイプの作家と見てますので、このまま連載となったらどうしましょうとは思います。ただ作者さん、「まんがライフオリジナル2011年2月号」にゲスト掲載されているので注目株なのかなと。こちらは「平成生まれ」よりは若干毒気はマイルドですけど。
 少し話がそれたのでキャラットに戻して。「ひだまりスケッチ」は、吉野屋先生と宮ちゃんの二人が微エロ度を高めていたと思います。以上。

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『まんがタイムきららキャラット』2010年9月号感想

 2010-07-29
 本日(29日)、PSP用ゲームソフト『GA 芸術科アートデザインクラス Slapstick WONDERLAND』が発売されることもあり、表紙の如月ちゃんの手にはPSPが、そしてゲームオリジナルキャラのマリも一緒に登場する今回の表紙。
 表紙だけでなく本編にも登場して、にぎやかでパワフルな活躍を見せてくれるのでした。

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『まんがタイムきららキャラット』2009年12月号感想

 2009-11-07
 表紙の大胆で動きのある構図に目を奪われます。
 拍子右上の吹き出しは「いつになったら2次元行けるん…?」ですけど、誰がどう頑張っても無理でしょう(笑)。

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